最近息子とスーパーに良く行くようになったジュンちゃん
息子がコロッケ売り場でニヤニヤしてるので
どしたん??
と聞くと
「おじさんが変な声でなんか言っちょるけど、なんて言うちょるか分からんwww」
それがこの曲。頭の中を何度もループwww
聞いた事あるかな?
変な声は
どうしておなかがグ~♪
コロッケ見るたびグ~♪
と歌ってましたw
次は売り場で歌ってやろうと思い
覚えようと思ったが・・・
意外とムズいな(;^ω^)
最近息子とスーパーに良く行くようになったジュンちゃん
息子がコロッケ売り場でニヤニヤしてるので
どしたん??
と聞くと
「おじさんが変な声でなんか言っちょるけど、なんて言うちょるか分からんwww」
それがこの曲。頭の中を何度もループwww
聞いた事あるかな?
変な声は
どうしておなかがグ~♪
コロッケ見るたびグ~♪
と歌ってましたw
次は売り場で歌ってやろうと思い
覚えようと思ったが・・・
意外とムズいな(;^ω^)
昨年末から毎週木曜日に職場の朝礼で挨拶をすることになったジュンちゃん
人前で話すことが苦手な僕には苦行でしかありませんが
毎回仕事に関係する面白みの無い話をするのに疲れたジュンちゃんは
先月から思い切った方向転換をし、自分のちょっと変わった体験談など話すようにしました
話し方はもひとつですが、くだけた内容なので、そこそこウケるようになりました。
このブログで紹介しているくだらない身内ネタや体験談がやっと役に立つ日が来たという感じで
今日はサウナの日にちなんで、昔このブログで紹介したサウナでの体験談を話しました。
その内容がこれ↓
https://ameblo.jp/ripcurrent2012/entry-11481485561.html?frm=theme
みんな大いに驚き、大いに笑っておりました。
ある後輩からは
「ジュンさん教えてくれてありがとうございます。僕、やってましたそれ!(>_<:)」
と言われ、気を良くしたジュンちゃんは、そんな話をした後にも関わらず
「仕事でも、どこに危険が潜んでいるか分からないから、注意しないとダメだよ(´_ゝ`)」
と、偉そうに言っちゃいましたwww ←後輩笑ってたけど
いつか、お気に入りのブロガーさんたちの事を話す日も来ると思いますので
みなさん面白いネタの提供よろしくお願いします。
ところで
みなさんご存知かと思いますが、たまにアメブロの管理画面で「アクセス解析」というものを見ますと
「自分のブログでその週に良く読まれた記事」を確認することが出来ます。
すると、必ずと言っていいほど、毎回読まれているのが、この「サウナでの恐怖体験」
それと、「映画館での恐怖体験」。このふたつのどちらかは必ず毎週誰かが読んでいます。
「映画館での恐怖体験」はこちら↓
https://ameblo.jp/ripcurrent2012/entry-11484258523.html?frm=theme
どちらもホモネタですwww
ホモのみなさん。ジュンちゃんです(^ー^)/
残念ながら僕はノンケさんですが、これからもご愛読くださいね!(^^)!
それからすぐ、出演OKの知らせが来て、2ケ月くらい待って
平日に仕事を休み撮影現場に行きました。
同じ職場から4名が出席し、何をするかは聞かされていませんでしたが
「喪服を着てきてください。」
とだけ通知があったので、父の喪服を着て出番を待ちました。
余談ですが・・・
撮影前に現場に作業着のお爺さんが軽トラに掃除用具を積んで来て、何やらスタッフと揉めていました。
散々口論になった後、ドッと笑い声が起こったので、何があったのかを近くのおばちゃんに聞くと
「あのお爺ちゃん、『喪服着て来い』を、『モップ持って来い』と聞き間違えたみたいwwww」
緊張感のあった現場がお花畑になりました。
朝早い時間から、まだ寒い季節に外で待つのは結構きつかったのですが
出演される俳優さんなどがエキストラが退屈しないよう話しかけていました。
今考えると、この時にサイン貰えば良かったのですが、俳優さんは独特のオーラを発さられていて、近づくのも恐れ多いといった感じでした。
待ち時間が長く、体も冷えたのでトイレに行きたくなったジュンちゃんは、近くの公衆トイレで小便をしました。
すると、背後から大きな人影が・・・
その方は僕の隣で用を足しだしました。
ふと、何気なく横を見ると
三國廉太郎さんでした。
(*‘∀‘)おおおおおおおおお スーさん!!!
