上高地の旅 その12明神池は2つの池で構成されており、そのうち奥にある明神池二の池の様子です。 大きな池である一の池と比べると水深が浅そうで、池の中に岩や木々が生えているという 景色は、同じ明神池といってもずいぶん景観が異なります。
忍野八海と鳴沢氷穴と・・・・ その7鳴沢氷穴へようやくたどり着きました。 たどり着いたのですが・・・・ここからが長い 建物をぐるっと囲むようにできている行列。1時間以上の行列が待っていました。 昔、一回来たことがありますがその時はこんなに混まなかったんだけどなあ・・・・と 思ったらTVで少し前に放映されたらしいそりゃ混むなぁ・・・・・。 途中見かけたお手製のMAP。MAPというか、なんというか・・・・・。見た時スゲェ!と思いました 今回は行きませんが近くには富岳風穴という似たような物があります。 富士の樹海。昔は巨大な湖があってそれの跡が樹海なんだとか。
横浜洋館巡り その5次の目的地は山手234番館です。洋館といってもこちらは元々外国人向けのアパートメント として建築されたものなんだそうで、他の洋館とは少しデザインが違うようです。 1927年建築で昭和50年台まで使われていたというから、つい最近まで現役だったんですね。 さすがにその辺のアパートやマンションとは比べ物にならない立派な部屋ですね。 中庭、というか日光を家の奥の部屋にも取り入れるためのスペースでしょうね。 今は定期的にオルゴールの演奏会を開いているようです。 このあと2階に移動します
横浜洋館巡り その4イギリス館から、こんどは外国人墓地を経由して山手資料館へと進みます。 途中にあったゲーテ座跡を覗き込んで(中には入りませんでした)そのまま外国人墓地を目指します。 外国人墓地が見えてきました とはいえ、あくまでお墓ですのでここでパシャパシャと写真を撮るのもどうかと思いました。 ちょっと遠くにある横浜の写真を撮っただけで済ませました。 山手資料館に到着~ 到着~したのはいいのですが開いていません。休みではないハズですが・・・・ どうも中の人がお昼か何かで外出されているようで・・・ ここで待っていてもしょうがないので次に進みます 今回の外国人墓地と山手資料館の位置はこのあたりです。
忍野八海と鳴沢氷穴と・・・・ その6宝石の森の庭の続きです。 ツアーの皆様がお買い物をされている間に外に出て撮っていたものです。とはいえ時間が かなり限られていたので駆け足で敷地内を回っています。まあここではそんなに落ち着いて 撮るものもそれほどあるわけではありませんが・・・・。 でもこうしてみると色々な色の石があるんですね。 ここにあるのは白水晶、紅水晶、碧玉に木化石だそうです。 宝石とは少し違う気もしますがこんな物もありました。振り子の先端が100キロの 茶水晶なんだそうです。これで幸運を呼ぶのだとか。 こちらはアメジストです。 テラスからの景色。 時間がだいぶなくなってきたのでさっさと次へ行きましょう!