アーユルヴェーダを知っていくなかで。。
インドAyurvedaドクターとのやり取りが増えるにつれて、
アーユルヴェーダを「より深く知る」きっかけが生まれてきました
Expanse..瀬戸の考える アーユルヴェーダとは?![]()
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一番耳にする、大切な
①「ドーシャ」体質について
完全なバランス こそ 完全な健康 が生まれる
●疑問)病気や老化はさけられないのか・・?
●回答)ドクター(研究にて提唱)さけられる!
「自然と調和して生きる」 = バランスの有無 =
食べるもの、話すこと、考えること、行うこと、見ること、
感じること、、
全てが私たちの全体的バランスに影響する → ドーシャの乱れ
しかし、一度に制御はムリだが、
定められた体質別の改善法で
アンバランスのほとんどを修正することができる
それは、食事や運動、日々と季節の過ごし方など
※詳しくはブログ「アーユルヴェーダライフ」にて答えます。
ドーシャの大切さを理解するなかで、
ではなぜ、どのように、身体でおきているのか??
②「量子力学的な人体」 を理解しよう
●目で見ることはできない。
微かな揺らぎ、振動から成り立っている。
●気づくことはできる。
私たちの「感覚」で。
私たちの心は私たちに制御する能力を与える、
また、心は私たちが望むどんな反応でも選ぶことができる。
たとえば、
「ストレス」が蓄積し始め、
心からの否定的な信号が細胞に障害を与えはじめる。
・今日は仕事に行きたくないな、、
・うまくいかないな、、
体は答えてくれます!!
→ 「頭を痛くして、お腹を痛くして、熱を出して、、」
・体調が悪いので休みます。
・蕁麻疹(じんましん)が出た!体が嫌がっている!! など
インド古典でこのように語られます。
「昨日の想念がどのようなものであったかを知りたければ、
今日の体をみればわかる。」
「明日の体がどのようなものか知りたければ、
今日の想念をみればわかる。」
私たちの体にとって、
本当に必要な医学は 「 意識 」 のための医学 かもしれません。
●幸福 → 化学的過程を変え、いっそう効率的に機能する
●不幸 → 悲しみは化学物質を通して細胞に伝えられ免疫系の働きが弱まる
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心が体に与えることも、少なからず関連するのですね。。
いかにして、先ずは自分の「体質」をコントロールするか、
そして、より向上させるためにも「心」も常に一緒にコントロールする必要がありそうです。
では、私は・・・「えぇ、完全な健康です。 と、答えたいですね。模索中」
ありがとうございました
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