感動上手ノート

感動上手ノート

感動するという事がどれ程大切で自分自信細胞を活性化させ免疫を高めていく事が解明されました。
心と体の病気の根源はストレスです。
個人個人が楽しみながら成長する環境が必要です。

kanndoujyouzu<感動上手公式ホームページ>
http://bob-toyo.sun.bindcloud.jp/

地球環境が深刻な状態になっている昨今。
自分にも何か出来るのではないか、少しなら出来るのではないか、
地球に優しくしていると、地球が私達にやさしくしてくれると思います。
人間の心を贅沢なまでにやさしく大らかでありたいと願う気持ちです。
環境や人の心をよりよくしたいと書き出しました。

よろしくお願い致します。

これまで、「感動上手」という生き方を大切にしてきました。

日常の中にある小さな感動こそが、人の心を豊かにし、前向きにしてくれる——そう信じています。


「感動すること」が、実は身体にも大きな影響を与えているということ。


そして最近、改めて気づいたことがあります。

感動=オキシトシンが溢れる瞬間


嬉しいこと、心が動かされること、誰かの優しさに触れた瞬間…。

そんな時、私たちの脳内では「オキシトシン」という“幸せホルモン”が分泌されています。


オキシトシンが増えると、


  • ストレスが軽くなる
  • 心が安定する
  • 自律神経が整う



そして、実はこのオキシトシンが体内の環境にも良い影響を与え、細胞の働きをサポートしてくれるんです。


そこに必要なのが「ケイ素」という体内物質の存在


そこで登場するのが、体内ミネラルの鍵「ケイ素」です。

ケイ素は、細胞の健康を保ち、コラーゲンや血管、骨、肌、髪を支えてくれる成分。

でも年齢とともに減少しやすく、ストレスや生活習慣によって消耗されてしまいます。


感動 × ケイ素 = 細胞が目覚める公式


私はこう考えています。

「感動することでオキシトシンが分泌され、ケイ素がしっかり体にあることで、細胞が活性化する。」


つまり、

【感動=オキシトシン × 体内のケイ素量】=細胞の元気=“内側から輝く” ということ。


心が満たされるだけでなく、

体も自然と健康に、美しく整っていくサイクルが生まれるんです。


だから、私はこれを伝えたい。


がんと脳梗塞を経験し、

心と体、両方のバランスを崩したことがある自分だからこそ、この「癒し」と「ミネラル」の大切さを実感しています。


毎日の中で、もっと感動を見つけること。

そして、ケイ素を意識して体を整えること。


この2つを習慣にするだけで、きっと未来の自分が変わります。




ポイント

  • ケイ素は「皮」や「繊維質」に多く含まれるため、加工食品や精製された食品では摂取量が減少しがち。
  • 現代人は食生活の変化で不足しやすいため、意識的に摂ることが大切。
  • 吸収効率を考えると、食事+シリカ水やサプリでの補助が効果的!




これからも、このブログで、「心が動く瞬間」と、「健康美を育む知識」**をお届けしていきたいと考えてますのでよろしくお願いします^_^


今日も、自分の心と体をちょっとだけ労わってあげてくださいね。


がん治療中というだけで、「おしゃれなんてしてる場合じゃない」と思ってしまう方も少なくありません。

でも、私は声を大にして伝えたいんです。
オシャレは“自分らしさ”を忘れないための、大切なチカラです。

◎お客様の言葉から気づいたこと

以前、当サロンに来られた方がこんなふうにお話ししてくださいました。

「ウィッグをつけて、眉を描いて、ネイルを塗ったら、鏡の中に“私”が戻ってきた気がしました」と。

抗がん剤の影響で髪やまつ毛が抜けたり、肌が敏感になったり…。
そんな変化の中でも「自分らしさ」を取り戻す手段として、オシャレはとても前向きな選択になります。

◎無理のない範囲で楽しめる、3つの小さなオシャレ

1.やさしい素材の帽子やスカーフ

肌にやさしく、見た目も華やか。スカーフの巻き方ひとつで印象が変わります。

2.肌に負担をかけない眉&チークメイク

自然な色合いとやさしい描き方で、「表情」が戻ってきます。

3.爪先に少しの彩り

ネイルが難しい時は、爪にオイルを塗ってツヤを出すだけでもOK。心がちょっと元気になります。

「治療中だから、何も楽しんじゃいけない」なんて、そんなことはありません。
大変なときだからこそ、“私”を感じられる瞬間が必要なんだと思います。

このNoteは、そんなあなたを心底応援してます。

それは、私が入院した時にも病棟の人たちから感じたこと。

今日も小さなオシャレで、心に光が灯りますように。

ご相談・アドバイスはお気軽にどうぞ^_^

ではまたね✨

医療美容師の一日。

がん治療を受けている方にとって、見た目の変化は想像以上に心を揺さぶるものです。

今回は、そんなお客様との出会いと、サロンでの出来事をご紹介させていただきます。

美容が持つ力、そして“人に寄り添う”ことの大切さを、日々改めて感じています。

Kさん(仮名)は、乳がんの治療を終えたばかりの50代の女性。

抗がん剤の副作用で髪が抜けてしまい、「もう鏡を見るのも辛い」と、ご家族に漏らしていたそうです。


そんなKさんを心配した娘さんお二人が、当サロンの医療美容サポートを見つけてくださり、勇気を出してご来店くださいました。

Kさんは、少し緊張した面持ちでサロンにいらっしゃいました。

まずはプライベート空間で、ゆっくりとお話を伺いながら、頭皮の状態やお悩み、ご希望のスタイルを丁寧にカウンセリング。

  • 施術が終わり、鏡をお見せすると——

Kさんはしばらく無言のまま、静かに涙を流されました。

「鏡を見るのが怖かったけど、こんなに自然で明るく見えるなんて…もう一度外に出かけてみたいと思えました」

その言葉に、私も胸が熱くなりました。


美容は、外見を整えるだけでなく、心に光を取り戻す力を持っています。

私たちはこれからも、一人ひとりの「その人らしさ」に寄り添い、自信と笑顔を取り戻すお手伝いをしていきたいと思っています。


今日はアメリカから数日間帰国して赤穂(垂水まで2時間)からわざわざお越しいただきました。昨年の今頃抗がん剤治療で脱毛して、「くるくるの髪の毛が伸びてきたー!」と嬉しそうにご来店頂き懐かしく嬉しいひと時でした☺️

今日はまだ、脱ウィッグとまではいかなかったのですがトップピースの似合わなせカットと、自毛のカットandカラーを施術させて頂きました^o^


ボヴも嬉しかったです。

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