お休み中に増えた機能のひとつですが、検索ワードが何でこのブログを見つけてくれたか がわかるようになってて。
で、本当にゴメンって思う事と、9月の自分が思い出されて、胸がぎゅっとなったり。
本当にごめんって思う事は、骨髄移植でもし旦那さんがドナーになったら行われるであろう骨髄穿刺への心配が書いてあるページ。
カテゴリー的に犬のCMが入るし、パピヨンとの日常と有るから犬の症例だと思って見られてると予測できるワードで検索されてて。
なんかごめんなさい。
しかし、言霊と言うのは侮れない気が。
骨髄バンクのエントリー後、旦那さんが候補になりコーディネーターが付いて検査を受けるに至りました。
結局その時は検査を受けたものの、ドナーになることはありませんでした。
ドナー登録から10数年も経ってからの事で、驚きましたが、覚悟して検査に送り出しました。
あの時の患者さんが今日も笑っていてくれるといいと思っています。
「犬 肥満細胞腫」のワードは9月の私が必死で探した言葉と同じです。
犬の肥満細胞腫が寛解と判断されるには半年の時間が必要です。
あかりさんの場合は、まだたったの1ヶ月。
でも、初期の治療として考えられる事は済ませましたので、これはまとめていこうかなと思っています。