部屋にきのこ生えた -3ページ目

部屋にきのこ生えた

放浪してます

6日目

部屋にきのこ生えた-公共風呂的な?
 
朝6時半に少年と待ち合わせ。
 
ボートでガンガー下り。
インド在住の友達に、高くても300ルピーって聞いていたけど
500ルピーを要求される。
 
なんでじゃって言ったら、
今は乾期で水かさが少ないから、
漕ぐのに力がいる・・・て。
 
相変わらずうそくさい。
何もかもうそくさい。
でも、昨日の発熱の余韻で気も弱っており、
あんまり値切らずに了承。


 

 
家族のために、ろうそくを買って流せ
っていうので、
子供のろうそく売りからろうそく購入。
 
またまた、神の名においてぼったくり。
でも、神様関係を値切るのも悲しいので、
何も言わずに出しました・・・
インドへのお布施だと思おう。


 

部屋にきのこ生えた-漕いでる。
 
水かさが少なくて漕ぎにくい。
っていうボート屋のお兄さん。
 
途中、漕いでみるか
っていってから15分くらい私が漕いだ。
ウマイネー
っていわれながら。
てことは、
ツアーの4分の1は私が漕いだ。
 
ムムン


 

部屋にきのこ生えた-火葬場、もくもく
 
ボートからだと、
前日は撮影禁止だった火葬場が間近でよく見えます。
朝からもくもく。
 
ボート下り、
沐浴する人々の様子がわかったり、
昔ながらのマハラジャ別荘が見られたり。
 
なかなかお勧めです。
ただし、正規料金がいまいちわからない。
インド、レベル高し。
 
中国なら激しく値切れるけど、
神様とか神聖さを前面に出されるとなかなか値切れず。
 
ボート下りの後、
また少年と町をうろつき、
無理やり変なシルク屋に連れて行かれたりしたけど、
シルク商品に一切興味がなく。
 
特に何も買うことなく、
もういいよって、チップを払って少年ともお別れし。
 
一人でのんびりうろつきました。
部屋にきのこ生えた-バラナシ幼稚園
バラナシ幼稚園みたり。
 
町を行ったり来たり。
 
少年がいないと、
いろんな人が怪しい日本語で話しかけてきました。
「オネサン、怖い顔して、インド人コワイカー?」
とか
「悪いインド人、あなたダマシタ、私、良いインド人ねー」
とか
 
みんなすごいわー
 
そして、東南アジアではニーハオって話しかけられる確率が高かったけど、ここではまだ日本勢が優勢のようです。
 
ちょっと怖かったのは、
噛みタバコみたいので、口の中真っ赤にしたおじさんに、
ガンジャを進められたこと。
 
一人旅、気をつけるべし。


 

部屋にきのこ生えた-バラナシのお宿
 
お宿とも別れを告げ。
 
再びバラナシ駅へ。

 

部屋にきのこ生えた-また、汽車に乗ります。
途中乗車なので、当然のように2時間の遅れ。
家族連れと同じコンパートメントで、
夜8時には
電気消していい?
も、なく、
強制的に電気消され。
 
