LOLLIPOP(ロリポップ)のNFTアプリ
「TimeCapsule(タイムカプセル)」では、
写真・動画の撮影、
編集(フィルター・トリミング)
ブロックチェーンへアップロード
の3つがたった一つのツールで完了します。
従来、NFTを生成するには
デジタルデータの用意をするためのお絵描きツールや
デジタルカメラ・スマホ、画像編集アプリ、
OpenSeaなどのNFTプラットフォームを個別に用意する必要がありました。
あらかじめ撮影・保存したデータをプラットフォームにアップロードし、ブロックチェーンにデータを紐づけしてNFTとなるわけですね。
NFTプラットフォームの利用にはユーザー登録や外部ウォレットの接続が必要となり、
たった1枚NFTを生成するのに丸一日かかってしまうこともありました。
例えばOpenSeaの場合、
暗号資産もNFTも触ったことのない人が始める場合は、
次のような手間がかかります。
①メタマスクのインストール
②メタマスクの初期設定(シードフレーズの確認・ログイン情報の設定など)
③暗号資産取引所の口座開設
④暗号資産取引口座へ日本円入金
⑤日本円からETHを購入
⑥暗号資産取引口座からメタマスクへETH送金
⑦OpenSeaユーザー登録
⑧OpenSeaメタマスク接続
⑨OpenSeaコレクションの設置
⑩OpenSeaコレクション別にNFT情報の登録
いや、長っ!!
経験者に言わせれば、
メタマスクのシードフレーズを書き写すのがとにかく面倒です。
なんかやたらと緊張するしな。
間違えたら終わりみたいな、変なプレッシャーもあります。
TimeCapsuleも継続的に使うならメタマスクの利用が必要になってきますが、
とりあえず1枚だけNFTを作ってみたいんだよね~という場合はTimeCapsuleのアプリさえあればなんとかなります。
TimeCapsuleをインストールするとお試し特典として
内蔵ウォレットの中にNFT生成に必要なロリポップ(LPOP)トークンが入っているのです。
それを使えば、何枚かNFTを作ってみることができ、
他にウォレットや暗号資産を用意する必要がありません。
俺がやってみたところ、
1枚NFTを生成するのに0.1LPOPが払い出されました。
公式では2LPOPプレゼントとなっており、
その通りに入っていれば20枚は無料で生成できることになります。
俺のウォレットにはなぜか20LPOP入っていたので、
さらに10倍の200枚を作れちゃいます♪
ユーザーによって枚数が違うのか、
たまたま間違えて入っていたのかはちょっとよく分からないんですが…
長年LOLLIPOP(ロリポップ)を応援している俺に対する、
古参ユーザーへのお礼だと思ってありがたくいただいております。
TimeCapsuleインストールはこちらから↓
NFT生成自体はとっても簡単なので、ぜひ試しに使ってみてね!