石の敷き詰められた道をどんどんと進みます。途中分岐というか右に曲がれる場所が

あるのでそこを曲がればマチュピチュの市街地部分へ、まっすぐ行けばインカ道へと出る

ことになります。インカ道を歩いてきている人たちとの合流点でもあるわけですね。
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下の方に建物が見えていますがこれがマチュピチュ内に唯一あるホテル「マチュピチュ・サンクチュアリ

ロッジ」です。独占営業状態のため、予約等がとても難しいホテルだそうで。料金もシングルで

700ドル~からというのでかなりいいお値段です。
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ホテルの屋根が少しだけ見えています。でもここに泊まれれば、帰りの時間等を気にする事無く

マチュピチュ近辺を堪能できていいですね~~。
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マチュピチュ全体を見下ろせる丘の上までやってきました。マチュピチュ背後のワイナピチュの山も

ここからだとだいぶ近く見えます。よ~く見ると山を登っている人も見えたりします
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儀式の石や見張り小屋のある丘の上からの景色。
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非常に眺めのいい場所にあることから見張り小屋だったのではと言われている建物です。

マチュピチュを一望するには一番いい場所と言うことで観光客が常に集まっています
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もう1回ワイナピチュ。頂上付近にも遺跡があります。その辺に人が沢山いますがこの写真では

わかりにくいですね。
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ワイナピチュの足元にあるらくだのこぶみたいな山。ここもワイナピチュへの登山ルートなので

人が登っています。ここにも遺跡が存在しています
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こちらはコンデジで撮った写真です。持ってきたコンデジだと20倍の倍率で撮れるので

登山中の人たちの様子もだいぶはっきりとわかりますし、遺跡の様子もよくわかります。

こうしてみると遺跡がかなり大きいのがわかりますね。
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頂上を見事制覇した人たちも見えます。う~ん羨ましいニコニコ
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らくだのこぶみたいなこの山にも中央部分に遺跡があるのがはっきりと見えました
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南米旅行へ行く前日、ビックサイトで開催されていた旅博へ行ってきました。

翌日から海外へ行くのにあまり行く意味はないような気はしましたが、まあ毎年見に行くイベント

ですし・・・にひひ

あとはペルーなどの資料も手に入ればな、という希望もありました。


とはいえ、あまり長くここにいて疲れてしまってもなんですのであまり長居はしないように

心がけていましたけどね。


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向日葵畑を見終え、次に向かうのは湿地のブース。ただ向日葵が咲いていることから

もわかる通り、真夏の盛りだったので日差しも強く、直射日光を直接浴びるのは中々

きついものがあるので日影を探しながら先へと進みます。

この公園はそういう場合、木陰が多くて助かります
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さすがにこの暑い時、あまり園内を歩いている人はいませんねあせる
ぶどう狩りは食べ飽きたので次は桃を食べるために元来た道を引き返す途中

道の端にはスイカやらリンゴやら色々な果物があるのに気がつきました。畑、といった感じでは

ないので自分たち用に育てているのかもしれませんが、ほんとこの辺りは果物が豊富に

取れるんだなあとうらやましく思いました。


こんなスイカだって都内で買えばそれなりのお値段になりますからねナイフとフォーク

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桃は木になっているのを取るのではなく、あらかじめ収穫し冷やしてくれていたものを好きなだけ

取って食べる方式でした。桃狩りと違うじゃないか、という気がしますが実際のところ

木になっているものを取って食べるのと、こうして予め収穫し冷えている桃を食べる場合、

たぶん圧倒的に後者のほうが美味しいですにひひ  まあ風情がないのは確かですが。
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桃とブドウで腹が膨れたら最後の目的地、酒造屋さんへとやってきました。この手のツアーで

山梨あたりを回ると大抵ワインメーカーに行くことが多かったのですが、日本酒のメーカー見学という

のは珍しい気がします。

まあ私はワインも日本酒もほとんど飲みませんのでどちらでもいいといえばいいんですがあせる

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酒造屋さんの駐車場には大きな太鼓が展示されていました。
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今回のバスツアーは巡る場所は定番といったところですが、回る順番が他とだいぶ違った

のが良かったです。特に忍野八海を午前中からお昼過ぎくらいに回るツアーって意外と少ないので・・・。

天気も上々で、富士5合目、忍野八海で今まで見ていなかった場所にも行くことができてそれなりに

満足度が高いツアーでした。
ブログにUPした写真が22000枚を超えました・・・・。


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そろそろ容量も一杯になりそうで、どうしましょう??