日々是余話

日々是余話

いわゆる日記というやつです。
書いたり書かなかったりします。


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今日は、Nさんと共に西11丁目のドイツ村ビアガーデンへ。
好きなのだ。ドイツ村。
この時しか飲めないヴァイスビア。
や、オクトーバーフェストでも飲めるけども。つまり年に2回のチャンス。

18時に退社して、勢い勇んで西11丁目へ向かう。
通りすがりに他のビアガーデンの様子なんかも見ちゃったり。
どこも大賑わいですごいよな!
特に圧巻はサッポロビールの巨大テントと、キリンビールのいつものタワーピッチャー。
タワーピッチャーは、もう途中から温くなろうが何でもいいって感じで、アレをテーブルに置いて飲むのがステータスなんよねぇ。


サッポロビールは、全天候型って感じですごい。


そんなのを横目に、西10丁目までくるとけっこうゆったりしてくる。
世界のビールは、人がそこそこで、家族連れとか1人客とかがゆっくり過ごしている。
ここも寄りたいのだよね。色んな瓶ビールが並んでいるのだ。

更にその奥西11丁目。ドイツ村の白テントが見えてくる。
噴水を囲んで日傘付きのテーブルがたくさん。
ここは年配の人が多く、雰囲気も10丁目のようにゆったりしている。
ビール自体も900円からでお高いから、そんなに人も多くない。
ビールは会計でお金を払い、その隣のほうでビールをついでもらうセルフサービス。
そしてヴァイスビア!


これこれ。白く濁ったこのビール!
背が高く持ちやすい特徴的なグラス!
飲むと南国のフルーツのような香りが!
くぅぅぅ。うめえ!
ベルギービールも美味いけど、オラがビール好きは自覚しだしたのは樽ギネスが発祥で、その後シメイに行き、フランツィスカーナーのヴァイスビアで熱烈さが増したって感じ。

自分のルーツを確認できて良いのだ。
これにソーセージや芋を合わせてぐびぐびと。


いやー幸せだ。
その後ドゥンケルも飲んだりして、超ご満悦。
天気もいいし本当に最高だ。

で、二次会ということで、入れるかわからんがチムウォックへ。
なにせ今、春巻が食べたいの呪いにかかっているのだ。
パリパリの皮のやつをさぁ!がぶっといきたいのよ!がぶっと!
運良く入ることができまして!

諸々頼んで、春巻も頼んで、ビールと一緒にがぶっとな!


いやー、これですよね。
これだから良いのだ。
 

そのまま狸小路を歩いていき、商店街の狂気と巡り合ったり。


こわいのだー。


そんなわけで、良い飲みの日でした。

この時期の札幌は本当に良いな。


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土曜は忙しかったので、日曜に大急ぎで部屋の掃除をした。
なんとかギリギリ人が住める部屋くらいには昇格したが、ギリだね。
水曜は飲みに行くので、今日くらいに掃除しておきたいんだが、まぁ無理でした。
なんか運動疲れで横たわったが最後、ダメでした。

このところ飽きずに毎朝ビリー隊長と顔を合わせているせいか、思ったほど体力ダウンはしてないんだよね。
運動って大事だなぁ。
通勤はチャリってのもあるしね!

運動もほどほどにしないとねぇ。
でもできることならアドレナリンが分泌されているときにががっと運動したいのよね。
PMSでいつ体調落ちるかわからんしさ。


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何十年ぶりかで眼科へ。
看護師さんに「前に眼科にかかったのはいつですか」って聞かれたが、「ちょっと覚えてないくらい大昔です」としか言えなかった。
そのくらい久しぶりに来た。
19時までやっているということで、スワンアイクリニックなるところへ。
色々と検査してもらったが、右目の眼圧がなんか高いということ以外は、ちょっとよくわからないという結果。
緑内障の疑いがあるそうな。
2ヶ月以内に検査に来てねと言われ、肝心の目の痛みについては、血行を良くする目薬をもらった。
ビタミン入っているやつ系だそうな。
確かに、注しているとちょっと柔らぐ。痛みにくくなるというか。
ていうことで、来月のお盆時も営業しているそうなので、夏休みの自由研究で緑内障検査予約入れました。

眼科が久しぶりすぎて、奇妙にワクワクしながら検査受けたのだった。
緑内障の検査は、4時間くらいものが見えにくくなるから、絶対に運転するなと言われたので、チャリは封印ですね。
さてなにやるのか。ドキドキです。
ぐぐって前情報入れるのはやめておこう。


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朝、4時半に目覚める。
うむ。昨日よりは随分目が辛くない。
だが、奇妙な疲労感がまだ残っていて、朝メチ食べて薬飲んでから、結局半休とることにして10時半まで眠っていた(途中起きたりしたけどもさ)。
そのあたりでなんとか疲れとかがかなり減っていた。
全くなくなったとは言えないがな!
日曜はどっかスーパー銭湯かなにかに寄ってぐったりしてこようかしら。
本当にやばいと思うのだ。これ。
体を大事にしないとなぁ。

あと、このところ、ちっとも猫どもと触れ合っていない。
今日午前中寝ていたら、けっこう室内が暑いのに寄り添ってきたので、なにやらやつらにもストレスあるように思える。

出社して、昼メチは久しぶりのすずらん定食。
もう臆面もなくカロリーを気にしないとならないわな。
これ以上肥えてしまえば、ユニクロで服を買うことができなくなってしまうからな!