終点コルカタまでごとごと寝て過ごすのでした。
5日目

部屋にきのこ生えた-宿で歓迎
列車爆破で大幅に遅れて、
バラナシに到着。

お宿は前もって予約済み。
到着したご褒美に花輪もらいました。

フロントのオヂサンが、
バラナシは複雑だから、少年を雇え。
ってアドバイスしてくれました。
友達からもその噂は聞いていたので、
アドバイスに従うことに。

ということで、

緑帽子の少年が仲間に加わった!
部屋にきのこ生えた-少年

バラナシの迷路みたいな路地を
二日間、この緑帽子君に案内してもらったのでした。
部屋にきのこ生えた-死体が運ばれてく

少年の案内でさっそく街探検。
火葬場に向かう人々と、何度もすれ違います。
男の人たちが担いでいるのは、
遺体。

部屋にきのこ生えた
火葬場は撮影禁止。
遠くからでも
もくもくしているのが見えます。
部屋にきのこ生えた-火葬場

火葬場の裏には、大量の薪が。
身分によって、使う薪が違うんだとか。
河原でたくさんの遺体が燃やされていて。
不思議な光景でした。

部屋にきのこ生えた-シルク買えって言われても。
そのほかにも
賑やかな市場に連れて行ってくれたり。


部屋にきのこ生えた-なんかすごいらしい、仏教のお寺

古くてすごいらしい、
仏教のお寺に連れて行ってくれたり。

色々説明してくれたり、
シルク商品を進めてくれたりするんだけど。

どうやら具合が悪い気がして、
反応がいまいち鈍い、
私。

少年が困惑し始めます。


暑いので、何度か休憩をはさみつつ。

夕方。
日没後に行われるプージャとかいう儀式を見に行きました。

超混んじゃうから、早めに場所取りに行こう。
という少年。

あの儀式、見たいんでしょ?
って言われたたけど、
ガイドブック持ってないから、
予備知識ほぼゼロ。

一生懸命説明するも、
ふーん
って聞いてる私に、
やや苛立ちを見せ始めた少年。
部屋にきのこ生えた-火の祭り?
それでも少年に言われるがまま。
川岸の椅子にスタンバイ。
日が暮れるのを待ちます。

部屋にきのこ生えた-なんか始まった

やっとこさあたりが暗くなり、
なんか始まった!!
イケメン司祭たちが
ろうそくに灯をともして祈り始めます。

部屋にきのこ生えた-もしやサイババ?

よく見たら、
祈ってるのは、
一番右端、
サイババさんじゃないですか!


そしてこの儀式、
結構長い!!
見ている間に、疑惑がだんだん確信へ。

わたし、相当具合悪い。

宿に戻り、
食堂で、脂っこくないものください
と注文したところ。
インド料理は全部あぶらっこいです。
と、悲しい返事が。

仕方なく脂っこい食事をとり、
しばらくゴロゴロするも、どうしようもなく具合が悪いので、
ついにフロントのオヤヂに泣きつき、
薬屋に行くことに。

ということで、またまた少年とともに、
日の暮れたバラナシを歩き、
薬屋さんに行きました。
地元民が見守る中、
私⇔少年⇔薬屋
で、ヒンディーから英語に訳しつつ、
症状を説明。

こんな薬をもらいました。
部屋にきのこ生えた-インドの風邪にはインドの薬
日本の薬の1.5倍くらいの大粒。
お値段30円くらいでした。

部屋に戻ってこれを飲むと、
意識が
ぶわーーーっ
てなりました。

死ぬかもー

と思いながら、
次の日は少年と朝6時に待ち合わせなのでした。
部屋にきのこ生えた-たっかい船の旅
インドの風邪にはインドの薬。
3~4日目

デリーは見どころがモリモリあって、
とても二日では回りきれませんでした。
しかも暑い。
のんびりと。
みたいところだけ見て回りました。

部屋にきのこ生えた-イスラムっぽいお寺
イスラム教の寺院のジャマー・マスジット。

女子はかぶり物をしないと入れない。
それなのに、
そのかぶり物を使って、ぼったくりしてくる。

クリーニング代に200ルピーよこせって言われました。
借りるのが無料なのに。
借りないと参拝できないのに。
しかも!
昨日の野菜カレーが30ルピーとかなのに!
なんでそんなバレバレなぼったくりをするのやら。
部屋にきのこ生えた-こんなん着せられました

