こんにちは
「痩せたい」という口癖を終わらせる
次世代ダイエット理論
主宰の黒澤さきです。
脳科学×心理学をベースに
1,200件の実績から導き出した
「一生モノの楽痩せ技術」をお伝えしています。
昨日の記事では
頑張るのを手放すと
痩せるというお話をしました。
読んでくださった皆様
ありがとうございます。
今日は、多くの女性からご相談いただく
夜になると、つい食べすぎてしまう
というお悩みの正体を
脳科学で解き明かしていきます^^*
昼間はなんとか我慢できたのにどうしても夜は我慢できない!
昼間は仕事や家事で忙しいのもあり
食欲を我慢できたりするのに
夜、お家でホッとした瞬間に
お腹が空いているわけでもないのに
何かつまみたくなってしまう。
そんな自分を、意志が弱いと
責めていませんか?
実は、この現象には
明確な脳の理由があります。
そもそも理性は夜までもたない
ズバリ!
夜に食欲が止まらなくなるのは
意志や性格のせいではなく
脳のエネルギー切れが原因です。
私たちの脳の前頭葉という部分は
理性を司り、食欲を
コントロールする役割を担っています。
この前頭葉が元気に動いていれば
食欲はある程度
我慢できる仕組みになっています。
でも実際は?
起きた時はエネルギーが満タンで
とっても元気な前頭葉も
朝のタスクや、仕事、人間関係に加え
家事や育児もしながら
一生懸命に過ごす中で
スマホの充電のように
ぐんぐん消耗していきます。
そうなると必然的に
一日の終わりになる程、パワーダウン。
夜には理性のパワーは落ち
食欲を抑える力が残っていない状態に
なってしまうのですよね。
実践したい3分間の魔法の儀式
では、夜に過剰な食欲がわいてきたら
どうしたら良いのか。
まず前提として
食べちゃダメ!と我慢するほど
脳はその食べ物に
執着するようにできています。
ですので、我慢をする代わりに
脳に別の安心感を与えてあげましょう。
おすすめは五感を食べ物以外に向けることです。
-
お気に入りの香りのオイルを嗅いでみる
-
温かいハーブティーを一口、ゆっくり飲む
-
好きな音楽を1曲だけ、じっくり聴く
これだけで、脳の快楽中枢が刺激され
食べ物に向けられていた
強い執着がフワッと和らぎます。
脳を味方につけて、気合を入れなくても
自然と体が動き出し
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