ぱーのワーイホリックday!! -232ページ目

便座代


ぱーのワーイホリックday!!

トイレ代は26ユーロでした。
なのでお隣さんと割って13ユーロ。
良かった52万の便座じゃなくて。

今回の家賃で大型紙幣がなくなった。
50ユーロも来月の家賃でなくなるし、
旅行中の支払いがしやすくなるね。

ま、MEIJIの営業再開の遅れに応じて旅立ちも遅れますがね~

カモン!たつお!




仕事続行出来るんやろか。
今日の15時にミーティングがあって
今後についての決定がなされます。

フランスは何事も遅いので、
きっと電気のつけ替えとかも、もの凄い時間がかかります。
二か月くらい営業停止の可能性もあるようです。

二か月も収入0はまずいから
その場合はまた新しい仕事を探さないとだめ。

まあ営業停止でも仕事のアクシデントやから
補償金が出れば問題ないんやけど。

このために大勝軒の仕事まで休んだから、
いい話が聞けたらええですな。

いい話カモンっ!!

火事の時に思ったこと。


ぱーのワーイホリックday!!

こないだ火事の時に思ったんやけど、
火事の現場でカメラをだすのはあかんことなんやろか?

災害が目の前で起こっているのに
カメラをパシャパシャしているのは不謹慎なんやろか?

まあ不謹慎でしょうね。
命をかけて火の中に突っ込む消防士さんをよそに
写真撮れた~って喜んでたらあかんよね。

けど撮影って
行為がいかに不謹慎でも、写真は記録になるよね。

燃える火の様子や、消防士さんの勇敢な姿。
これって口や文章で伝達・記録することはできるけど、
口や文章よりは写真や動画の方が伝わるよね。

火事が起こって消防士が来てしまえばできることなんてあんまない。
なら不謹慎やからって理由で何もしないよりは、
写真を撮ってる方が記録を残すことになるからいいよね。

以前、秋葉原で殺傷事件があった時に
写メを撮っている人たちが問題になったけど、
確かにあれは問題である。
警察呼んだり、犯人の特徴覚えたり、
応急処置したりできることはあったと思う。
けど警察来てからやったら写真撮ってもいいんじゃないかって思う。
もちろん、記録でなく自慢のために写真を撮るのは異常やと思いますが。

救助等>撮影>傍観
これが結論です。
何もせんのやったら撮影した方がええやろってことで。

でも純粋に記録しようと考えるのはなかなか難しいね。
誰かに事故に直面したことを自慢したい、とか
これはスクープになるわ、とか
なんかしらの邪な気持ちが入っちゃうよね。


よし、監視カメラ設置しまくろか!

モロー

1826-1898
フランス象徴主義の画家。
「私は見えないもの、感じるものだけを信じる」
と残している。
神話を主題に幻想的な絵を描く。
ドラクロワらの影響を受けている。

<オルセー>
『イアソン』
『オルフェウスの首を運ぶトラキアの娘』
『ガラテイア』
『ヘシオドスとムーサ』

<ルーブル>
『出現』

シニャック

1863-1935
フランス新印象主義の画家。
陽気な性格で、気難しいゴッホとも争いはなかった。
スーラに比べて筆触が長い。

<オルセー>
『赤い浮標』
『井戸端の女たち』