ジュンちゃんのひとりごと -94ページ目

ジュンちゃんのひとりごと

その日の気になったもの・出来事なんかを書いていきます

それはChoo Choo TRAIN(´ε` )( ´з`)のくるくる回るダンス

僕は人間の動きの組み合わせで、これが最も美しい形だと思います(笑)

そこで、いろんなチューチューダンス画像を紹介

まずはみんなの知ってるEXILE(僕たちの世代はZOO)
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ちなみにZOOは向かって時計回り。
エグザイルは、反時計回りらしいです。

中国の獅子舞によるチューチューダンス
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歴代ライダーによるチューチューダンス
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?だれ?
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????だから誰なの???
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千と千尋のチューチューダンス
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風の谷のチューチューダンス
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ハトのチューチューダンス
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ネコのチューチュー・・・てか、並んでるだけ?
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チューチューダンスってのは僕が勝手に言ってるだけで、あの踊りに名前はないそうです(笑)
昨日、息子が気分が悪くなり山口市の病院に入院した。
ノロウィルスに感染したとか。
今はピンピンして食事も出来ているが、移るので
見舞いに行くのはダメらしい。
妻が付き添っているから、息子は寂しくは無いようだが
入院2日目

家に帰っても誰もいない

・・・こっちがさみしいがな
今年のゆるキャラGPに我が県のマスコットキャラ「ちょるる」が堂々の2位に決定しました。

グランプリは、愛媛県の「バリィさん」
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準グランプリは我が 山口県の「ちょるる」
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3位には 群馬県の「ぐんまちゃん」
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が選ばれました。

さほど可愛くないこのキャラ(?)を2位まで押し上げた山口県民の団結力に拍手を送りたい
2001年のきらら博以来、事あるごとに出てきた「ちょるる」だが、山口県民に十分浸透しているキャラだというのが強みだったのだろう。

個人的には島根県の「しまねっこ」がかわいいと思うんだけどな・・・
ちょっと前の映画だが、気になってたので

ジム・キャリーの「イエスマン」という映画を見た

ここでいうイエスマンとは、上司の機嫌をとるイエスマンという意味ではなく

何にでもイエスと言う人の事で、世の中に心を閉ざした主人公がイエスと言い続ける事で
幸せになるという映画。

もちろんコメディーなのでオーバーで現実離れしているが

僕のような臆病者には、とても勉強になるストーリーだった。

何に対しても疑い、石橋を叩いて渡る性格。

それって窮屈な人生ではないだろうか?

そう教えてくれる映画だった。

見終わった後、なんだか世界が開けていく爽快感がある

笑いあり、ロマンスあり、時間を感じさせない映画。

かなりのオススメです

妻は良く言えばふくよかな体型、単刀直入に言うとデブだ

しかし、妙な社交性があるため、妻には男友達が多い

爺さんから20代の青年にまでモテるらしい

その話は置いといて・・・

妻にはボディービルダーの友達がいる。

仲が良いので、会う度に妻が冗談で

「ダッコして~~」というと、マッチョの血が騒ぐのか

「よぉ~し ぜったい抱えちゃる!」と、かなりの重量の妻を抱えていたらしい

そのせいでか

その男友達は県のチャンピオンになったらしい

・・・そら~ あれ抱える事ができりゃぁ、チャンピオンにもなるわ(苦笑)
好評につき第2弾です


  ・・・・・すみませんウソをつきました。
       好評ではなく単に私の好みのネタです。


ジョーニー・デップ版「不思議な国のアリス」
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こころなしか 後ろのキノコがいやらしく見える
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僕だったらアリスを○ニスとしたかもしれない

サングラスのヘンタイ集団
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正直 意味が分からん
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ヒーロー大集結映画「アベンジャーズ」
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もじりは上手くないが本作より豪華だ
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結構面白かったスリラー映画「スクリーム」
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パッと見本作と間違えてしまいそうだ
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妻の携帯に、ある賞の受賞報告メールがあった。


妻が見せてくれたメールには、こう書いてあった


「あなたのチンコが 第25回GREATマラ大賞で【最優秀チンコ】に選ばれました」


・・・一瞬、妻を本当は男なのでは?と疑った。


 授賞式見たいから、俺も呼んでね
この季節になると、親と子供の心理戦が始まる。

小学生の息子がクリスマスに欲しい物を買って貰えるよう
色々な手段を使ってくるからだ。

野球に夢中な息子が今年欲しがっているのはキャッチャーマスク

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先日結婚式の引き出物に持って帰ったお皿の入った箱を、息子が

「これ、開けていい?」と聞くので、「いいよ」と言うと

「あ~~、な~んだ、皿かぁ~。 
 この箱の大きさからして、キャッチャーマスクかと思ったよぉ~
 あ~ぁ、キャッチャーマスクだったら良かったのになぁ~」

そう言って、わざとらしくアピールしてきた。

僕は「そんなもん、個人で買うもんじゃないから」と冷たくあしらった。

しかし、それ以降も息子は会話の中に「キャッチャーマスク」というワードを頻繁に入れてアピールしてくる。

今日もWBCを一緒に見ている最中

「あのキャッチャーのマスクはカッコイイね~」「盗塁の時は、キャッチャーマスク取るんやね」などなど

昔流行った「サブリミナル効果」のように、さりげなく、年々巧妙になってきている。

しかし、こっちも大人なので、そのくらいは気付いて

「キャッチャーマスク、キャッチャーマスクしつこいぞ」とピシャリ。

息子も怒るでもなく「別に・・・」というような表情をする。

そんな中、息子と部屋でテレビを見ていると、珍しく指圧してくれると言うので横になった。

「あ~気持ちいいね~ 幸せ幸せ」

息子は体も大きく指圧の力も強いため、本当に気持ちが良い

「腰の辺りもやってもらえるかな?」

僕が当たり前のようにそう言った途端、息子は手を止め、ニヤッと笑ってこう言った

「ここからは有料になります」

僕は「なんで?やってよ。何でやめるん?いじわるすんなや」

そう言うと、息子はこう続けた

「キャッチャーマスクを買うためにお金がいるんですよ」

”お前が買わないなら、俺が金を貯めて買う”と言う事で、僕にプレッシャーを掛け
最終的に、僕にキャッチャーマスクを買わせる算段だ。

恐るべし悪知恵

今年もこの戦い・・・勝てそうな気がしない