こんにちは
脳を騙して賢く痩せる
幸せ脳ダイエット主宰の黒澤さきです。
▷私のこと
ダイエットをしていると
「もうどうでもいい」
「頑張るのに疲れた」
そんな気持ちになる瞬間ってありませんか?
最初はあんなにやる気があったのに
気づけば何もしたくなくなって
結局頑張れなくなってきて
食事は乱れ、減っていた体重も戻り
そんな自分にまた落ち込む……。
私はそんなことの繰り返しでした。
上手くいっている時は良い。
でも、体重が変わらなかったり
ちょっと顔が丸く見えたりするだけで
悲しくなって、もう全てが嫌になる![]()
何度、自分の体型を恨んだか分かりません。
あなたにも、もし
そんな瞬間がやってきてしまったら
これだけは忘れないでください。
その「もうどうでもいい」という感情は
脳から出る限界のサインです。
"どうでもいい"の正体は脳の防御反応
脳には、これ以上
ストレスを感じたら危険と判断したときに
やる気を止めるという仕組みがあります。
これはネガティブな反応ではなく
体を守るための大切な信号です。
ですので、その信号に従って
しっかりと休息を取るのが正解![]()
ダイエットは頑張る程、失敗するので
疲れた休むことこそが
体重が減る最短の方法です。
とはいえ、理想は
そんな状態になる前に
自分のケアをしてあげること。
このようなサインを感じたらその時点で
自分を労ってあげて欲しいです![]()
脳が限界を迎える前の3つのサイン
次のような状態が続いているとき
脳はエネルギーを使い果たしています。
1:「やらなきゃ」と思っても体が動かない
2:甘いもの・カフェインに頼る回数が増える
3:人と比べて落ち込むことが多くなる
これらは全て脳の疲労信号です。
無理に行動しようとするより
まずは脳を休ませることが最優先。
そうすることで無理をしなくても
自然とやる気が戻ってきます。
脳疲労をケアする3つのリセット習慣
脳が疲れているときは気合いではなく
安心を与えることが大切なので
ぜひ次の3つを意識してみてくださいね^^*
1:考える時間を減らす
「今日はこれだけやる」と
1つだけ達成する事を決めましょう。
欲張らず、完璧を求めず1つだけです。
選択肢を減らすと脳の負担が減り
意欲が戻ってきやすくなります![]()
2:体をあたためる
温かい飲み物でも良いですし
食べ物でも良いです。
ゆっくりお風呂に浸かるのも良いですし
手先が冷たい時は
カイロを活用するのも有りですね。
安心ホルモンが分泌される事で
脳はリラックスし、疲れも解けます。
3:“できたこと”を口に出す
「今日も起きられた」「ちゃんと食べた」等
どんな事でも良いので
できたことをしっかりと声に出しましょう。
脳は“できた”という言葉で
嘘みたいに回復していきます✨
ダイエットは頑張ったら終わり
「またサボっちゃった」
「続かない私はダメ」
そうやって自分を責めるほど
脳のストレス反応は強くなり
意欲はなくなっていきます。
ダイエットが続く人は
頑張る!のではなく緩めるを知っている人。
焦らず、立て直す時間も
ちゃんと「ダイエットの一部」だと
受け止めてあげてくださいね![]()
「もうどうでもいい」と感じたら
それはダメなサインではなく
脳の限界を知らせるサイン。
そんな時はしっかりケアをして
脳を安心させてあげること。
それが、また軽やかに動き出す第一歩です。
幸せ脳ダイエットのカウンセリングでも
・脳の疲れを回復させる整え方
・食欲ややる気の波を穏やかにする方法
・リバウンドを防ぐ“脳の休ませ方”等
あなたに合った方法を
一緒に見つけていきますので
1人で悩むのが辛くなる前に
ご活用なさってくださいね^^*
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