御嶽神社への境内に至る階段。

中々キツイ階段が続きます・・・・カゼ

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それでも汗だくになりながらなんとか登りきりました。狛犬がお出迎えしてくれます
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神社の奥へと進むとそこにもレンゲショウマが咲いている一角がありました
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公園内に4面ある野球場から、陸上競技用のグラウンドに至る道も葉が色づいていました。

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そこから園内の森の中を歩いてみましたが、ふと横を見るとススキやコスモスが咲いている

一角があったのでそちらに向かいます
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紅葉もいいですが、ススキやコスモスも秋らしくていいですね音譜
御嶽神社神社への参堂を登っていきます。道は整備されていますが、傾斜がそれなりにあるので

運動不足の身には結構堪えますあせる
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道沿いの建物にはこんなものが掛かっていました。今はやっていないみたいですが、かつては

宿坊として参拝客を迎えていたのでしょうね
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御嶽神社の入り口の山門へとやってきました。ここからまた結構急な登りが続きますカゼ
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山門をくぐると道が分かれていますが、こちらは右側に進んだときの様子。左側の道が

階段なのに対してこちらは坂となっています。どちらも御嶽神社へ続くのは同じです。まあこちらは裏道

というか、車などで神社へ(関係者が)行くための道路なのかな、と思いました。
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こちらは山門をくぐり左側の道を進んだ際、途中にあったベンチです。フクロウはかわいらしい

からまあいいとして・・・・。
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河童は・・・・なんというか江戸時代の拷問(ギザギザの山の上に正座して座り、ひざの上に

石を乗せられるというやつ)にしか見えなかったのですが汗
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心なしか目が死んでいるような気も・・・・ガーン
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このあたりの段差にはリャマがのんびりと草を食べていました
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この辺りも住居跡です。こうやって見ると迷路みたいにも思えます
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石臼に見えなくもないこれは「天体観測の石」だそうです。ご覧の通り水を張って、夜空の観測を

したと言われています。
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この先は「王の別荘」などへと続きます
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こちらは「コンドルの神殿」です。元々合った巨石と石を組み合わせて造られた建造物です。

地上と天を繋ぐ生き物として神聖な鳥とされるコンドルを模しているこの神殿も重要な

場所だったのでしょう。


コンドルの姿wしているのがわかりますか?
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尚このコンドルの神殿には地下牢であったと考えられる場所もあります。ここに罪人を幽閉していた

と考えられているのだとか。
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コンドルの神殿の全体像がこちら。コンドルが羽を広げている様子を表しています
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いったんリフトの駅まで戻り、そこから御岳神社まで改めて向かいます。
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こんな感じの道をどんどんと歩きます。御岳神社に行く表参道から少し外れているためこのあたりでは

ほとんど人とすれ違いません
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遠くに見える建物は御岳神社の宿坊でしょうか。御岳神社もうっすらと見えています
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うっかりこのあたりで足を挫いたりしたら結構シャレにならなさそう・・・・。
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御岳神社への表参道と合流するととたんに多くの建物が並びだし、行きかう人も増えました。
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道沿いには多くの宿坊があります。歴史ある宿が多いようで、建物にも年季が感じられます
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こちらは宿坊ではなく古い民家を残しているものです
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