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あるヨギのブログ

インドに行き初めて30年で名古屋でインドの伝統的な瞑想法、マントラ、ニャーナ・ヨガ、ダッタ・サンプラダヤ、タミールシッダンタ・ヨガ等を教えています。
プロフィール↓
https://ameblo.jp/rishijnana/entry-12837332398.html


今回、車中泊含めればインドに8泊の滞在ですが、かなり濃い滞在だったので1ヶ月以上修行していたような気がしました。


帰りの空港だったと思うのですが、今回一緒に連れて行ったメンバーの一人が


治療院をされていて、酸素カプセルと酸素ボックスを3台も購入され支払った後に、これだけ購入したので幾らか安くしてください。と交渉すると、ある程度の金額が還って来ることになったようで、その金額を『ダッタトレーヤのために寄付します。』ということでした。


日本には12月15日に帰国したのですが、それからとくにその寄付の話しは出ず、私も正直そんなに興味がないので放っておいたのですが


1月に入ってすぐくらいだったと思うのですが、瞑想中にスワミ・サマルタが現れて『あの私のお金どうなった?』と聞かれました


なので、その方に連絡を取ったところ寄付できますとのことで、すぐに振り込んでくれました。


その日に、私はもうインドで会った弁護士に連絡を取って『スワミ・サマルタのパードゥカを日本に持って来る話しを進めたい』と連絡しました。


すぐに返事があって、

私が連絡したのが1月4日だったのですが、彼は昨日の晩に日本からインドに帰国して来て


『アッカルコットのスワミ・サマルタ寺院の僧侶3人と彼で日本に行くので日本での宿泊代は払ってください。』と連絡が来て。。。


私がそれって『4人分の日本への飛行機代やパードゥカの費用は、そちらで出してくれるってことでしょうか?』とたずねると


『最善を尽くします』ということでした。


アッカルコットから3人の僧侶とその方の合計4人分の航空券、日本ビザ、そしてアッカルコットからムンバイ空港までの往復タクシー代、全部含めたら50万円前後になると思います。





その1月4日の会話では、『2月くらいに日本に連れて行こうか?』とも話しが出たのですが


パードゥカをプージャする会場、僧侶やその人の宿泊場所、諸々を流石にそんな短期間ではできないので時期は待って欲しいと話しました。


 

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