「パパとママの木」
スノーシューコースをより親しんでいただく為に、絵になる風景に勝手に名前を付けました。「センスが無い!この名前の方があってる」とのご指摘があれば改名可能。今年出来立てのツアーだけに皆様に命名権のチャンスがありますよ。ツアーに参加してあなたの名前を残しましょう。
では、名前のある風景その1「パパとママの木」です。広大な牧場の雪原にぽつんある2本の木。左の木は枝を勇ましく広げ、まるでお父さんの木のようです。一方右手の木は控えめな枝ぶりに、パパの木に寄り添う姿はお母さん。ここ数年の風潮では女性の社会進出が目覚しく、このような表現は女性差別と言われるかもしれませんが、一応我が家の夫婦をモデルにしました。そして、この木の下で2人が手を結べば夫婦円満、カップルなら幸せな人生を歩むことでしょう。
パパとママという事は「子供の木があるのでは?」と思うでしょう。ちゃんと見つけてあります。次回紹介させてもらいますのでご心配なく。
「パパとママの木」の下で愛を確かめてみませんか。
