潮入の池をぐるっと回ります。水面に遠くのビル群が映し出されています。

滔滔と―TOUTOUTO

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池沿いに歩くと妙に新しい建物が建っていました。
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「松の御茶屋」といい徳川将軍が賓客をもてなした建物を復元したものだそうです。そういえば何年か前に

来た時に工事していたような・・・・完成していたんですね。
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手前にある松の木が名前の由来でしょうか。
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ふと頭上を見上げると若葉が生い茂っていたので思わずカメラ
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帰り道、最寄り駅から自転車で家に向かっている途中正面から

自転車がやってきました。女子高生らしいその相手は

どうもフラフラ左右に揺れ、それでもそれなりのスピードで近づいてきましたが

近くに来た時、フラフラしている理由がわかりました。

右手に傘をさし、左手は携帯を持って通話中あせる

ハンドルは?右手の肘をハンドルに乗せてそれで運転叫び

ブレーキ?そんなもの掛けようがありませんねぇ。

そのくせ、結構なスピードをだして走っている。

あの状態で走り続けて事故を起こさなければまさに驚きといった状態でした。


せめて自転車は転がしていればいいのに(雨なので靴が汚れるのが嫌なのかも

しれませんけど)、あそこまで無謀運転をできるというのは私には真似できませんガーン
入り口からほど近いところに咲いていた桜です。

このあたりの桜は咲き具合は5分咲き程度といった感じでした。

別の場所にあった枝垂桜などのほうが良く咲いていたので人もそちらに集中していましたね。

この桜を撮る人はほとんどいませんでしたあせる


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再び菜の花へ。

そういえば菜の花の花言葉は「快活」や「小さな幸せ」だそうです。確かにそんな気分にさせてくれる

花ですね。

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