コシティの製作販売店から出発して
目的地のプネーのシャンカラマハラージ・マットまで30分くらいです。
↑こちらのアッカルコットで紹介してもらったインド人弁護士がこのプネーに住んでいるのでシャンカラマハラージ・マットで会う約束をしました。
↓シャンカラマハラージ・マットのご本尊(お墓)

シャンカラマハラージ・マットに先にお参りして↑のご本尊のすぐ横で少し皆で瞑想してもらって、私はその弁護士の方と連絡を取ります。
座って5分くらいで、その弁護士の方も到着されたとのことで無事に会うことができ
寺を出てすぐのカフェでお茶をしながら出発までそんなに時間がなくて30分くらいでしたが話せました。
日本では岡山県に住んでられたことがあるようで日本語もかなり話せて
このプネーにインド政府と岡山県が費用を折半して日本三大庭園の岡山後楽園を模したガーデンパークを10エーカー(約40000㎡)の土地に作っていて、
↓プネーの実際の庭園


この方がインド政府と岡山県の架け橋になって造られたそうで
後、岡山県以外にも和歌山県とも公共事業をされておられ現在でも2ヶ月に1度は日本に来られてるということでした。
岡山県とプネー市が姉妹都市となっているようで岡山県知事もモディ首相と懇談会を開催されておられます。

↓Google Mapね

こちらの弁護士の方とは今回インドでインスピレーションを受けた
日本にスワミ・サマルタのパードゥカを持って来ることについて簡単に話しました。
↓スワミ・サマルタのパードゥカ

この弁護士の方も、もちろんスワミ・サマルタの熱心な信者です。
毎月アッカルコットに参拝に行かれています。
つづく
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