温室内で栽培されているベゴニアの花、です。

この温室ではベゴニアを栽培しており、いつもベゴニアを楽しむことができます。熱帯から亜熱帯原産の

花ですから温室にはぴったりの花ですね。
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温室の中は当然ですがかなり高温多湿です。カメラのレンズは曇るし、そもそも暑い所が

それほど好きではないので駆け足で回ります。じゃあ入らなければいいのに、という気もしますが、

折角お金を払ってきているのでもったいないじゃないですかにひひ

というわけで温室の中の写真2回目です。


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ヒスイカズラ。藤の花を大きくしたような豪華な花、と説明がありましたが、大きすぎて花というより

実にか見えませんがあせる
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GWの最中、聖蹟桜ヶ丘に出掛けてきたときの写真です。

聖蹟桜ヶ丘はそれほど遠いわけではないのですが仕事・プライベート共に来た記憶がありません。

個人的には全く未知の街となっていました。ガイドブックでこの街の紹介が載っていたのでそれに

沿って歩いてみようか、と思い立っての散策です。


まずは聖蹟桜ヶ丘駅から歩いて「都立桜ヶ丘公園」まで来てみました。

公園西中央口から公園内に入りました。
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まずは富士見の丘という場所を目指してみます
浜離宮最後はやはり今回の目的である菜の花で。

快晴の空の下ですと太陽の光をたっぷりを浴びて、地上にも小さな太陽が咲き誇っているような、

そんなイメージを持ちました。
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温室内に入りました。温室内では、季節感も何もあったもんじゃありませんが、折角来たので

やはり入ってみなくては勿体ないですからね。


パピルス。古代エジプトで紙の原料として使われた植物ですね
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モクセンナというインド原産のマメ科の植物だそうです
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ダチュラ・コルニゲラというナス科の植物だそうです。そういえばどこかナスに似ているような・・・。
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タビビトノキ。漢字で書くと旅人の木。葉っぱにたまった水を旅人が喉の渇きを癒すのに使ったから、だそうです。
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バンマツリ(番茉莉)。茉莉はジャスミンを指しますがこちらはナス科の植物で別物だそうです
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クレロデンドルム・ ウガンデンセ。なんて長い名前なんだと思いましたがアフリカの植物だときいて

なんとなく納得。もしくはブルーエルフィンとも呼ばれるそうです。クレロデンドルムとは「運命の木」という

意味らしいですがいい名前がついていますね。
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イランイランの木。フィリピンの言葉で「花の中の花」のアラン・イランが語源。香水の原料として使われ

シャネルの5番の原料にもなっているのだとか。
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バニラ。アイスなどのあのバニラですね。真ん中に花が咲いています
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