●エロワード・ネゲロ、
第5代SWS三冠統一ヘビー級王座
かつてのSWS学生プロレスのチャンピオンであり、プロのリングにも上がるCOWPERの発起人。
プロレスのムーブ全てを高水準でこなす押しも押されぬメインイベンター。
かつてあった学生プロレス合同興行「サミット」の第一回メインイベントで上野・健遅漏組に敗れるも、
翌年上野からベルトを奪取し、その年のサミットで健遅漏に雪辱。
しかし、さらに翌年のサミットではその健遅漏の後輩である同年代のクズに敗れた。
この時のことが彼の中に引っかかっており、
「卒業した今、この年代の選手達が再び闘ったらどうなるのか」ということがCOWPERを発足したきっかけの一つである。
COWPER6で行われたシングルトーナメントに優勝するも、
今現在彼の腰にはベルトが巻かれていない。
彼は全力でベルト取りに向かう。
●オー粗チン・エイリース、
第21代SWS世界Jr.ヘビー級王座
ネゲロと同期でJrチャンピオンだった男。
卒業してから激太りしていたがネゲロに活を入れられ大幅ダイエットに成功。
そのかいあって前回、ネゲロ、クズ、マネーという並み居る強豪を押しのけCOWPERの初代チャンピオンを奪取。
しかしその興行後、写真を撮られるのはクズやネゲロばかり(マネーは先に帰宅)。
彼はモテるまでベルトを剥がされるわけには行かない。
●菊・門タロー
元はネゲロ、オー祖チンの先輩で、卒業後nkwを主な活動場所にしていたが突如脱退。「スーパーオリジナル」という団体を立ち上げた。
現動行動全てが奇怪なれど技は的確。
COWPER8で健遅漏と組んでタッグトーナメントを優勝するも、その後タッグ解消。
遺恨の試合として前回大会で健遅漏と一騎打ちするも撃沈。
何もかも失った彼の今後の動向が気になる
で、結局「スーパーオリジナル」ってなんなの?
●吸いカップ健遅漏、
第50代UWF世界ヘビー級選手権者
UWFの不落のチャンピオンだった超人。仁王のような強さを誇る。
これまでその健遅漏さんをいかに苦笑いさせるかというストーリーを進めていたが、
つい先日、この人がUWFOBの集まる健康プロレスのチャンピオンになっちゃったからさあ大変。
「これまで以上に下手なことやらせられねえぞ」とみんなで戦々恐々としている。
●クズ・ハヤシ
第51代UWF世界ヘビー級王座
かつて不落の健遅漏を破ってUWFのチャンピオンになった色男。
前述の通りサミットで最盛期のネゲロを下した実力者でもある。
グットコンディションで何でもできるので、
よくメインで良い試合をしてもらって女性ファンをぐっとつかんでもらっている。
いろいろ加味してこの人がベルト持ってた方が良いんじゃねえのか、と思う。
●Mrマネー
nKw王座
草プロレス団体nkwを立ち上げた、自称“業界No.1の男”。
マフィアのような格好をして、ちょいちょいCOWPERにやってきてはおいしい仕事をして存在感を示す。
態度は傲慢不遜でありCOWPERのGM代理とよく喧嘩している。
彼はレギュラー参戦ではないかもしれないけど、不意に来てその足でベルト持ってってもおかしくない人ではある。
・・・ちゃんと紹介できたのネゲロ君だけな気がするわ。
以上がぱっと浮かんだ
僕の思う
オー粗チンが保持するベルトがらみの流れ
加えて、
前回から参戦したSWSのニューカマーである
「マラデカイ」第23代SWSJrヘビー級王者
「ハミチツ二郎」第8代SWS世界ヘビー級王者
「シコッテー2ホッテー」第24代SWSJrヘビー級王者
このあたりもベルトに絡んできてもおかしくない
当面まともな試合がメインでは期待できそうだわ。
繰り返しになるけどより詳しくは公式HPの↓を見て。
僕のは公式ではないから。
http://ameblo.jp/cowper-kun/entry-11858733499.html
COWPER.12
日時:2014年9月21日(日)
場所:蕨 レッスル武闘館
12時開場/12時半開演
入場料金:無料
JR京浜東北線「西川口」「蕨」各駅より徒歩10分
