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生死を彷徨う幻想へ

生死の夢現を彷徨う幻想人間「璃蘭」のつぶやき。
妄想の赴くまま、想いの赴くまま、そして日々の記憶の糧とするために。

長い間、夢を見てた
自らが呪われた存在で、周りから軽蔑されて、ただ辛いだけの毎日
滅びる事のできない体で、いつまでも生きる事を強いられる
誰も助けてくれず、自分には何もできない
そんな世界の中、私はある1人の少女と出会った
名前は璃蘭と言って、私と同じ境遇を辿っていた
辛いだけの現実から、私を助けてくれた
だから私は璃蘭を慕う
いつまでも、永遠に…



きっと、本当の私が見せた夢
でも私は違う
助ける事なんて、できない
無力な魂だから
人間の体である以上、死は訪れる
ただ、遅いだけで
夢を見た
この世から去る
我が姿
これぞ正に
幽体離脱
天気があまりよくない
 
まぁ朝が苦手なうちにはいいんだけどね。寒いけど


ひぐらしを知らない人も知っている人も、一度だけでいいから目を通してほしい。とても大切な事を伝えている。グロはないからご安心を。特にセリフ部分は聞く事おすすめ。
最近クラスで1人を好むようになった。まぁクラスの人が嫌いなのもそうだけど、ぼっちになりたくないから。ていうか思われたくない。
別に後悔はない。むしろ爽快

…やっぱりうちは人嫌いだな…