神の名を借りてぼったくるのって、
どうなんでしょう。
天罰下りそうです。
部屋にきのこ生えた-一緒に写真撮ってください
そして記念撮影を頼まれる。

部屋にきのこ生えた-キス魔2
さらに!!
ここでも登場。
キス魔

そそそって寄ってきて、
キスしていいですか。

未だかつて、OK出した人はいるのでしょうか。
謎です。
謎の二人です。





次に行ってみたのが、
フマーユーン廟
部屋にきのこ生えた-なんとかっていう、お城

廟っていうくらいなので、
たぶん、誰かのお墓・・・
ガイドブックがないので、謎がいっぱいです。
部屋にきのこ生えた

ぐったりワンコ達。
お墓の中はひんやり涼しいです。
部屋にきのこ生えた


ちゃんとガイドブック読んだら、さぞかしためになるだろうに・・
と思いながら。

クトゥブミナールっていうところに移動。
部屋にきのこ生えた
作りかけの塔のある遺跡。
こういう雰囲気は、好きです。

部屋にきのこ生えた
またしても。
ぐったりワンコ
部屋にきのこ生えた-遺跡
レンガの遺跡。
崩れてて、リスがいっぱいいて。
緑もきれい。

部屋にきのこ生えた-リスがわさわさ。
何時間もうろうろしました。

部屋にきのこ生えた-ライムジュース

暑い中、うろうろしたので水分補給。
なんだか、ライムに塩と砂糖を入れた飲み物が、
異常においしかった。
塩を入れるか?ってきかれたから、
塩抜きもあるとみた。

部屋にきのこ生えた-ケンタッキーの変なおやぢ

ニューデリーのいけてる繁華街で、
あまりの暑さにケンタッキーに避難。

すると、目の前に、
おじさんが座ってきました。

このあと、小一時間、
女なのに結婚しないのは不幸だ
っていう説教をされたのでした・・・・

わかってる!
わかってるよ!!
別に結婚避けてるわけじゃないですから!!!

インドに来てまでそんなことに心揺さぶられる三十路。

汽車でバラナシへ移動しました。
部屋にきのこ生えた-デリーの駅

中国の2等寝台は3段ベッドだったけど、
インドはどうやら2段。
天井も広くてのびのびです。
部屋にきのこ生えた-寝台列車

夕飯のカレーを購入。
なんか高いなー・・・
っておもったら。
またぼられてた。
隙がないわ!!
しかも、周りのインド人、値段交渉を横で聞いてるのに、
すべて終わってから、
「君、ぼられてるよ」
って言うの、それ、途中で助けてくれないなら、
いっそ最後まで言わないでください。
部屋にきのこ生えた-車内のご飯。ぼったくり
むかむかしながら、
寝台列車でお休みなさい・・・・




で、朝7時に到着予定が、
一台前がどうやら爆破されて、
7人死傷者が出たとかで。

バラナシに着いたのは
夕方4時でした・・・

一台前に乗らなくて、良かった。。。
部屋にきのこ生えた-バラナシ

そして
車内でぼられただけでなく。
なんだか変な風邪菌をもらってしまいました。

発熱しながら
バラナシ探索へ。



1日目
部屋にきのこ生えた-機窓から

J国帰国後10日後。
真っ黒肌を活用するために、
インドへ旅立ちました。

今回は
成田⇔デリー
のチケットを購入。

インドをぐるっと半周してみます。

エアインディアを使ってみました。
みなさん、ロングスカートにコロコロスーツケース。

インドって、かわいく旅行できるところだったんだな。
って、事に初めて気づきました。

明らかに小汚い私に、
そして真っ黒な私に、
またしても、日本のパスポート見せてるのに
英語でご案内が。


機内で不安そうにしていた隣の席の一人旅の女子と、
偶然にも宿が同じ。
デリーの空港から宿まで一緒に行きました。


部屋にきのこ生えた-オールドデリ

オールドデリーの宿にチェックイン。
野良牛がうろうろ。


部屋にきのこ生えた-怪しい宿

お部屋はこんな感じです。
あまり無理をせず、
鍵付き、ホットシャワー付きの宿に泊まりますだ。
今回は快適に旅をするのです。


部屋にきのこ生えた-宿のおやぢ

宿のオヤヂがおごってくれるというので、
近所のレストランでお食事。

怪しいけど、
両替してくれたり、車の手配をしてくれたり。

二日目

部屋にきのこ生えた-アグラ

で、
翌日はオヤヂ手配の車で
アグラまで行きました。
片道2,3時間です。


部屋にきのこ生えた-田島ハル!!

