今回も、のと鉄道の紹介です。
能登三井、能登市ノ瀬間の紹介です。
橋脚跡はわからなかった。
駅前の農協の屋根に駅名票が使われている。
ここでタイムアップ。これ以上の探索はできなっかた。
またいずれ再訪してみたい。
以上。
今回は、前回の続き。輪島付近を徒歩で散策し、雨もやんできたので能登三井駅付近で輪行をとき、市ノ瀬方向へ行ってみた。
久しぶりに乗ってみた。ブレーキの利きがものすごくあまい。
能登三井駅には駅名票が保存されている。
能登三井駅から穴水方向を望む。線路はきれいに埋め戻されている。
駅から市ノ瀬方面へ向かうが、しばらくは道路に飲み込まれてしまっている。
しばらく進むと廃線跡は道路と別れ左にそれる。ここも道路になってしまうようだ。
ロードバイクでは走行不能なのでこの先はパス。
やがて廃線跡は川を渡りトンネルに吸い込まれる。橋台がきっちり残っている。
スノーシェッドを抜け大きな築提で川を渡る。橋台がちょこっと残っている。
今回はここまで。 次回は能登市ノ瀬付近を紹介します。
