おもわず声が出たのを見て三國さんはふっと笑われました。
( ゚Д゚)あ、ああ、あ・・・ども(どうもってwww)
三國さんは、優しく微笑みながら小さく頭を下げ
・・・どうも
と言って去って行きました。
ビックリした~~(@_@)
おしっこ止まっちゃったよ(;^ω^)
握手しとけば良かったかな?
でも、ちんちん握った手で握手ってのも変だし
あ~~~どうすれば良かったのかな~~
などと考えていると、三國さんが山の方へ散策に行かるのが見えました。
追って行こうかとも思いましたが、トイレ出た後に握手も変だし
当時はスマホなんて無かったので写メを撮る事も出来ず、じっとその姿を見ていました。
なんとも紳士的で品のある佇まいで、山を眺める姿が映画のワンシーンの様で
みんなうっとりしてその姿を見ていました。
現場には宮沢りえさんの姿もあり、専用の優雅な椅子に座り、小説を読んでいました。
これもまた映画のワンシーンの様で、サインを求めるなどとても出来ないオーラを放っていました。
そうこうしているうちに、最初の撮影が始まりました。
場面は葬式のシーン。
その日のエキストラたちは、それなりに自己主張が強い方が多かったのか?
自分が映るかどうか必死で、カメラが見える場所に微妙にズレて行ったり、言われもしないのに泣く演技をしたりと、その光景が可笑しく、笑いを堪えるので必死でした。
三國廉太郎演じるスーさん
自分の演技に納得がいかずNGが3回
驚いたのは、セリフは同じでも、それぞれ全く違う演技だったこと。
ニヤけていた顔が、思わず驚きの顔になりました。
残念ながら、このシーンではジュンちゃんは見切れていて
映画では確認できませんでしたが・・・
しかし、そこはジュンちゃん
最初のシーンで「これ見切れているかも・・・」と思ったので
最初のシーンの終了後にスタッフが
「夜のシーンもあるので、参加できる方はお願いしまーす」
という声を聞き逃さず、一緒に行っていた職場の人が帰る中
ひとり残って、夜の撮影に参加しました。
映画撮影の準備ってこんなに時間がかかるものなのか?
と、ここでもとても長い時間待ちましたが、苦にはなりませんでした。
だって、大好きな映画に出られるんだもん!(^^)!
待つこと数時間、やっと現場が慌ただしくなり、スタッフが
「エキストラの方は準備お願いしまーす」と声をあげました。
準備と言っても何をすればいいか、誰も何も教えてくれません。
フラフラと歩いていると、この映画の監督さん(本木克英氏)がツカツカと寄ってきて
「ここに車が来るから、まだかな~って感じで立ってて」
と、極めてファジーな演技指導をして去って行きました。
え?これだけ?何があるの?え?え?('Д':)
聞き直したいが、こんなことで時間をとらせるのも悪いしなぁ・・・
とりあえずリハーサルがあったので、どういうシーンかは分かったのですが
すぐに本番になりました。
よし、今回は、ほぼセンターだ!
間違いなく映る!
ちょっとカメラが遠い気がするが・・・
きっと望遠でアップになっているに違いない!
そして、あっという間に撮影は終わりました。
ジュンちゃんの銀幕デビュー!
僕は家族に、西田敏行と共演しただの
宮沢りえは僕に気が合っあったんじゃないかだの
さんざん豪語し
映画が封切られるやいなや、皆を映画館に連れて行きました。
そして
映画の後半
ついに、そのシーンが訪れ
僕は叫びました
きたっ!
僕が映ってるシーンだ!!!
ちっさwww
あんなに豪語してたのに
こんなちっちゃいなんて・・・
しかも、5秒www
と、家族は大爆笑でした。
散々馬鹿にされたけど、僕の顔は晴れやかでした。
僕にとってこの映画は宝物です。
誰が何と言おうと
ジュンちゃんの銀幕デビュー
です!
え?
そんなん、銀幕デビューとかのレベルじゃない?
あっそ
分かったよ(-_-)
じゃ、寝る
ドウェイン・ジョンソン最新作の2作品を続けてみました!
どちらもド迫力!