すごい人!
入るまでに、
めっちゃ並びました。

部屋にきのこ生えた-何らかの面白写真を撮る人々

インドの方々が、
田島ハルの前で、何らかの面白写真を撮影している模様。
流行ってるのかしら。

面白写真撮影好きの血が騒ぎます。
が、
一人旅なので、

面白写真撮影している、
情けない様子のみ
撮影しておきます。

部屋にきのこ生えた-模様が素敵

ところどころに施されている
模様がとっても素敵でした。

でも
田島ハル。

もっと
わーーーー!!!!
みたいなのを想像してたけど。

テレビとかで見すぎているためか。
ほほー
って感じでした。

あと、カップルに写真撮ってくださいって頼んだら、
ものすごく迷惑そうな顔をされました。

なにさ、自分たちが幸せだからって。
プリリン。

部屋にきのこ生えた-お隣のお城
田島ハル近くの、
もうひとつの遺跡スポットへ。

ごめんなさい
名前忘れた。

でも個人的にはこっちの方が好きな雰囲気。

部屋にきのこ生えた-なんだろ

なぜかここで、
見知らぬインド人に
一緒に写真撮ってください
って言われました。

そして、肩を組まれて
隙を狙って

チュラブラブ

ってされそうになったのを
軽いフットワークで回避。
やってて良かった、
ラク○ス部

そしてここから、
インド人キス魔疑惑が。

部屋にきのこ生えた-甘すぎる、何か

帰り道、
運転手のオヤヂが、
おいしいお菓子やがあるから、買っていきたい
っていって、勝手にお店の前に。
車でお留守番させられました。

で、ご褒美に一個もらった。

甘いどろどろの周りを
砂糖でびっしり固めた
甘い、
何か。

味も何も。
甘い。

食べきるのに15分くらいかかった。

部屋にきのこ生えた-野菜カレー

デリーに戻ってから
一人カレー。

お会計の時に
地元の人かと思った
って爆笑されました。


黒い肌効果。

続きはまた明日。

部屋にきのこ生えた

J国から帰国して、気付けば1年半。
すっかり放置してました。

この1年、ハポネスでの毎日があまりにも忙しく、
人間としてこれでいいのかってくらい忙しく。
時には1カ月休みゼロとか。
毎日4時間睡眠とか。
目の下真っ黒とか。
あまりにも疲れて、買い物依存症気味とか。

