昭和記念公園内の向日葵畑の様子。

種が詰まって頭が重いのか、時期が遅くて元気がないのかわかりませんが、多くの向日葵の

花が頭をたれているような感じになっていたので、同じ高さから写真を撮るとみんな

元気がなさそうな感じにカゼ

そのため少し低くなっている場所を探しつつ撮影していました。

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このあたりだと、向日葵畑より1段低くなっているし、花を正面から捉えられるしと

わりといい感じで撮ることができました。その分、他の撮影者もこのあたりに集まっていましたが。
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向日葵畑の間の小道。こうしてみると向こうまで続く向日葵畑、と言った感じですね。

・・・・・実際はそこまで広くはありませんがあせる
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思っていたよりも向日葵畑が狭かったので、角度を調整しながら向日葵畑が広大に広がっている感を

目指してみましたがどうでしょうか?
今回のバスツアー、最後の立ち寄り地はブドウ&桃狩り、ということで農園へとやってきました。

さすが果物王国山梨だけあり沢山の農園がありますねニコニコ
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ここのブドウを取る・・・・わけではなく、少し離れた場所にあるぶどう棚へと向かいます。
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このあたりのブドウも美味しそうですけどねぶどう
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こちらがぶどう棚。とりあえずここでブドウを好きなだけ取って食べて、あきたら先ほどのテーブル

のところに桃が用意されているので食べてください、という流れになります。ブドウは自分で

好きなものを摘んで食べられますが桃はすでに籠に用意されているんですね。
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ブドウはデラウェアでした。個人的には一番ブドウらしいブドウだというイメージがありますが

一緒に行った両親にとっては、なんだこのブドウか・・・・ダウンと感じたそうで・・・・。

でも甘くて美味しいじゃないか・・・・・まあ食べ放題といっても1つかせいぜい2つで「もういいや」

となったのも確かですが・・・あせる
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マチュピチュ内の観光は通れるルートがきっちりと決められております。

そのためそのルートに従って山道を登ってきます。それなりに列をなして人が多いように見えますが

それは、この場所が入り口近くで一番人が固まりやすい場所だからです。

マチュピチュ観光は人数制限をかけているので実際にはそこまで人が多い観光地では

ないんですけどね。
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そして山道を上がっていくと最初には見えなかったマチュピチュの全貌が見えてきました。

この景色を見るためにここまで来たんです!!ニコニコ
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マチュピチュ遺跡を奥にある山が「ワイナピチュ」です。この山があるからこそマチュピチュ遺跡が

神秘的に見えるのであり、これがなければここまでマチュピチュの人気はなかっただろう、というのが

ガイドさんの言葉。マチュピチュとは切り離せない山ですね。この山にも当時の遺跡が

築かれていますので、当時からセットだったといえます。
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マチュピチュとワイナピチュ。ワイナピチュの山にも登ることができますが、こちらも入場制限が設けられて

いるため事前の予約が必要だそうです。人気があるため(この山から見下ろすマチュピチュは

しばしば写真やテレビで見かけるほどすばらしいものです)中々チケットは取れないみたいです。

あと道が結構険しいらしいですね。高さはマチュピチュから数100m程度の差しかないそうですが。
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インカ道です。奥の山へと繋がっています。マチュピチュへ来る際に列車から見えていた

インカ道はまさにここへと繋がっているそうです。実際奥の山のほうにはインカ道を進む人たちが

何人か見えたりしました。
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インカ道へ進む、わけではなく途中で右に曲がりマチュピチュ全体を見下ろす高い場所へと

さらに進みます。このあたりも決められたルートなんです。
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今回の忍野八海では比較的時間の余裕があったので、今までいけなかった池にも

はじめて行く事ができました。


まずは銚子池から。
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ま、ほんとにただの池ですねにひひ 広さだけなら大きなお屋敷ならもっと大きな池を持っていても

不思議ではないなぁ、という程度のものです。まあ富士の湧き水の池を持つお宅はそれほど

多くはないでしょうが。
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結構小魚が泳いでいました。草木もそれなりに生えているのでまあ餌もなんとか確保できるのでしょう。
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そしてさらに遠くにある池を目指し川沿いを歩きます
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たぶんここが一番遠いかな?御釜池です。お店の脇にあるこちらも小さな池です
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ただ、透明度はけっこう高そうですね。あと銚子池などと比べると結構観光客が多く来ていました
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あとはお土産屋などを覗いてだいたい時間終了。バスの停車している場所が忍野八海の中心から

少し離れた場所にあるので、少し余裕を見て戻る必要がありましたがそれでもだいたい一通り

見ることができました。


忍野八海は3回目ですが、微妙に変化しているような気も・・・・。最初に来たときの感動が

すごかったので、その記憶とのギャップがあるのかもしれませんけどね・・・。


とりあえずこのあとの予定はぶどう狩り&桃狩り、ということで次の地へと向かいました。