四川省へ8泊9日の旅に行ってきました。
今回の行き先は、中国・四川省。
辛くて麻(麻酔のように口の中の感覚がなくなるあの感じ)な
四川料理をたらふく食べてまいりました!
成都→九寨溝→黄龍→成都→楽山(巨大大仏)・峨眉山
という名所観光ルートで割とのんびりできたかなと。
まず、たどり着いた成都空港で見つけたカンフーパンダ。
スリムで両手両足を開脚したパンダが赤いカンフー服を着て
くるくる回っている。さすがパンダの土地。
撮影してみたのですが、到着したのが深夜だったため
うまく写らず、お見せできないのが残念。
成都に行かれる方は、タクシー乗り場外の上方をご覧あれ。
空港から成都中心部まで、タクシーで30~40分で着きます。
これまで行ったことのある中国で、空港から中心部までこんなに
近いのは深セン(セン=土へんに川)か。ほかに思いつかない。
ホテルに着いたのは深夜1時回っていた。でも、相棒Zが夜宵
(イエシャオ=お夜食)というので、路上餐庁へ。この時間にして、
ふたりで5品頼んで完食。
成都初夜にして食い倒れの旅、始まる。