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やばすぎデブ生活を少しだけ脱するために、今日は久しぶりの晴れ間だからチャリに乗って出社。
チャリで出社は気持ち良い。
昨日、あまりにも辛い眠りだったせいか、いつもは4時半に目が覚めるところ、6時まで脳のおみそはシステムダウンしていた。
連チャンで飲みはイカンわ。
今日はひたすら目が辛いし。シパシパする。
10分画面見てたら、10分休憩が必要なレベルで辛い。
もはやアリナミンとかそういうやつも効果なし。
目を閉じるとじわーっとなにかが目の奥から広がっていく感じ。やばい。そのままシステムダウンしそうだった。
昼休みに30分くらい眠ってなんとか均衡を保っている感じ。
早めに帰り、金曜土曜が忙しいので今のうちに掃除洗濯。
なんとか23時には就寝開始できた。
この目の疲れ?さえなんとかなってくれれば...。
なんか眼圧が高くなっていってるような、変な感じだったわ。
今日の朝飲み忘れた血圧とコレステロールの薬を飲んでおいたし、いい方向にいけば良いのだが。


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体重が、やばい。

酒飲むと、夜も朝もビリー隊長に会うことかなわず、ひたすら肥えていく。
しかも今週来週と酒を飲む機会がえらく多い。
ほんとにやばい。
危機感すごい。
だが今日も飲みだ。
だって夏にしか行けないんだもん。ビアガーデン。寒いけど。
でも飲みたいんだもん。
心底冷えて帰ってきたが、ふくらはぎがパンッパンに腫れ上がる。浮腫みがひどい。
デブだからか?そうなのだな?
もう足が張って眠れない。ふくらはぎが硬い丸太みたいだ。重い。
麺棒でふくらはぎをゴリゴリマッサージして、足の裏も足ツボマットをフミフミして、なんぼか柔らかくなり、ようやく眠りにつくことができた。
ここまでひどいのは久しぶりだ。
運動だー。運動しなきゃー。


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朝っぱらから実家に行きましてだな。
四十九日の法要を済ませてきましたよ。
なんとなく、これで区切りがついた感じがしました。
むやみに天気も良く、終わった後は1人でコーチャンフォーに行き、本を買って読書にいそしんだ。
本当はお外で本を読みたいのだが、なんかこう、いい感じのところが見当たらない。
公園はありんこが上ってくるし、でも室内じゃないんだよなぁ。
今度、ステンレスマグに珈琲つめて、本を持って良さそうな場所を探しに行くとしようかしら。
平岡公園のほうとかどうかしら。
喫茶店での読書もいいもんなのだが、天気が良いと外で風がそよぐ中で本を読みたいのだ。


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夢を見た。

本州にいる友達の家に遊びに行った。お泊りで。
迎えてくれたのは女性で、髪がストレートロング。切れ長の目で割と高身長細身。肌の色は特に青白いとかもなく割と健康的。だが、たおやかな印象の美人だった。
彼女を見ると、夢の中の私はなんだか懐かしさを感じるのだが、夢から覚めた今思い返しても正直見覚えはない。
植物の名前だと思ったのだが、呼びかけているシーンが無く、確かめることはできなかった。
彼女には兄がいて、不思議な市営住宅っぽいところに2人暮らししている。
兄は短髪で少しワイルド、直接口をきく機会が少なく、外観についての印象はあまり強く残ることはなかった。
そして最後まで兄妹の名前はわからなかった。

招かれたのは、自分以外に5人くらいいて、その全員に見覚えが無いし最後まで誰の名前もわからなかった。
ただ、遊び仲間か何かのようで親しみがありグループ感もある。
気兼ねなく遊べる仲のようだ。
グループの中で目立つのは、低身長でふわふわの茶髪の快活な女の子と、ライオンみたいな感じの豪快な男の子。
確かどちらも大学生。他はよくわからない。
私自身も少し若返っていたように思えるが、夢の中で鏡が出てこなかったため、これも分からずじまい。

その夜は全員部屋で遊んで雑魚寝をする。
このときに、家の主である彼女は言った。
「ここには狼男が出るから気を付けて。決して抵抗しないで」
我々招かれた者たちは、なんだかわからず「ハーイ」と間の抜けた返事をして雑魚寝することになった。
寝静まった真夜中、突然暴風雨のような唸る音が市営住宅の廊下からしてきた。
それは玄関を乱暴に突き破り、唸りながら部屋中を暴れていく。
怖いというよりは何が起こっているんだという驚きで目を開けてあたりを小さく伺うと、真っ黒く濡れた成人男子の身長ほどもある大きな毛むくじゃらの塊が部屋中を暴れている。
大学生たちも目を開けてしまい、あろうことか悲鳴まであげてしまった。
すると巨大なタイヤを思わせる黒い塊が唸りながら覆いかぶさり、あっという間に大学生たちは絶命した。
私は固く目をつむり、そのまま眠ることにした。
狼男が物を壊す音と唸り声以外はなにも聞こえない。
多分その場にいた全員がひたすらに耐えていた。

