異次元の壁の隙間部屋 -19ページ目

異次元の壁の隙間部屋

小説やら創作やらを投下するブログです、
オリジナル設定多し、苦手な方はすぐ逃げましょう。
相互リンク大歓迎

影は俺の手とカメラの何で気にしないでくだせぇ



異次元の壁の隙間部屋

現在進行形で増殖中……



異次元の壁の隙間部屋

ノートだけでこの量



異次元の壁の隙間部屋
落書きためまくっててこうなった。どういうこっちゃ


異次元の壁の隙間部屋
ファイル系の中にあった一番まともな絵


異次元の壁の隙間部屋
今のところ、最古のモノ。


異次元の壁の隙間部屋
割と最近の絵。


異次元の壁の隙間部屋

発掘。

異次元の壁の隙間部屋

わりかしマシな絵が詰まってるが、数本黒歴史化してるのも多い事実。




いや、何となくだぜ!!ホント何となくだぜ!!



プロローグ


「この世界、一体どんな理が支配してるんだ。ループエンドはねーべ」
「……時折、貴様が恐ろしく思える」

彼と混沌は、赤と黒の駒を進める。

「んでさー……どうする、終わらせるつもりなら、手を貸すけど?」

彼は小悪魔のような笑みを浮かべ、また駒を進めた。
混沌は苦虫を潰したような声で、それに応じる。

━━━……


「そんじゃあ、フォロー等はよろしく頼むよ。カオスさん」


何処へ消えた青年を見て、混沌は呟く。


「…………三代目可能性:紅魔、別名狂気か」






異端は、異説までも狂わせる