不思議な夢 | 生死を彷徨う幻想へ

生死を彷徨う幻想へ

生死の夢現を彷徨う幻想人間「璃蘭」のつぶやき。
妄想の赴くまま、想いの赴くまま、そして日々の記憶の糧とするために。

・飛行機に乗ってた。夜間だからか、ものすごく眠くて、飛行機の中でも眠った。
・中学校の時の先生にケーキをもらった。同じくケーキを持った中学校の時のクラスの人と仲良く食べてた。ケーキは両手で抱えられる大きさ。抹茶味だった。