そのうち、襲われない安堵からか、本当の眠気が襲ってきて瞼が重くなってきたところで、自分の上を狼男が何度も通り過ぎて行った。
不思議と重さは無く、濡れているはずなのに私には水気が移ることはなかった。
ただ、獣のにおいがした。
そのまま眠りに落ちる。
不思議と怖さはなくなっていた。

朝になると、死んだはずの彼らもいる。
狼男の記憶を失っていたようで、ひどいありさまとなった室内に驚いていた。
覚えている我々は、黙々と部屋を片付けて(ドアは壊れていなかった!)、全員で朝食をとることとした。
そのあと、市営住宅内での展示を見て回ることに(どうやらこれが来た目的のようだ)。
部屋主の彼女とその兄とは市営住宅内で別れ、特に余韻もなかった。

市営住宅には廊下や空き室を使って様々な展示コーナーがあった。
折り紙を組み合わせて大きなオブジェにしたものや、天然石とライトを組み合わせたもの。
廊下の一角に、たくさんの色とりどりなフローライトと小さいライトの組み合わせで作った幻想的な展示コーナーが非常に気に入り、長く見入っていたり、小さな化石の標本箱を作るワークショップに参加したり、市営住宅とは思えない充実っぷりだった。
その日は各自楽しく過ごし、駅で合流して電車に乗って上機嫌で自宅へと帰っていった。
えらい高いところを通る長い陸橋が印象的な電車の旅だったが、おそらくあの陸橋が、私の中の本州と北海道を隔てるところなのだろう。

結局、登場人物全て見知らぬ人という、久しぶりに不思議な夢だった。
こういう夢を見たときの余韻はえらく長く、しばらく現実との区別がつきにくくなるのも特徴だが、そこも楽しい。

できることなら続きが見たいと思う。


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昨日、なんだか今までを無に帰すようなデブになっていたのだが、本日そこから0.7キロ痩せていた。
なにこの激しい変動。
でも今月の最下値からすると1キロデブなので、まだまだだなと思い、夜から雨になるかもだけどチャリで会社に行ってみた。
もちろん朝ビリー隊長には会ったよ。10分間。
昨日も一応5分だけビリー隊長に会ったから、0.7減ったのかしら。
でもまぁ週末にかなり食べたからなぁ。若干の反省はあるが、後悔はない。

さて。
どうやらChromeCastでNetflixがテレビで見れるとわかり、もうこれは買うしかないのでは?という気持ちになっている。
dアニメも見れるっぽい。すげーやんか。ソレ!
そして知ったのだが、ChromeCastはアマゾンで売ってないのね(売っているのは中華製のむやみに高性能なパチモノらしい)。
アマゾンテレビ売りたいからかね。しょうがないよね。
まぁ楽天で買うからいいんだけどもね!
来月にでも購入するとしよう。

他にも物欲はムクムクしてくる季節ではあるのだが、それよりも前に荷物を減らせないか検討しないとならないと思うのよね。
今年必須なのはタンス1つ。長らく後回しにしていたが、もう限界だろう。
桐のタンスなのだがじいちゃんの使い方が手荒でもうボロクソなのだよ。
すまんなばあちゃん。もう長らく部屋に置いて見守ったからいいだろってことで。
そのほか、本とか趣味のゲーム回り、あとはコンポまわりかな。
新しいコンポが欲しいんよね。
小さめでスマホ連動できるやつ。そしたらグーグルプレイを部屋の中で聴けるわけだ。
radikoも聴けるやつがいいなぁ。ソニーでそんなんあったよね。
できれば休日の昼下がりはラジオ聞きながらお掃除したりしたいのだよ。
本当は押入れもきれいにしたいのだが、後でいいかな。
引っ越しについても念頭に置いて、色々捨てるものは捨てなきゃなのよね。
なーんか部屋が荷物でいっぱいで薄汚いんだよ。
猫どもにも悪影響になっちゃう。


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うん。昨日のツケですかね。0.7キロ増えていた。
体調とかは結構いいんだがなー。
ほんの少しずつ締まってきてる感じあるし。
増えたものはしょうがない。
だから今日も10分間隊長と会ってみる。
朝に軽く汗をかくのは爽快だ。
元々運動しない系の人間なので、新しい発見した気分。
朝のルーチンワークみたいに組み込めることができればいいんだがさー。
どうだろうなー。

すごく強く決意すると途端にやめちゃうし、ゆるくて良いやーって思うとそれはそれ続かない。
結局オラは、ルーチンワークに組み込むのが長続きの秘訣なんよね。
朝の10分だったらやれなくもないから、組み込めるようにしていきたい所存。

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