本来ならば一番最後の目的地になるはずでしたが、道路の混雑振りなどの関係で

桃狩りの次に来たのが「宝石の森」という施設です。

まあ、こういうバスツアーでは定番の「お土産を買ってね音譜」という場所ですね。

先に忍野八海や氷穴行こうよ~~というのが本音なんですけどカゼ

滔滔と―TOUTOUTO-1

でも庭は色々な石で飾られており、小さいながらもきれいに整えられていました。
滔滔と―TOUTOUTO-2

一番上の王冠がイマイチ浮いている気がしますけど、ね。
滔滔と―TOUTOUTO-3

ヨーロッパの宮殿(ただしミニ)を模した感じのきれいな建物だけに、王冠が浮いているのは

否めませんねカゼ
滔滔と―TOUTOUTO-4

滔滔と―TOUTOUTO-5

滔滔と―TOUTOUTO-6

滔滔と―TOUTOUTO-7

滔滔と―TOUTOUTO-8

滔滔と―TOUTOUTO-9

滔滔と―TOUTOUTO-10

宝石・・・といってもここでの売りはむしろトルマリンという石のようでしたが、あまり

そういう物に興味が無いもので、すぐに外に出て写真撮っていたりしましたべーっだ!
最初の洋館、イギリス館の様子です。そういえば外観の写真を撮るのを忘れていた・・・・カゼ
滔滔と―TOUTOUTO-a

イギリス館はイギリス総領事公邸として建設された建物です。デザインがどこか新しい感じも

しましたが、建設は1937年、昭和12年だというので納得できる気がしました。昭和の

建築なのか~~。でも昭和初期の建物はそろそろ築80年とか90年を迎えるんですね。

昭和というとつい最近(でもないか・・・)の話のように思えてしまうのですが。

滔滔と―TOUTOUTO-b

当時はどんな生活だったのでしょうか。
滔滔と―TOUTOUTO-c

厨房は日本の物とやはり違いますね。
滔滔と―TOUTOUTO-d

滔滔と―TOUTOUTO-e

滔滔と―TOUTOUTO-f

滔滔と―TOUTOUTO-g

滔滔と―TOUTOUTO-h

滔滔と―TOUTOUTO-i

滔滔と―TOUTOUTO-j

滔滔と―TOUTOUTO-1

滔滔と―TOUTOUTO-2

今回のツアーの主目的の1つ、桃狩りの時間です。30分桃食べ放題でございます音譜
滔滔と―TOUTOUTO-1

地図でいうとこのあたりの農園へお邪魔しました。ピンが2本ありますが下が農園、上は

このあとに寄ったお土産などを売っているお店です。
滔滔と―TOUTOUTO

木に生っている桃を自由にもいで食べてよいとのこと。ただし取った桃はちゃんと

食べましょうねにひひ
滔滔と―TOUTOUTO-2

滔滔と―TOUTOUTO-3

滔滔と―TOUTOUTO-4

滔滔と―TOUTOUTO-5

滔滔と―TOUTOUTO-6

あと、この桃の農園では完熟した桃を選んで先に収穫し、冷やしておいてくれたりもして

いてくれました。正直、木に生っている桃は(当然ですが)ぬるいので、冷やしてある桃の方が

断然美味いですニコニコ
滔滔と―TOUTOUTO-7

30分桃を食べて(フルで食べ続けている人はいませんでしたね。5~6個食べれば十分

お腹が一杯になります)その後は少し離れた場所にあるフルーツマーケットへ。

ここで桃のお土産を買えます。ツアーにはお土産として桃4個が最初からついていましたが

それでも足りない人向け、ということで。桃は傷みやすいのでクール便で送ってもらうのが

良いかもしれませんね
滔滔と―TOUTOUTO-8

マーケットの周りの景色はこんな感じです。
滔滔と―TOUTOUTO-9

「港の見える丘公園」の高台にやってきました。

港よりも高速の見える丘じゃないかと揶揄されることも多いと聞きますがあせる

まあ確かに高速のほうが存在感がありますしね。海なんてほとんど見えないし。

滔滔と―TOUTOUTO-a

滔滔と―TOUTOUTO-b

滔滔と―TOUTOUTO-c

滔滔と―TOUTOUTO-d

というわけで先に進みます。まずは元イギリス総領事館、今はイギリス館となった建物を目指します。
滔滔と―TOUTOUTO-e

滔滔と―TOUTOUTO-f

滔滔と―TOUTOUTO-g

滔滔と―TOUTOUTO-h

滔滔と―TOUTOUTO-i

滔滔と―TOUTOUTO-j

モンデ酒造を出て一路次の目的地へ。次はモモ狩りの予定です。

盆地の中をバスが走ります。今回一番前の席だったので正面の景色を独占できたのは

ちょっと嬉しいニコニコ
滔滔と―TOUTOUTO-a

滔滔と―TOUTOUTO-b

滔滔と―TOUTOUTO-c

滔滔と―TOUTOUTO-d

滔滔と―TOUTOUTO-e

滔滔と―TOUTOUTO-f