一人ひとりが自分だけでなく、
自分が所属する団体をより高めようとする、
ハポネスの意識の高さに脱帽・・・
自分のやりたいことよりも
チームを優先する。

私も1年間。
そんなハポンの歯車にはまってみました。

部屋にきのこ生えた

あんまりにも忙しくて、
J国に住んでたなんて、夢の中の出来事のようだけど。

J国の思い出をまとめ、
1年半、それでも無理やりねじ込んだ放浪の思い出をまとめ。

新たな放浪の旅に出たいと思います。

部屋にきのこ生えた

J国から帰国し、

お土産のJ国風帽子を
ネコチンたちにプレゼント。

部屋にきのこ生えた

ヤーマン猫①

部屋にきのこ生えた

ヤーマン猫②

本当に、J国での経験は、
自分の技術を磨く、良い経験となりました。
もっと勉強したい!
と、思わせてくれたJ国の学生たち。
ありがとう。
精進します。



忘れないよ、J国!!
部屋にきのこ生えた-頑張れうぇすといんでぃーず


J国で焼きに焼いた真っ黒な肌。
帰国途中、
乗り換えのシカゴで、
東南アジア風の男性たちに
「!!フィリピーの????」
って嬉しそうに聞かれたり、

日本のパスポートを見せてるのに、
成田の係りの人に
英語で説明されたり

すっかり南アジア風になった外見を利用して
次回、
インド放浪へ。

つづく。

というか、再開。

超人見知りな上に
英語もあまりできないのですが、
こんな機会はもうなさそうなので
知り合いが働いてる養護学校を見てきました。

バスで2,3時間のオーチョ●オスまで行って、
そこから乗り合いタクシーで20分くらい。

ほんとうは午前中の収穫祭とやらに間に合うように行きたかったのですが・・・

7時にダウンタウンのバス乗り場まで行き、
満員にならないと出発しないオーチ行きのバスに乗り込み

待つこと4時間・・・・

ようやく出発した時には11時。


午前中には到底間に合いませんでした、、

すんなりいったら2時間くらいの距離なのに。

ここがJ国の不便なところですね。

部屋にきのこ生えた-地方の学校

丘の上の学校で、
窓からは海が見える、なかなか環境のいいところでした!

部屋にきのこ生えた-数え方?

幼稚園くらいの子から
中学生くらいの子までが勉強しています。

部屋にきのこ生えた-給食のおばちゃん

こちら給食のおばちゃん。
準備を始める段階が日本とは違う・・・


部屋にきのこ生えた-いただきます、、

食材も学校内に。

部屋にきのこ生えた-おこさまがた

サッカーを楽しむお子様たち。
ここはグラウンドじゃなくて、
ただの学校の外にある原っぱ。
サッカーゴールもなく、
水道管を組み合わせた手作りゴール。

たくましいです。

帰国前に貴重な体験できました。




次回、いよいよ帰国します。
なますかーる!

完全に放置してました!!!

こんなニートな私でも次々に予定が入りこみ、

スケジュール通りに事が進んでいく国。


ハポン。


でも、せっかくなのでちゃんとJ国ネタを終わらせて行きたいと思います。

部屋にきのこ生えた-ぱぱらっち


帰国3週間前、(付き合ってくれる友達もいなかったので・・・)一人でネ●リルビーチ行ってきました。

しかも2泊3日。

夏期集中講座の授業の合間を縫って。

だって、もうカリブ海のリゾートなんて。

来ることないだろうし・・・


飛行機でアメリカから乗り込むお金持ちたちとは違い、

700円くらいのバスで半日かけてネグ●ルへ。


その間10時間ほど、やたらJ国民達から

ちんちんちんちんちんちん言われ続けるわけです。


その時点で虚しさがむくむくと。

そして連日の激務で疲れた心がいらいらと。


ちんじゃねーよ!!!!


と叫び出しそうになる寸前で、ネグリル到着。

部屋にきのこ生えた-見おさめビーチ

すっかり見慣れた風景だけど、
J国を去ればテレビでしかみれないんでしょうな~

部屋にきのこ生えた-ゲストハウス

今回泊まったゲストハウス。

なかなか良かったです!
朝食は食べられないけど・・・
ビーチ沿いにレストランがいっぱいあるから問題なしです。

ほんと。
一人で泊まるにはもったいない・・・
部屋にきのこ生えた-一人には広すぎる・・・

シングルで電話予約したけど。
ツイン・・・

テレビがないのが一人旅にはさびしい所です。

バルコニーもあるし、
エアコンもあります!!
そしてホットシャワーつき!!

お勧めです。

ハネムーンに・・・。



部屋にきのこ生えた-世界一の夕日

ゲストハウスのプライベートビーチで一日ごろごろ。
夕日を眺めつつ、パパイヤ食べました。

一人旅の難点は、

ナンパが激しいことですね・・・

静かにごろつきたいのに、
次から次へと
ナンパが。

しかも第一声が

「みす・ちん!!」

それまでせっかく海に癒されてたのに
いちいちそのたびに

ちんじゃねーよ!!!

