「テーブルの上にあるものいろいろ」です。

というか、テーマを絞れなかったものといったほうがいいかもしれませんけどあせる

こういったものを展示するのはオリンパスが得意ですね。今回の写真もオリンパスのブースで

撮った物が多いです。

広くスペースを取ってマイクロフォーサーズやコンデジを広く手にとって試してもらおうとする

オリンパスの力の入れ具合は素晴らしいですね。ちょっとSONYに見習って欲しいくらいあせる

滔滔と―TOUTOUTO

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井の頭公園を訪れたのはまさに紅葉が最盛期から終わりに向かうくらいの時。

あと1週間遅れれば大分散ってしまったであろうタイミングでした。この日が、ちょうど晴れたのは

幸運でした。


池をバックに。隠れていますが実は噴水があったりします。
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なんというか、絵の具をひっくり返したような色合いですね。
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燃えるような紅葉でした
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「グラス」を写した写真を集めてみました。グラスを展示していたのは「ニコン」と「パナソニック」の

ブースですね(他にもあったとは思いますが、今回の写真ではこの2つのブースの写真です)。


ニコンはシャンパングラスタワーを展示していました。
滔滔と―TOUTOUTO

所々にあるカメラがアクセントになっています。
滔滔と―TOUTOUTO

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尚、上からの光によって色合いが変化しています。
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パナソニックはニコンほど派手ではありませんが、お洒落な感じをグラスを使ってうまく表現していました。
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どちらも飾りつけの仕方がうまいですね
ケルン(Köln)の街にやってきました。ローマ帝国時代に造られた長い歴史を持つ街で、

特に観光の目玉である「ケルン大聖堂」はゴシック様式の建造物として世界最大を誇ります。

古都でありますが、町並みは意外と新しいのは戦争で大きな被害を受けたからでもあるでしょうが、

元々経済や産業が盛んな街でもあるからなんでしょうね。あまり長い時間はいませんでしたが

近代的な町であるという印象を受けました。



また、香水の「オーディコロン」がフランス語で「ケルンの水」という意味なのはこの街で世界で最初に

製造販売されたから、なんだそうです。

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さて、ケルン大聖堂(Kölner Dom)正確にはザンクト・ペーター・ウント・マリア大聖堂

(Dom St. Peter und Maria。聖ペトロとマリア大聖堂の意)です。世界最大のゴシック様式の建造物の

名は伊達じゃありません。まさに威風堂々たる佇まいで街の中心に建っています。
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高さは塔の先端が157mほど。日本で言えば「霞ヶ関ビル(156m)ほどの高さになります。

なんだ、大したこと無いじゃないか(日本の高層ビルのTOPはランドマークタワーの296mとほぼ倍)と

思わなくもないのですが、1880年建造の建物ですからね、これ。もちろん当時は世界一の高さです。
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大きすぎて、近づくと画面に収まりませんあせる
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入り口の様子。常に人だかりができています。
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さすがに古い建物だけあって改修工事が行われていました。
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CP+での写真の被写体「乗り物」。

模型から本物のバイクまでこちらも色々なものが展示されてしました。


確かカシオのブースだったはず。高速連写が売り物のコンデジ(3月発売予定、だとか)の被写体として

用意されていましたが、高速連写を知ってもらうにはあまり相応しくないような・・・あせる
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こちらはタムロン、だったでしょうか。マクロレンズのブースでした。今の手持ちのレンズにはマクロレンズは

無いので欲しいのですが・・・。
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帆船の模型。下の台はクルクルと回っています。
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メリーゴーランドも回っていました。そのため高速でシャッターを切らなくてはならず、今回はこれが精一杯汗
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