日常(自分の世界)から再びゲームの世界へ | ほしくず幻想館

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異世界冒険ファンタジー小説・創世の竪琴、その25を更新しました。

 

現実…というより自分の世界に一時戻ることができた渚。
夢としか思えない異世界、しかも自分が作っているゲームの世界。
だが、それが夢ではない証拠に、向こうで自分になついたベビースライムが渚の元にいた。

 

そして今回は、黒の魔導師に操られたイルによって、ゲームの世界へ召喚されてしまう。

無事、イルと再会できたものの、2人は廃墟と化したディーゼ神殿の地下で、老婆の首に出会う。

 

そこでディーゼ神殿最後の姫巫女の預言と、そして2人のこれからの道を示される。

 

ゲーム的には、いよいよゲーム本番!と意気込む場面だが、現実では重圧感の方が強い。

 

不安と恐怖、救世の重圧など複雑な想いをかかえ、それでも進むしかない。

 

詳細は、サイトでお読み頂ければ嬉しいです。

 

創世の竪琴/その24・再びゲームの世界へ

創世の竪琴/その25・姫巫女の預言が示す運命