アラフォー夫婦。
退職して専業主婦に。長女(新小4)
ASD&ADHD長男(新小2)
不安がかなり強いタイプの自閉症です。
知的支援学級に就学しました。
園児代から悩んでいた問題行動は大分減りました。
境界知能と軽度知的障害の狭間にいます。
ブログご覧くださりありがとうございます![]()
![]()
知的支援級2年生に進級した自閉症長男。
学習の様子を記録しています。
前回の記事はこちら↓
ひょうとグラフの単元。小2一学期算数。
4月2週目と3週目は『ひょうとグラフ』という単元を学習しました。
グラフやひょうにまとめて、それを見ながら設問に答えていく単元です。
これは、嫌がることなくスムーズに家庭学習出来ました。
家庭学習では2回取り組んでいます。
1回2~3分くらいで解いています。(集中力の限界)
※小1の2月号からチャレンジを紙教材に切り替えています。
宿題でも2回、この単元のプリントが出ていて取り組んでいます。
計算問題も取り組みたいので、この単元はあまり家庭学習に時間を割いていません。
ちなみに、
チャレンジの紙教材に取り組める→ある程度ついていけそうな単元と判断しています。
チャレンジ紙教材が難しい場合→より簡単なネットのプリント教材使用
ネットのプリント教材が難しい場合→プリント自作
という感じです。
去年はドリルを見た瞬間嫌がったので、見た目にも負担感が少ないプリントを作って利用していました。
しかし、最近はドリルにたくさん問題が書いてあっても、ここまでやれば良いよと声掛けすれば落ち着いて取り組めるようになったので良かったなと感じています。
※ドリルは見た目(問題が少ない、字が大きい、シンプルなど)に負担感がないことが長男にはかなり重要でした。今でも多少そうかも。
【PR】
最後までお読みいただき
ありがとうございました![]()
![]()
良かったら押していただけると嬉しいです![]()



