私を一番大事にして | 記憶

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記憶、覚え書き、つれづれなるままに。



あ~あ





今日は…
ダラダラ2日目楽しむぞ、と思ってたのに…





義母から、野暮用で電話が何度もかかってきて…






ちょーーめんどくさいーー!(*`Д´*)






話、通じないし!
説明しづらいし!!


めんどくさーーーーーーい(*`Д´*)!






これだけでこんななのは
ただ、ただ反応してるだけって
わかるんだけど…


苦手意識みたいになってるから
普通の話するだけでも、もうイライラ。



結構あからさまに
ブスッ(`ε´)としてしまった…


罪悪感が出てきて、夫に謝ろうかと思った。
きっと、気にするな、とか
そんなんわかんないから、とか言うかな。






まだ課題なんだなー(-_-#)



パターン崩しだとしたら
損する方を選択するとしたら

どの対応なんだろ?







かあしゃん博士のカウンセリングで


夫にわかってもらえない
大事にしてくれない
義両親を優先する
ひとりぼっちの気がする
近くにいても、夫と心が遠くて寂しい

って話をしててね。




博士:「いつからそう思ってる?」と聞かれ


私:「子どもが生まれてからかな」と答えた。






以下、LINEのやりとり、ほぼそのまま転記。


ーーーーーーーーー

博士:「子供が生まれる前は、旦那さんとの関係に安心していられたんだ?」


私:「うん、ホントに好きで、大事にされてたし。」


博士:「うんうん 子供が生まれてから、何が変わった??」


私:「義両親がからんできた。
(結局またーーー(@_@))」


博士:「あーなるほど。それまではなかったんだ??」


私:「うん、たいしてなかった。
孫をからめてだから、断れなくなったり、
夫も親孝行だといって両親とからむようになって…」



ーーーーーーーーー


…はっ!

Σ( ̄□ ̄)!わかった。






ここで、わかった。はっきりわかった。
なんでこんなに義両親に抵抗感があるのか。







そしたら、博士ももちろんわかってこういった。





ーーーーーーーーーー

博士:「『わたしを一番大事にしてくれる』夫ではなくなっちゃったんだ。」


私:「私を一番にしてくれる夫を、両親が奪った、の?」


博士:「そんな感じしない??
それで恨んでる。だから万札も喜べない(笑)(←お年玉でもめた件)恨んでるよねー。万札すらも恨むくらいだからね。相当だよね。


ritaちゃんはさ
今の家族が大事で守りたいんだね。
自分の砦なんだよね。最後の。

それなのに土足で踏み込まれてるような気になるんだよね。
自分の砦だから、自分で全部決めたいしやりたいし。
勝手に領地に踏み込むようなことはされたくないんだよね。」


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ううぅ、


ダム決壊(T-T)


涙、止まらない。






つづく

(と、思う(^^;))