皆さまお疲れ様です。いつもありがとうございます。今回の記事は、2回目の発達外来の様子の続きになります。
アラフォー夫婦。
去年退職して専業主婦に。長女(小2)
ASD長男(年長)→2023年4月から
週1回LITALICOで個別療育中
週2回他の事業所でも個別療育中

診察の中で、医師から発達検査の話が出ました。
『年少と年中の時に発達検査に連れて行ったのですが、泣いて暴れて嫌がり全く何も検査をすることが出来ませんでした。比較的慣れている発達支援センターだったにも関わらず…。』
知的障害はない!?
…うーん。
私は知的障害を疑っており、療育手帳の取得も視野に考えていました。

知的障害の診断基準である、概念的領域や社会的領域の適応能力が低いと感じています…。しかし発達検査が受けられない状態なので、なんとも言えないですが。。
※LITALICOワークスHPより抜粋
知的な発達の遅れのない自閉症は高機能自閉症、もしくはアスペルガー症候群に分類されるようですね。長男はコミュニケーションは取りにくいのですが、言葉の遅れはなかったので、アスペルガー症候群に近いのでしょうか…。
※鳥取県のHPより抜粋

知的障害はないかもしれないと期待していると、あった場合にかなり落ち込むので…、まだあまり期待しないようにして過ごそうと思います。。
それにしても、年長になっても発達検査が受けられないとは思いもよりませんでした![]()
2〜3歳くらいの子達も受けているのに…。。
その他、2回目の発達外来の様子はこちら↓
最後までお読みいただき
ありがとうございました![]()









