あー微妙な感じで付き合い始めちゃったなぁと、思いつつ。

でも不思議と嫌じゃないんだよな。


公園の帰り、車の中で超ハイテンションなロバートをしり目に冷静な私



んで、帰り際





ガラスのハートが壊れちゃう★-ましゅ 「今日はありがと、これから宜しくね」

ガラスのハートが壊れちゃう★-ロバート「本当にありがとう!俺、幸せにするから!」(←大げさ)

ガラスのハートが壊れちゃう★-ましゅ「うん」



んで、目を閉じてチューを待ってみた。

だって恋人同士だし、高校生じゃあるまいし、キスぐらいするでしょ?って思ってたんだけど。

(この時すでに、キスが嫌じゃなかった=好きだったのかもしれない)




いつまでたってもあの感触ナッシング!!





ガラスのハートが壊れちゃう★-ましゅ「………?(チラッ)!!!!!!」




ロバート、深夜でもはっきり分かるぐらい赤面しとるじゃん!!




えーっと。



えーっと。




…えい!






ぶちゅうドキドキ(べろべろっとな)





かましてやった。





オトメンロバート、捕獲完了しました★キャハっ


次はロバートくんがたべられ食べちゃうぞ★

最初のデートで連れて行ってほしいお店 ブログネタ:最初のデートで連れて行ってほしいお店 参加中

某公園で愛を叫んだ?囁いた?ロバートくんですが。


私にはひとつ納得のいかないことがあったのです。

それは【8】心配される。 で書かなかった会話。
あの会話以外にも↓みたいな話もしていたんです。


りかちゃん「ましゅちゃん期待していいんじゃない??」



ガラスのハートが壊れちゃう★-ましゅ 「へ?何が??」
「ロバートくんが女の子を落とすときは必ず●●っていうレストランに連れて行ってくれるんだよドキドキ
本人が言ってたから間違いないよっ」
ガラスのハートが壊れちゃう★-ましゅ「へー…」(←興味なし)
「すっごく夜景綺麗で雰囲気良いんだって!」
ガラスのハートが壊れちゃう★-ましゅ「へぇ、行ってみたいかも!」(夜景につられた)

現在進行形で行ったことねぇえええ!!


ちなみにりかちゃんの誕生日、りかちゃんの彼氏さんはロバートに聞いてその店で祝ったらしく、
その時に「落とす云々」の話を聞いたっぽい。



ずっと、やっぱり行ってみたいなぁーとも思っていた。
そして、この間さらっと聞いてみたら。

ガラスのハートが壊れちゃう★-ロバート 「…だって、お前他の男といったことあるんだろ」
ガラスのハートが壊れちゃう★-ましゅ「ないです」(←マジ)
ガラスのハートが壊れちゃう★-ロバート 「うそつけ!他の男と行ったところなんて行きたくない!!」

乙女発動。


ちなみに↑の会話からしばらくたって、誕生日に行こうとしたらその日に限って予約が入っていた罠。
いまだ行けていません。

外食すると、メニューと一緒に出てくるお冷。


ロバートくん、不思議なぐらいにこのお冷を倒す零す

そして反省しない。


大人になって、コップの飲み物を倒してしまうことってそんなにないよね。

私は一年に一度あるか無いか。

だから、どうしてこんなに不注意が多いのか不思議でならない。




ガラスのハートが壊れちゃう★-ましゅ 「こぼさないでよ」

ガラスのハートが壊れちゃう★-ロバート「わかってるって」

…絶対わかってない!



(そっとコップをテーブルの真ん中へ移動させる)


会話の途中にもゴクゴクお水を飲んで、ドンドン継ぎ足している。

あんなに入れたらコップ倒した時にびしょびしょになるよー…(←言ったら怒られるので黙ってる)


貴方オーバーリアクションだから、気をつけないと…って。


ガラスのハートが壊れちゃう★-ロバート「…あ」



こーぼーしーたー!!


ここで茶化すとすごく機嫌が悪くなるので、

せめてもの抵抗ということで、後片付けは絶対に手伝いません。

最初の頃は手伝ってたけど、全然反省しないからね。



いるよね、幼稚園児でリアクションがオーバー過ぎて零す子。

一緒にいると、私の気を引きたいのかいつも騒がしいロバートくん(27歳)。


気持ちは分からないでもないが、もう少し落ち着こうね。