暗い中で高感度撮影がどれだけできるのか、を知ってもらうために用意されていたミニチュアです。

こういうことをやるのは暗いところに強いニコン・・・にみせて実はキヤノンでした。

SONYは正直このあたり弱いよなあ、と思う部分ですカゼ 

SONYにはもう少しがんばって欲しいところですねぇ。
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ケルン大聖堂内に入りました。まず目に付くのは色彩豊かなステンドグラスの数々です。

ステンドグラスは、(当時)文字が読めず聖書を読むことができない人にも聖書の中身が理解できるようにと

いってみれば紙芝居や絵本のような目的で作られたと聞きました。

ですので、聖書のワンシーンや、キリストや聖人などが描かれています。

外部からの透過光を利用している、というのも天から天使などが降臨してくるような印象を

もたらすのに大きい効果がありそうですね
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かなり大きな3枚のステンドグラスです。
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これは一転してずいぶん不思議な模様ですね。なんというか昔のドットで描かれたファミコンを

思い出したんですけどにひひ
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他にもきれいなステンドグラスはいっぱいありましたけど、実際に見たほうがより感動できると思います!
井の頭池沿いに公園内を歩き、「お茶の水」付近まできました。このあたりから眺める池の

景色は快晴の空の色が池の水面にも広がり、空気が澄み渡っている感じです。

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こちらが池の側にある「お茶の水」です。近くの看板には

『その昔、当地方に狩に来た徳川家康がこの湧水の良質を愛してよく茶をたてました。以来この水は

お茶の水と呼ばれています」とありました。
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さて、さらに先に進むと、今回の散策の中でも特に紅葉がきれいな場所がありました。

思わず立ち止まり暫くここで撮影タイムですニコニコ
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「ぬいぐるみ・人形」系を集めてみました。

この手の物もオリンパスブースが品数が多いですね。オリンパスブースは撮っていて面白いものが

多いです。人だかりがすごいのも納得ですね。

個人的にはマクロレンズで撮影してみたいところです。レンズ欲しいです~~。

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今回のルートは吉祥寺駅か園内に入り、井の頭池を右手方向、自然文化園方向に歩いて見ました。

井の頭公園には何度か来たことがありますが、そういえば毎回同じように回っている気がします。

まあ癖、なんでしょうね。

とりあえず池沿いに歩いて紅葉(黄葉)がきれいな場所を見つけては止まって写真を撮るといった感じで

歩いていました。

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紅葉を太陽に透かして見てみました。
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