アラフォー夫婦。
退職して専業主婦に。長女(新小4)
ASD&ADHD長男(新小2)
不安がかなり強いタイプの自閉症です。
知的支援学級に就学しました。
園児代から悩んでいた問題行動は大分減りました。
境界知能と軽度知的障害の狭間にいます。
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知的支援級2年生に進級した自閉症長男。
年長の頃から保育所等訪問支援を利用しています。
前回の記事はこちら↓
交流級の先生の関り方。保育所等訪問支援小二5月。
交流級の先生とはまだ一度も会ったことがありません。
(電話等で話すこともなし)
今回の訪問支援の報告で、全体的に良さそうな先生だなと感じました!
①メリハリのある授業。
今何をする時間かが分かりやすいように授業をしていた。
②長男の様子を見て、終わっていないところはヒントを出して続きをやるよう促してくれた。
③質問されたときに長男が間違った回答をしたが、正解を引き出してくれて、答えられた時には笑顔で褒めてくれた。
→長男は褒められて嬉しそうにしていたようです。
④長男が納得できるように説明してくれる。
先日の記事に書いたのと同じ内容になるのですが、支援級との連携不足で学用品がなかった際に、長男が納得できるよう丁寧に2回説明してくれました。
支援級の子が交流に参加する際、何となく放置されてないか心配だったのですが(私の勝手なイメージ)、適度に声を掛けて関わってくれているようで嬉しかったです。安心しました。
※去年の交流の先生もきちんと関わってくれる先生でした。
長男も、先生に声かけられたときは会話出来ているようなので、新しい先生にも慣れたのかな。
授業の内容は全てついていけてるわけではないし、授業中の課題も出来ないものたくさんあるとは思うのですが、今年も授業中に不機嫌になったり迷惑な行動等はなく楽しく参加出来ているようなので良かったなと思っています。
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