生死を彷徨う幻想へ -3ページ目

生死を彷徨う幻想へ

生死の夢現を彷徨う幻想人間「璃蘭」のつぶやき。
妄想の赴くまま、想いの赴くまま、そして日々の記憶の糧とするために。

最近頭の中がごっちゃになっていて、どうにも不安定。

精神が不安定な訳なんだけど。

現実逃避したいっていう思いが、異常に強い

だから時々、白昼夢をよく見る

私からすれば幻覚の1つだけど、本当に辛い

中学校の「2年」の時に、一度消えようと決意した時みたいに

同じ事は繰り返さない

繰り返したところで、どうせ失敗する

分かっているけど、どうしても難しい

こういう時、どうすればいいんだろう?

誰かに相談したくても、その誰かに理解・共有なんてできない

これは私の自業自得な話だから

私はどこまで堕ちるだろう?

この厨ニ病みたいな心。どこまでひどいだろう

…診断みたいなのをやってみようかな

旅館のような建物の中にいた
どういう訳か、私以外にも何人かいた。人なのかさえ、おぼろげ
従業員はただ一人。それも悪い魔女
みんなを旅館に閉じ込めようとしていた。
方法は忘れたけど、私がどえにかして魔女を外に誘導し、その間にみんなを逃がした。

…そんな夢を、ゆうべ見た。
現実でも、このくらいの積極的であれば…。
・飛行機に乗ってた。夜間だからか、ものすごく眠くて、飛行機の中でも眠った。
・中学校の時の先生にケーキをもらった。同じくケーキを持った中学校の時のクラスの人と仲良く食べてた。ケーキは両手で抱えられる大きさ。抹茶味だった。
超短編小説書きはじめた
あるサイトにあった漫画の影響だけど、あそこまで年齢制限かからないようにする予定
…R17で済むかな…

最近一番下の妹が妙に生意気すぎる。

殴るな、蹴るなって言うから、我慢する

何言われても、我慢する

言う方はエスカレート

それでも、我慢する

おかしくない?

身体の暴力はダメで、言葉の暴力はいいの!?

心が持たないよ!

疲労死しちゃうよ!!

それでも親は何も言わない

一番下の妹にえこひいき


まぁ仕方ないよね

だってうちは不完全体だもん

身体も心も

失敗作なんていらない

だからあんなに態度がひどいんだ

もし年齢がまだ幼かったら虐待だよ?これ

二十歳近いから虐待に入らないから変な話

とにかく一番下の妹どうにかならないかな

いちいち過去の話を引っ張り出すあたりがむかつく

記憶能力と声帯が壊れれば、多分私の苛立ちも消えると思う

そうだ、そういう時こそ、紙への怨み書きをしよう

この世界は呪いなんて信じないから、刑にもならないんだし

よし、そうしよう

最近ずっと魔遊に意識を譲っていなかったから、今日は本当に魔遊には申し訳ないなぁ…
とても辛そうだった
まさかあの時と同時に、私の意識が消えるなんて思ってもいなかった
疲れたのかな…
今日はゆっくり寝よう
これは私が中学の時の話

よく「イジメに関するアンケート」とかが配られた。面倒事は嫌いなので、受けてない、と記入。多分みんなも同じだと思う。それでみんなも受けてないと書いて、先生は「イジメが起きてない」と錯覚する。
書いたら書いたで、「もう過去の事」としてしか見ないから、どちらにしても現状無視
もし現在も続いていても、イジメの主犯に注意するだけ。そして主犯によるイジメは悪化。意味がない。
私も、そんな見放された人間の1人。
親友には、巻き込まれるのを避ける為に沈黙
まるでひぐらしの鬼隠しとか祟殺しみたいな状況
そして全てに絶望し、私は消えようとした
だけど神様は赦されなかった
生きてしまったから
身体だけ…
「六兆年と一夜物語」「イカサマライフゲエム」とかが小説になってた。
立ち読みしたけれど、謎で終わらせそうな展開だったからうちにはちょっと合わないかな…
どっちかというと、「ゆめにっき」の小説の方が立ち読みしてて楽しかった。…作者許可、ちゃんととってるのかな…
求める事はできない
与えるのみ
責める事はできない
赦すのみ
疑う事はできない
信じるのみ
殺す事はできない
生かすのみ
闇に堕ちれない
光に照らされるのみ

ここまでして、まだ罪を重ねてしまう
でも、もう罪を責めなくていい
私が「悪魔」である、その限り…

太陽の光に、最近弱くなった
悪魔だからかもしれない
太陽の光を見ると、目が痛くなる
体が苦しくなる
悪魔は闇に生きるから
なぜ?
知らない
ただ分かる事
それは、この世に長くは生きちゃいけない事
でも本当の私がそれを拒む
死への抵抗
それが私に迷いをもたらす
もういい加減…