昨日の夜のこと。
昨日は私、疲れ気味、ずっと休んでいたけど、それでもなぜか疲れていた。 主人から仕事が終わったとの電話があって、迎えにいった。 本当は主人、昨日は休暇をとっていた。でも、しなければいけないお仕事が沢山あって、朝から職場に行って仕事をしていた。
本当は休みだったはずなのに、どんどん仕事が回ってきて、残業までしなければいけなくなって、彼はとてもストレスを感じていたらしい。 あ~だ、こ~だ と口から文句が出てくる出てくる。
それを聞いていて、どっと疲れてた。 私もお仕事していた時は、ストレス一杯だったので、仕事している人のストレスは分かるんだけど、なんか自分の体調によって、聞ける日と、聞けない日がある。 もう、彼の愚痴を聞いていて、嫌になった。
それから、私は無言。 家に帰ってから食事の準備をして、食べさせて、ちょっと食器などを片付けたら、身体の方にもどっと疲れを感じて、しばらくソファーで横になった。
私が大人しいのを察知して、恐怖を感じたのか、主人が “どうしたの?” と聞いてくる。 私は、“ただ今日は身体が疲れてる” と言った。 主人は “それだけだったら、よかったよ” なんて言ってました。
“愚痴を聞いていて、疲れた、、、今日は愚痴を聞けない” なんて言おうかと思ったが止めた。 今日になって “文句を言わなくてよかったな~” と思った。 誰だって、文句を言われたら気分が悪いからね。 飲み込める部分は、無言になって、飲み込むようにしてます。 次の日になると、気分が晴れていることは良くあるから、、。
にほんブログ村