ドイツでの食事5日目です。

朝食はミュンヘンのホテルで。朝、それなりの時間散歩してきたのでちょっと多めに取ってきました。

この朝食は欧米(イタリア系と思われます)とアジア(中国人だと思われます)のツアーの団体と

重なったためかなり騒々しい状態になっていましたあせる

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昼食はノイッシュヴァンシュタインのすぐ下にあるレストランで。ここも中国人団体とぶつかったため

かなり騒々しい食事となりました。まずはスープ。結構ショッパイカゼ
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メインはドイツ風ラピオリと紹介された「マウルタッシェン

ドイツの郷土料理の1つでパスタ生地にひき肉やほうれん草、たまねぎなどをつめています。

味は・・・印象にあまり残っていないなあ・・・・。
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途中立ち寄ったサービスエリアで買ったソーセージ。見た目はアレですが味は美味しいのはさすが

ドイツだと思いました。コーラ(写っていますね)とソーセージであわせて8ユーロは少し高いですね。

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ローテンブルグ市内でみかけたお店。1kgで約4ユーロは高いのか安いのか・・・。
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夕飯はローテンブルグの市壁の外にあるレストランで。まずはサラダ。ドレッシングが多すぎだよと

思わなくはありません。
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メインは「ポークナックル」(骨付きポーク煮込み)。味は美味しい。美味しいのですが脂っこくて

最後は飲み込むのに苦労しました。飲み物を頼んでおいて正解でした。コラーゲンはタップリ取れそう

ですが。
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デザート。ポークナックルでやられた胃をすっきりさせてくれましたグッド!
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大分夜が更けて暗くなってきたローテンブルグの様子です。ライトアップされた街が

美しい姿を見せます。


こちらはマルクト広場へと向かう道です。左側の塔が、以前にも写真をあげましたが市庁舎です。

この塔に登って町を一望するのがお勧めです。
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マルクト広場の夜の様子です。
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市庁舎
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旧市参事会酒宴場(今は観光案内所)です。時計を挟む2つの窓はからくり時計となっていて、一定の

時間ごとに人形がでてきます
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からくり時計の演目はこの町の伝説にちなんだ内容です。内容は戦争においてこの町を攻めてきた

司令官が町を焼き払う命令をだしましたが、その時でてきたワイン(3リットルくらいあったとのこと)を

一気に飲み干せるものがいたら中止にしてやろうという話になり、時の市長が見事、飲み干したというものです。
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左右それぞれの窓にその司令官と市長が姿を現します。それでグビグビとワインを飲む動きを見せます。

まあ、今のからくり時計に比べると動きは単調ですので、期待していると当てが外れますあせる

ただし、このからくり時計が作られたのは相当前の時代だということを考えれば、当時の技術を

集めた傑作であったことは間違いないと思います。
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同じくマルクト広場の水飲み場です。滔滔と―TOUTOUTO

ローテンブルグにはティディベアの専門店があります(ティディランド、だったかな)。
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あと、この町の特産ワインは「フランケンワイン」というワインです。独特な形のビンをしています。

このワインはここでしか買えないので、買い逃しには注意です! 値段は思っていたよりも安いので

お土産にいいかもしれません。
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ローテンブルグ駅に止まっていた電車です。本数は少ないようなので、あまりこれに乗って遠出

しようという気にはなりませんでしたね。
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とりあえず初日のローテンブルグ夜の散歩は終了です。明日の夜もまた散歩に出るつもりではありますが。
横浜にある「三渓園」の様子です。

ずっと気になっていたこの場所にようやく行きましたが、思っていた以上に広くて

素晴らしい場所でしたグッド!


入り口の様子。
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入ってすぐでこんな景色が広がりました。なんて広大な景色なんだと思いました
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これが元々個人の家の敷地(原 三渓という方らしいです)だというのですから驚きですね
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いったい、今ならどのくらいの資産を築けばこんな家を造れるのでしょうかあせる

ヒルズ族というと資産家のイメージがありますが、そんな人でもこの原三渓という人と比べたら

霞んでしまいますね・・・。

ローテンブルグの城壁はほぼ町を半周します。城壁が終わったのが地図でいうと一番左上の付近

でしょうか。

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この時点でようやく日がだいぶ落ちてきました。意外と日が長いなあと感心します。

ライトアップの明かりも灯されていますが、この明るさではまだイマイチですねニコニコ
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城壁の終わりはこんな感じになっていました。この階段を下りてきました。ご覧の通り

すでに21時を回っています。
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町の中を適当に歩きます。ほんとうに素敵な家ですね。こんな家が普通にあちこちにあるのがこの町

の凄さでしょうか。
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ちょっとローアングル気味で。私のカメラはライブビューもついていませんので液晶は動かないタイプ

のものです。こういう写真を取る時はライブビュー、さらにいえば可動式の液晶モニターがあると便利

ですね(普段は別にいらないですけど)。
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そうこうしているうちに日がようやく落ちました。ゴミ袋が写っていますが、この町、結構

ゴミ袋が外に出されています・・・・この辺が少し残念ですね。
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この町、日本人観光客が多いんだろうなあと思った瞬間ですにひひ

日本料理のお店発見~~~。日本食が恋しくなってもこの町なら大丈夫!です。

ちなみに中華料理屋もありましたグッド!
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出窓、というよりも部屋の一部がそのまませり出しているような感じなんでしょうね。

キャンピングカーで似たようなものを見たことがありますが・・。
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マリンタワーですが、写真の通り、展望フロアは2フロアに別れています

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下のフロアだと、こういう場所には定番ですが、下を見下ろせるガラス張りの床があります。

高いところが嫌いな人間(私のことです)中々の試練ですあせる
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横浜の中心の方を撮って見ました。

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赤レンガ倉庫ですね。
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水上バスも頻繁に通ります。
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横浜港は豪華客船、「飛鳥Ⅱ」の母港です。飛鳥Ⅱ、一度は乗ってみたいものですが、高いんですよねガーン
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飛鳥Ⅱの全体像。さすがに大きいですね~~。
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スカイツリーも見えます。
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高さはそれほどでもないのですが場所がいいので見晴らしが最高ですね、このマリンタワーは!