ランジェリーへの思い
友人の誕生日プレゼントに、下着をプレゼントしようと思い立ち、私の昔からある「下着への思い」をブログにも書いてみようと思いました。
私は若い頃、下着が好きでした。
決して、エロい意味ではありません。
見えないところをちゃんとする事で、
女性としての自信が生まれるような感覚がありました。
もちろん、誰かに見せるとかそういうモノではなく100%自己満足、自分のためです。
人生の大切な瞬間、
たとえば大きな仕事のミーティングや、
大切な人と会う時。。。
私は絶対に、上下セットになった綺麗なランジェリーを身につけることを、なんとなく願掛けのようなモノにしてきました。
元々、自分に自信がない私が、人前で自分をちゃんと見せるというか自信のある人間に映るよう振る舞う事は、かなり大変な事でした。
なんとなく、ダンボの持ってた羽根のような存在だったのが、ランジェリーでした。
本当は、何の魔法もないのだけど、コレさえあれば羽ばたける!!という勇気をくれるというか。。。
背筋がピンとなる感じで。
昔の女性で言ったら、粋な着物を着た時のような気分なのでしょうかね?
そんな私のランジェリーへの思いがあります。
今現在はといえば。。。
そういうギャンブルのような世界には生きていないので、全くその願掛けをしなきゃいけない瞬間がないのですが。。。
やっぱり下着は好きです。
好きだけど。。。アメリカって意外と上下セットで下着を売ってるところが少ない((((;゚Д゚)))))))
私は上下セットが好きなんですけどね?
自由に組み合わせる的なバッチリ合うやつじゃないパターンが多いんです。
だから、いつも日本に帰ったら、購入するというパターンが多いです。
昔はビクトリアシークレットとか日本はなくて憧れましたけどね♡今じゃ日本の下着が恋しいです。。。笑
Portland ラーメン屋
ご無沙汰しております!
なんだかバタバタと過ごしているのに痩せもしないRisacoです。
先週は、ハニ男がマネージャーの代行として急遽カリフォルニアで開催される会社の大きなミーティングに参加することになり、身だしなみを整えるため、いつもの理髪店へ。。
お気に入りの理髪店で、ヒゲモジャの人々が集まる店。ヒゲの手入れが上手なのでも有名な理髪店です。
ハニ男のサッパリした写真が見当たらないんですが、とってもキリッとしたハニ男。
ヨカッタヨカッタ。
親子割引があるので、ポッ君も切ってもらいました。
その後、同じストリートにあるラーメン屋さんで夕飯を食べました。
店の場所かもしれませんが、日本人は見かけず健康志向の白人という感じの客層が多い気がしました。
オーナーのご夫婦らしき方が白人の旦那様、日本人の奥様。。という感じで、日本人だとわかり「こんにちは!」とわざわざ声をかけて下さいました。とっても感じの良い奥様でした。
ラーメンは、色々な店の変わり種もあったのですが、とりあえずスタンダードな塩ラーメンを私はオーダー。子供達はお子様ラーメン(醤油です)、ハニ男は担々麺、チャーハン、餃子(食べ過ぎじゃね?)頼んでました。
全て健康に気配りのある感じで、清潔感もかなりありましたし、特に感動したのはお子様ラーメンが日本みたいなおもちゃ付き!しかもアメリカのキッズメニューってまるで栄養考えてないモノが多いですけどバナナとかチョコっと添えてくれてるのも最高でした。
アメリカでは貴重です。
夕食どきはかなり混んでいたので、
子供連れなら少し早めの夕食で17時頃とかがいいかな?
椅子が高いので、1、2歳とかは少し気配りが必要かもしれませんが、3歳6歳の我が家の子供達は全然大丈夫でした(=´∀`)人(´∀`=)
ジャンク好きな私には塩ラーメンは少々、上品過ぎたんですけども、ハニ男の食べてた担々麺は美味しかったですよ。
次回に行く機会があったら是非とも店のオリジナルのラーメン食べてみたいなあ。




