さて、『新型コロナウィルスを避けて、どこに行くか問題』ですが、リゾネットの自社や提携施設がある所からチョイスすると、
・乾燥を避けるために温泉地
・感染者が確認されていないバリ島
僕の中では、このふたつになります(私見です!)。
ただ、どこに行くにも、まずは自分自身が感染していないことを確認すること。
新型コロナウィルスにしても、インフルエンザにしても、『保菌していて、発症しない人』はいますからね。
自分が元気だからって遊びに行って、ウィルス置いてくるなんて、言語道断です。
自分の健康を確認してからGOを大前提に…、
栃木県 鬼怒川温泉『鬼怒川パークホテルズ』
『自家源泉の温泉と移ろいゆく自然美を!!
パークコテージは、鬼怒川の渓谷沿いに建てられた、全く新しい感覚のアメリカンカジュアルハウスです。
木楽館(和室)は、畳で寛げご家族やご年配のお客様に人気のお部屋です』
鬼怒川ライン下りのコースの、真ん中辺にあるこのホテル。遊びに出るのにも便利で、景色も良くて、文句なしの立地です。
鬼怒川温泉の開湯は江戸時代から
発見当時は、日光に詣でる僧侶や大名など、地位のある人達しか利用ができなかった鬼怒川温泉。
それが明治時代に開放されると、泉質の良い湯治場として、一気に広まりました。
ここのお湯は、アルカリ性単純温泉。
神経痛や疲労回復等に効能があるとされています。
鬼怒川には珍しい、洋風コテージ!
和風の旅館も多い鬼怒川温泉にあって、洋風のコテージタイプは珍しいですね。しかもアメリカン。
鬼怒川に通い詰めている方には、新しい感じでいいかもしれません。
ファミリーはこちらで、シニアカップルは木楽館、なんて使い方もできそうですね。
豊富なアクティビティ
ここ、鬼怒川ライン下りの乗り場が近いので、遊びやすいし景色も良いしで、至れり尽くせり。
食事付きと素泊まりのプランがあるので、ちゃんと確認して利用しましょう。
栃木県 鬼怒川温泉『鬼怒川パークホテルズ』申込方法
出発日前日から数えて7営業日前まで。
(既に満席の場合あり)
【申込受付開始日】
出発日2ヶ月前の同日から受付可能
利用ホテル
鬼怒川パークホテルズ
栃木県日光市鬼怒川温泉大原1409
【アクセス】
電車:東武日光鬼怒川線「鬼怒川温泉駅」より徒歩約5分。
車:東京(東京IC)より約3時間20分
無料駐車場
部屋タイプと料金
【宿泊のみ】
コテージ(定員2名)※全室禁煙
木楽館(2名1室利用)※禁煙、喫煙あり
メンバールームチャージ 7,400円〜
ビジタールームチャージ 9,900円〜
【1泊2食付き】
(チェックイン15:00~23:00/チェックアウト 12:00/木楽館は10:00)
夕食 和会席(会食場)
朝食 和定食(会食場)
4名1室
メンバー1名 7,400円
ビジター1名 9,900円
3名1室
メンバー1名 8,500円
ビジター1名 11,000円
2名1室
メンバー1名 9,600円
ビジター1名 12,100円
【取消料】
11日前まで無料
10~3日前:20%
2日前:30%
前日/当日:50%
無連絡:100%
(ビジター料金より算出)














