驚いたこと
おはようございます。
アラフォーの子宮筋腫シリーズは女性の身体愛好家の私が経験したことです。
2023年 7月末に腹腔鏡下手術で子宮全摘しました
はじめに↓
前回↓
現在、術後35日 仕事復帰をしています
術後20日目 肌の調子が抜群に良くなってきた
正確に書くと数日前から、太ももがスベスベになってきた。
気のせいかな?
肌の水分量が上がったような気がしました。
術後20日目。自分の顔を鏡で見て気がついた。
あれ?目の下がふっくらしている!
これは気のせいではない!
手術前は目の下が窪んでいた。
顔を触ると、肌のもっちり度が違うのです。
顔だけではなく、腕から足の脛まで潤いがある。
いらすとや
一言で表すなら「若返った」
そんな感じでしょうか。
※あくまでも当社比です
なぜ、このような魔法のような現象が起きたのか。
考えてみた。
答えは、すぐに出た。
レルミナ(薬)をやめたから
子宮筋腫の手術に備えてレルミナを飲んでいました。
その前はピル。
ピル→女性ホルモンを一定にコントロールすることで、筋腫の成長を止めることができる
レルミナ→女性ホルモンの値を低下させる
どちらも子宮筋腫の治療において必要な薬です。
40代になれば黄体ホルモンの薬になるかな?(私は飲んでないです)
ピルは3年ほど。
レルミナは3ヶ月ほど飲みました。
どの薬も良い子だった。
私をサポートし順調に仕事ができた。
でも、気づかない間に肌は老化していた
それは仕方がない。
女性ホルモンが豊富→ 肌の調子が良い 婦人科系疾患あり
女性ホルモンが低い→ 肌、髪、肌は老化 婦人科系疾患落ち着く
こんなバランスになる。
ホルモンの匙加減は難しい。
手術をし、薬を飲まなくなって、
肌が衰えていたことに気がつきました。(→身体の感覚が鈍いタイプ)
レルミナを飲んでいる時に顔にシミができた
これは、もう消えないな。
そう思っていましたが徐々に変化してきた。
左側は消えてきた。
右は薄くなってきた。
今まで、薬で押さえつけてた女性ホルモンがグングン放出している気がする(笑)
女性ホルモン、すごいですね。
今日のまとめ
レルミナをやめたら若返った(驚)
女性ホルモン
このブログを書いた人はこんな人です
今日も頑張りましょう!
エルマール2階で営業中
金曜日 今年の桃食べおさめ
「今年の桃、美味しかったな」
そう思えるパフェを食べてきました。
この世の幸せが詰まった料理の数々でした↓
それでは明日の7時03分にお逢いしましょう!