映画館で観ればよかった(;^ω^)
最初に見たのは
「ランペイジ」
ランペイジの意味は「暴れ回る」で、プライド、UFCで活躍した”クイントン・ランペイジ・ジャクソン”は、女性キャスターを襲ったりと、まさに”ランペイジ”でしたねw
物語はというと・・・
遺伝子工学を悪用した悪い奴らのせいで巨大化した動物が大暴れする映画。
映像は、ほぼ「ゴジラ」みたいな感じで、実際にワニが巨大化したやつは「ゴジラ」そのものですw
でも、巨大化した白いゴリラは、元は手話が出来る優しいゴリラ。
薬のせいで狂暴化しますが、元特殊部隊員で動物学者のデイビス(ドウェイン・ジョンソン)が必死に心を通わせようとします。
最後はちょっと泣けて笑えるハッピーエンド。
昔、同じような発想で「ドクターモローの島」という映画があり、子供の頃にとても怖かった記憶がありましたが
この映画は怖いというより、アクション映画を見ているようでしたね。
家族で見ても充分楽しめます。
2つ目は
「スカイスクレイパー」
スカイスクレイパーとは摩天楼、つまり超高層ビルの事です。
舞台は香港。ザ・パールという高さ1000mを超える超高層ビルのセキュリティ担当となったのが
ここでも、元FBIという強めの肩書設定wのウィル(ドウェイン・ジョンソン)。
※ちなみにザ・パールは架空の建物なので、香港に行ってもありませんw
ウィルの家族も住むザ・パールに、テロリストが放火したことから、ウィルは家族を守るため大奮闘します。
どこか、ダイハードにも似た展開ですが、マクレーン警部と違い、ウィルはとっても家族思いですw
高所恐怖症のジュンちゃんにとっては見るのも怖いシーンがいっぱい(;^ω^)
話の内容も簡単で、こちらもエッチなシーンも無く、何も考えずに家族で楽しく見られますよ。
この映画では、燃えよドラゴンのラストで悪者ハンと鏡の部屋で戦ったシーンとよく似ている場面があります。
監督さんは、きっとブルース・リーのファンですね。
ドウェイン・ジョンソン最近がんばってますね
ハワイ出身でNFLを目指すも断念したり、WWFのプロレスラーとしても正統派路線からヒール役に転身するなど結構苦労していたみたいですが、ハムナプトラでプロレスファン以外にも人気に火が付いて、今では全盛期のブルース・ウィリスばりの活躍です。
彼が出演している映画は大体面白くてヒットしているのでかなり儲かってるんじゃないでしょうか?
ちなみに2016年の推定収入は6450万ドル(約72億円)(@_@)すごい!
もう47歳なんで、これから最後の荒稼ぎなんでしょうが
すこし分けてくれないかな~www
これは、自宅で先程見た映画です。
クリントイーストウッド監督の実話作品です。
ごく普通のアメリカ人に住む若者3人組が、フランスへの旅行の途中に
列車でテロリストに遭遇し、554人の命を救うという実話
普通のアメリカの若者をリアルにノンフィクションで描いている為
ドラマとしては、どこか物足りなく、つかみどころが無い感じがしますが
この映画の凄いところは
テロリストに遭遇した3人組
全員本人が演じている
という事です。
本人だと知らないで見ていたため、シラク大統領とのシーンは、フォレストガンプのような合成だと思ってみていましたが
あまりに自然な映像なので、最近の合成技術は進化したな~と感心していました。
しかし、普通のノンフィクションの映画で見られる本人の写真が出てこなかったので
?????
なんでだろ?
とググってみたところ、そこで本人が演じていることを知りました。
アメリカの一般人のポテンシャルはマジで凄い!!!
俳優にしか見えないです。
映画を見終わった後に、こんな風に驚かされたのは、今までない経験でした。
やはりクリント・イーストウッド監督はただモノではないですね。
恐れ入りました。
映画館の予告編を見て面白そうだと思ったので
今日の午前中に
アクアマン
を見に行きました。
映像が綺麗&スピーディーで話も簡単なので
家族やカップルで見行くには良いと思います。
出来れば3Dとかで観たいですが、最近3Dやってる映画館
田舎では減ってきましたね(;^ω^)
とにかく映像が綺麗!!!
知られざる深海の未来都市の映像に圧倒されました。
アクアマン予告編
水中のシーンでは、髪の毛が水中にいるように揺れたりと、とてもリアルで
どうやって撮影しているんだろう???という感じで驚きます。
ここでも歳のせいか
王女のニコールキッドマンの名前がなかなか思い出せなくて
エンドクレジットでやっと分かった始末
ちょっと整形しているのかな?
元の顔だったらすんなり名前が出てきた気がするw
いつの時代設定なのか分かりませんが、海底都市は地上より遥かに進んでいる文明という感じ
それを見た後なのに、ちょっと大きい洞窟のような場所に来た瞬間
お~~~とアクアマンが驚くシーンで????となりましたが、そこはご愛敬
こういう映画は小さなことは気にせず見ましょう。
地味に音響もド迫力です!