過去何回か海外に出掛けましたが、そのほとんどが欧米地域でした。アジア(中韓)もありますが、

正直、もーいいやあせるといった感じなので。まあインド付近や東南アジアはまた違った感じでしょうから

見てみたいとは思うのですが、何せ優先度が高い(行きたい)国がまだ色々ありますので、いけるのは

いつになることやら・・・。せめてオフシーズンに行けるのであれば予算面でもう少し楽に

なるのですが、今の仕事からするとちょっと厳しいですしねぇ・・・・・。



なんとなく、郷愁感漂っているように感じます・・・。
滔滔と―TOUTOUTO

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エジプトは行ってみたい国の1つですね。
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死海ですか。ここで水に浮きながら本を読む、というのは教科書ではじめて見たときからの憧れです。
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最後に・・・・・こんなゲストが来ていましたニコニコ
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秋葉原に行ったついでにたべたお茶漬け。

だし茶漬け えん >というお店です。

鮭とホタテ、昆布の佃煮が乗っております。お茶漬けって手軽に食べれてしかも美味しいので

大好きなんですよねグッド!


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頂きます割り箸
マイセン焼きのミニ工房にて、マイセン焼きの実演を見学しました。

工程は①轆轤・成型②接合③下絵付け④上絵付けという流れになります。このあたりは有田焼

などと共通でしょう。今回は①轆轤・成型と②接合までの写真です。


①轆轤・成型
日本でもおなじみ、轆轤(ろくろ)です。意外と難しいらしいですね。やったことがないのでわかりませんが・・。
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実際にはさらに形を整えるのでしょうね。
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轆轤で作れない物で、小さな小物は型に入れて作ります。
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こんな細かいものもあっという間にできちゃいます
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こんな感じでできた小物は一杯種類があります。
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それぞれの部品を接合して
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さらに形を整えていきます。手間のかかる仕事ですね・・・。
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くみ上げるとこんな感じになります。尚、大きさが異なりますがこれは焼くことで小さくなっていく為です。

つまり全部同じ物で焼いているかどうかの違いです。10%~くらい小さくなるらしいですが、気候などに

よって一定ではないのでそこは職人技だそうです。
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こちらの食器もだんだんと小さくなっているのがわかります。
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このデザインは100年以上前につくられたもの、ということでしょうね。

「おひけぇなさって」といっているようにしか見えない格好ですがニコニコ
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天高く馬肥ゆる秋、とはよく言ったものですねえ。

空が一際高く感じます。

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フォアグラとステーキのグルメ丼(第一ホテル)

ナイフとフォーク1200円
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真ん中のがフォアグラ。初めて食べましたが、随分柔らかいなあと思いました。トロみたい?

個人的にはそんなに沢山は食べれないかなあと思いました。