第5代SWS三冠統一ヘビー級王座
かつてのSWS学生プロレスのチャンピオンであり、プロのリングにも上がるCOWPERの発起人。
プロレスのムーブ全てを高水準でこなす押しも押されぬメインイベンター。
かつてあった学生プロレス合同興行「サミット」の第一回メインイベントで上野・健遅漏組に敗れるも、
翌年上野からベルトを奪取し、その年のサミットで健遅漏に雪辱。
しかし、さらに翌年のサミットではその健遅漏の後輩である同年代のクズに敗れた。
この時のことが彼の中に引っかかっており、
「卒業した今、この年代の選手達が再び闘ったらどうなるのか」ということがCOWPERを発足したきっかけの一つである。
COWPER6で行われたシングルトーナメントに優勝するも、
今現在彼の腰にはベルトが巻かれていない。
彼は全力でベルト取りに向かう。
●オー粗チン・エイリース、
第21代SWS世界Jr.ヘビー級王座
ネゲロと同期でJrチャンピオンだった男。
卒業してから激太りしていたがネゲロに活を入れられ大幅ダイエットに成功。
そのかいあって前回、ネゲロ、クズ、マネーという並み居る強豪を押しのけCOWPERの初代チャンピオンを奪取。
しかしその興行後、写真を撮られるのはクズやネゲロばかり(マネーは先に帰宅)。
彼はモテるまでベルトを剥がされるわけには行かない。
●菊・門タロー
元はネゲロ、オー祖チンの先輩で、卒業後nkwを主な活動場所にしていたが突如脱退。「スーパーオリジナル」という団体を立ち上げた。
現動行動全てが奇怪なれど技は的確。
COWPER8で健遅漏と組んでタッグトーナメントを優勝するも、その後タッグ解消。
遺恨の試合として前回大会で健遅漏と一騎打ちするも撃沈。
何もかも失った彼の今後の動向が気になる
で、結局「スーパーオリジナル」ってなんなの?
●吸いカップ健遅漏、
第50代UWF世界ヘビー級選手権者
UWFの不落のチャンピオンだった超人。仁王のような強さを誇る。
これまでその健遅漏さんをいかに苦笑いさせるかというストーリーを進めていたが、
つい先日、この人がUWFOBの集まる健康プロレスのチャンピオンになっちゃったからさあ大変。
「これまで以上に下手なことやらせられねえぞ」とみんなで戦々恐々としている。
●クズ・ハヤシ
第51代UWF世界ヘビー級王座
かつて不落の健遅漏を破ってUWFのチャンピオンになった色男。
前述の通りサミットで最盛期のネゲロを下した実力者でもある。
グットコンディションで何でもできるので、
よくメインで良い試合をしてもらって女性ファンをぐっとつかんでもらっている。
いろいろ加味してこの人がベルト持ってた方が良いんじゃねえのか、と思う。
●Mrマネー
nKw王座
草プロレス団体nkwを立ち上げた、自称“業界No.1の男”。
マフィアのような格好をして、ちょいちょいCOWPERにやってきてはおいしい仕事をして存在感を示す。
態度は傲慢不遜でありCOWPERのGM代理とよく喧嘩している。
彼はレギュラー参戦ではないかもしれないけど、不意に来てその足でベルト持ってってもおかしくない人ではある。
・・・ちゃんと紹介できたのネゲロ君だけな気がするわ。
以上がぱっと浮かんだ
僕の思う
オー粗チンが保持するベルトがらみの流れ
加えて、
前回から参戦したSWSのニューカマーである
「マラデカイ」第23代SWSJrヘビー級王者
「ハミチツ二郎」第8代SWS世界ヘビー級王者
「シコッテー2ホッテー」第24代SWSJrヘビー級王者
このあたりもベルトに絡んできてもおかしくない
当面まともな試合がメインでは期待できそうだわ。
繰り返しになるけどより詳しくは公式HPの↓を見て。
僕のは公式ではないから。
http://ameblo.jp/cowper-kun/entry-11858733499.html
COWPER.12
日時:2014年9月21日(日)
場所:蕨 レッスル武闘館
12時開場/12時半開演
入場料金:無料
JR京浜東北線「西川口」「蕨」各駅より徒歩10分














