福見荘 -306ページ目

ワークショップ。

昨日は愛菜館で、
友人の美人ヨシ職人による
ワークショップがありました。

いちおー、企画した手前、
集客とか気になるんですがー…

難しいねぇ。
ホントに。
人を集めることの難しさを
改めて感じました。

でも、愛菜館の店長や
ヨシ職人の友人も
大丈夫よーって言ってくれて。

結果、よかった。
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入口でやってたから、
気になる人は飛び入り参加で。
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夫も参加(笑)
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何ができたかは、お楽しみー♪



iPhoneからの投稿

夕焼けと孤独のグルメ。

おととい。
外出中の夫から電話があり、
なんやなんや、ご飯の催促かい?
と思ったら、

外みてー
夕焼けキレイだよー

とな。

photo:01


ひゃー❤︎
こりゃスゴい!
まるでアフリカのようだ!
と言ったことないけど思ってしまった。
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真ん中にある木々が、
サバンナっぽく見えなくもない。

そんなことで、わざわざ電話かけてきてくれる夫が
なんというか愛おしいと言うか、
純粋と言うか、素直と言うか、
かわいいと言うか…

つまり、好き(笑)

同じものを見て感動するツボが
一緒だととてもうれしいです。



さてさて、話は変わりまして。

巷では「孤独のグルメ」が
人気なようでして(もしやもう古い?)

我が家にテレビがないことは
すでにご存知かと思いますが、
インターネットの有料映像サイト
Huluで最近やっと見始めました。

でね、タイトルだけつらつら~と読んだら、
シーズン3までに知ってるお店が1軒しかなかったの。

たった1軒。
なんつーマニアックな番組なんだろ。


で、そのお店。
私が行ったことのある唯一のお店は、
下北沢にある広島風お好み焼きHIROKI。

その回を見てしまったが最後。
どーしても広島風お好み焼きが食べたくなったので、
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作ってみました。
しかも、模様描いちゃった。
けど、ダレてる。。。


夫はあまり広島風を食べたことがないらしく
えらく褒めてくれたので、
おかわりでさらに焼き焼き。
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小学生のときからつくってた
広島風お好み焼きが
こんなところで日の目を見るとは。

小さいときから料理を教えてくれた母に感謝です。


iPhoneからの投稿

お盆期間の朝ごはん。

備忘録。

お盆期間はとかく忙しかったので、
朝ごはんも素早く食べられるものが基本でした。

台風の日の土曜日。
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とうもろこしご飯にはゆかりも混ぜて。
とうもろこしの甘さと
梅酢のしょっぱさが絶妙なのですよー。
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日曜日はすでにアップした
ヨーグルトドリンクこぼした日(涙)
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月曜日。
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海鮮あんかけ丼。
やっぱ忙しいときは丼に限るなー。
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火曜日。
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むね肉とナスのピリ辛味噌炒め。
これもやっぱり丼に。
もろもろが大きすぎて、
逆に食べるのに時間かかっちゃった。
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水曜日。
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あ、これねー。
驚くほどマズかった。あはは。

お豆腐とお味噌でそぼろを
つくろうと思ったのだけど、
何を間違ったか、めちゃマズかった。
いやー、参った。


木曜日。
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農園のもりもりサラダと、
ごぼう入り肉じゃが。
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肉じゃがには黒毛和牛を。
近江八幡市に住んでいながら、
近江牛にありつけない庶民なゆえ(苦笑)

牛肉とごぼうの甘辛煮に、
じゃがいもを入れてみました。
新じゃがは何してもおいしいわ。



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土曜日なにする?

そろそろ夏休みも終わり。

今年はどこにも行ってない人も、
まだまだ遊び足りない人も、
宿題がまだなお子さんを抱えてる人も、
お疲れモードな人も、
お忘れじゃありませんか?


びわこだいなか愛菜館の石窯ピザ
食べ忘れてませんか(笑)

8月末日まで「ブログ見たよ」って
言ってくださったら1枚サービス!
の企画の該当者もいまだなし。
悲しい、悲しすぎるわ(涙)


と、今回はその話ではなくー
(開き直りが早い  笑)
今週の土曜日、びわこだいなか愛菜館で
ヨシのワークショップやります!
13:30~16:30まで。
しかも無料!!!(なんて太っ腹)

つくったヨシオブジェは9月に開催される
ヨシ灯り展(昨年の模様→★)
に出展することもできますよ。


ちなみに昨年の夫の作品↓
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こんな大きなものでなくても、
小さな作品も多数ありました。
お家とか四角いだけのものとか、
私がつくった小宇宙のようなものとか。
そりゃあ、もういろいろ。


講師は友人でもある美人ヨシ職人。

京都で一級建築士の仕事をしていた彼女が、
びわこのヨシ(葦)を見ているうちに
心が癒されて「ヨシ職人になろう!」と
決意したんだとか。
ヨシにはそんな効果もあるようでして。


当日、私は隣でピザ焼いてます。
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お昼ごはんにピザ食べて、
ヨシのオブジェつくって、癒されて、
ついでに、たねやの本店や
だいなかの田園風景も満喫しませんか。


近江八幡で待ってまーす(笑)

本物はチーズの味。

お取り寄せしていたものが
ようやく届いたものの、
まったく紹介できていなかった。

そう、それは・・・生ハム。

そんじょそこらの生ハムではございません。
(おおげさ。でもホント)
埼玉県坂戸市にある「セラーノ」の生ハム。
こちらの生ハムは、お塩と豚だけで
約2年かけてつくられております。
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なーんて、えらそーに書きましたが、
私もテレビで知ったまでなのよねー(苦笑)

4月に東京に行ったときに、
農園生活のクセで早起きしちゃったもんで
見慣れないテレビにかじりついてたら
(いまだに我が家にはテレビがないので)
セラーノさんの工房が紹介されてたのです。

そのときの模様→★


セラーノの尾島さんは、
日本の生ハムづくりのパイオニア
って言うじゃない。
しかも、本場からも習いに来られてるって言うじゃない。

一生に一度でいいから、
この本物の生ハムを食べてみたい!!!
と私の物欲?食欲?(どっちでもいいか)
に火がついて、さっそくお取り寄せ。

が、しかし、すでに時遅し。
ネットショップは、ぜーんぶ品切れ。
再販を予約して、やっと届きました。
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今回は生ハム詰め合わせ。
↑この熟成期間の長いこと!


熟成期間が長いだけあって、
味はね、もうね、全然違うの。
すっごく深い、そうブルーチーズのような味。

なので、好き嫌いがあると思います。
私も正直たくさん食べられなかったもの。
おほほほほ。


で、贅沢にも、この生ハムを使って
豆乳カルボナーラをつくってみました。
使ったのはダイスの生ハム。
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パスタは卵を2個使った自家製フェトチーネ。
もちょっと薄く伸ばすべきでしたが…
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かなり本格的な味。
(↑夫がしきりに言ってたのが気になる)
生ハムの味が芳醇なもんで、
とにかくおいしく感じる。

一生に一度食べれて良かった(笑)

てことで、残った生ハムは、
ワインと一緒にちひちびいただくことにします。