ってなっちゃうのが残念ポイントです。

部屋にきのこ生えた-そして本を読む

J国で手に入れた、
きっとハポネスでは着る機会のないリゾートドレスを
ここぞとばかりに活用。

もう最後なので、
朝食も奮発してホテルのレストランで。

上の写真は
ボブマリートーストセット。

どこら辺がボブなのかは。
謎です。

部屋にきのこ生えた-猫だけが友達ですよ

カップルの席にはなぜかねだりに行かない、
シングル用おねだり猫たち。

一緒にボブマリートーストを食べました。

部屋にきのこ生えた-奮発朝食

2泊三日の滞在で、
文庫本3冊読破。

部屋にきのこ生えた-こんなとこ泊まりました

さらばだ、
カリブ海。

そして、
こんな私にも声掛けてくれる
J国男子たちよ・・・

ごめんよ、
デミアン・・・




J国ネタ、もうちょっと続く。




部屋にきのこ生えた-うまいのか下手なのか

同僚の先生にまたまたポートアントニオに連れて行ってもらいました。
帰国前、最後のポーティー!

部屋にきのこ生えた-どっかのビーチ

J国北側のビーチはどこもものすごい透明度です。
カリブ海も見おさめ・・

部屋にきのこ生えた-微妙にうまい絵

休憩で立ち寄ったレストラン。
こういう壁の絵はJ国ならでは。

うまいんだか下手なんだか。
なんだかよくわからないけど、
J国っぽい。

部屋にきのこ生えた-ボブ

ワンラブ。

似てるような、
でもやっぱり微妙に違うような。

こういう絵のことを、
へたうまアートって言うんだそうです。

部屋にきのこ生えた-ブラとパンツ着用

イラストじゃないけど・・・・

ちゃんとブラとパンツ着てる!!
しかもパンツはキティちゃんぬ!!!

アーティストの国ですね。
J国。


部屋にきのこ生えた-ジャークポーク!

ポートアントニオって、ジャークポークの生まれ故郷なんだそうです。
ということで、ランチはジャークポークとフェスティバル。

ピリ辛です。

部屋にきのこ生えた-ボストンビーチはきれいですな。

そしてきっとこれが最後のボストンビーチ!
小さいけどほんときれいです。

ぷかぷか浮かんでるだけであっという間に時間が過ぎていきます・・・。
奥の方まで泳ぐと水族館級に魚がいます。

部屋にきのこ生えた-ライチも旬です

帰り道で子供たちが売ってたライチーをゲッツ。
ひと束300ジャマ。

カリブ海とのお別れももうすぐです。




次回
ハネムーナーの聖地へ一人で乗り込む20代後半女子


部屋にきのこ生えた-ジューシーパティーの朝ごはん

大学構内にも入っている、
J国オリジナルファストフード店、
ジューシーパティーの朝ごはんメニューです。

3、4種類のおかずから一品選び、
主食はジャガイモ、バナナ、プランテーン、スイートポテト、ヤムイモ、ダンプリン
などから数種類。

相当ボリューミーです。

写真はシチュードチキン。
フライドダンプリンにスイートポテトとヤムイモです。

おいしいけど。
朝にしてはパンチ効き過ぎだと思います。

またしてもご無沙汰です。
ちょっとインド的な方面を放浪しておりました。

そろそろたまったJ国ネタも消化して行きたいと思います。

Jマイカンアップルが旬の5月、
珍しくビーチではなく、山奥の滝に連れて行ってもらいました。
部屋にきのこ生えた-Jマイカンアップル

かなりマイナスイオン感じる山奥です。
名前は・・・

忘れました。
部屋にきのこ生えた-頑張ってる絵
山道から滝に向かう道には、
観光客を飽きさせない素敵アート(?)

部屋にきのこ生えた-サービス精神旺盛

素敵アート・・・

部屋にきのこ生えた-taki
そして滝つぼに到着!

ものすごい滝です!!
意外とすごい!
さすが森と水の国、J国!
部屋にきのこ生えた-修行用

え・・・これに入るんですか・・・

って思いましたが、案外滝に打たれる修行は楽しいです。

しかもマイナスイオン効果で髪の毛もさらさらに!


なんだか微妙なネタですが。

滝レポートでした。