ジュンちゃんのひとりごと -39ページ目

ジュンちゃんのひとりごと

その日の気になったもの・出来事なんかを書いていきます

永光とか安久とか噂はありますが

 

平成の後は・・・

 

 

 

品性下劣 元年!!!

 

 

4月1日なので・・・

 

 

このくらいはしてほしいですねwww

 

 

 

 

冗談です

 

 

え?

 

 

そのくらい分かってる?

 

 

あっそ

 

 

あなたはだんだん眠くな~る

 

 

おやすみっ

すや~~~~

 

妻が喧嘩の後に、僕の機嫌を取るため

お風呂に入っている僕のところに来た時の話・・・

 

 

何故か自分が入浴剤を買ったと思い込んだ妻

 

人の買ったもので自分の手柄にしようとする根性・・・

 

やっぱり許さない方が良かったのか・・・・

これはジュンちゃんが偶然見つけたレゲエの曲です。

 

まずは、何も考えず聞いてください。

 

 

 

 

どうすか?

 

 

ニヤニヤしてない?

 

 

 

僕には

 

ず~~~っと

 

???舐~め~♪

〇ンコ舐~め~♪

(繰り返し)

 

コレも舐~め~♪

茶色っぽいの舐~め~♪

裏キ〇も舐~め~♪

先っぽ舐~め~♪

縁(ヘリ)も舐め

パ〇ティ

〇ンポ舐~め~♪

 

という

 

やらしい日本語にしか聞こえません(//∇//)

 

僕はどうしてしまったんだろう?

 

おかしくなったんだろうか・・・・

 

時々叫ぶのが凄くビックリしますwww

 

これ聞いてニヤニヤした人が居たら・・・

 

 

きっと

 

 

親友になれる気がしますw

インディーシリーズで一番好きな~魔宮の伝説~

この映画もどのシーンも好きですが

ラストシーンは思わず笑顔になるので好きですね

 

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インディーとウィリーがキスをしようとすると

ショートラウンドがふざけて象に水をかけさせます

でも

改めてキスをしようとする2人

思わず目を隠してしまうショートラウンドのしぐさが可愛い

実に微笑ましいですね

 

image

 

僕がこのシリーズで一番好きな理由は

このショートラウンドの存在がファミリー感を出しているからです。

 

魔宮の伝説は、僕の好きな映画不動のナンバーワンです!

ジュンちゃんが今一番気になる人
 
それは・・・
 
大関昇進を狙う
 
 
貴景勝
 
 
 
 
ではなく・・・
 
 
 
 
貴景勝の
 
お母さん
 
(・´з`・)うつくし~~~
 

 

 

綺麗な人って描くの難しいですね(;^ω^)

 

 

あんま似てないな(;^ω^)

 

BSでやってたので久々に見ました。
 
僕が最初にこの映画を見たのは約30年前
 
福岡の映画館でのリバイバル上映
 
リバイバルなのにも関わらず、満席だった記憶があります
 
最初に公開されたのは1954年(昭和29年)なので
 
その時(1980年代)でもかなり古かったのですが・・・
 
 
何年経っても面白い!
 
 
 
僕は海外に興味がある息子に
 
「日本人なら『七人の侍』は見ておけ!」
 
と強く薦めています。未だに嫌がってますがwww
 
 
好きなシーンは
 
勘兵衛が僧侶に変装して強盗を退治するシーン
 
久蔵の剣術シーン
 
片山五郎兵衛が待ち伏せを見抜くシーン
 
菊千代が盗んだ家系図を見せて皆に馬鹿にされるシーン
 
菊千代が農民の苦悩を涙ながらに訴え、自らが農民だったことを悟られるシーン
 
挙げればキリがないですが
 
 
最後に書いたシーンをちょこっと描いてみました
 
 
 
菊千代の叫び・・・聞こえますか?

 

描いていて楽しかったので

 

違うシーンや違う映画も今後描いていこうと思います。

 

乞うご期待!!!

 

 

え?

 

 

興味ない?

 

 

あっそ

 

 

じゃあ寝る

 

 

 

以前、YouTubeで予告編を見て興味があったので

レンタル出るのを待ってた韓国映画

やっと借りることが出来たので、見てみました

感想は・・・

 

期待どおり!!(^^)!

 

斬新で面白い!!!(^^)/

 

一部防犯カメラやニュース動画みたいなシーンはありますが

ほぼ、すべての映像が

 

PC画面上で展開される映画

 

なんです!

 

す~んごく実験的で画期的な映画です(・´з`・)

 

物語は・・・

母親を病気で亡くした娘が失踪し、父親がPCで探し出す

という至ってシンプルな話ですが

この父親が娘を探す為に、SNSや動画サイトなどを検索(サーチ)して

どんどん核心に近づいていく過程がとても興味深いです。

勿論、家族のパソコンを勝手に覗き込んだりするのはダメですが

 

探したい人はこうやって探せば良いんだ~(・´з`・)

 

って、勉強になりますw

 

ただ・・・

 

パソコン触った事ない人は

 

何が何だか・・・・( ̄д ̄;)サッパリ

 

ってなるかもしれないのでご注意を!

 

といってもドラマとして良く出来ているので、パソコン分からない人にもある程度は理解できるんじゃないかな~?

思いがけない展開が幾つもあり、先が読めず、結構のめり込めると思います。

最後まで諦めない父の姿にも感動。

後味は悪くない映画ですのでご安心を

サスペンス物が好きな人におススメです!

 

映画「serch/サーチ」予告編

 

 

お互いの自分の時間を大事にしているジュンちゃんファミリー
 
仕事や勉強で話をする機会がない時

 

 
「明日は帰りが遅くなります」
 
「次の土曜日はバンドの練習があるから送って欲しい」
 
「明日は夜遊びに行くので、朝をよろしく」
 
などなど
LINEで伝言することも多いのですが、
LINEだと、その他のやり取りで伝言を忘れることが多く
知恵を絞った結果
家族全員で共有しておくべき伝言は
みんなが1日に1度は必ず立ち寄る
トイレ
伝言板を備え付けて、各自書き込むようにしました
(・´з`・)←自分の発明にご満悦のジュンちゃん
 
 
ですが・・・
 
 
結局
 
 
重要な事は殆ど書かれず
 
 
いたずら書きのボードと化してしまった伝言板
 
 
今日もまた
 
 
妻から意味不明な伝言が・・・・
 
 

 

 

字も絵も意味不明(-_-;)

 

 

 

う〇こも引っ込んだわぃ( ̄皿 ̄)ギッ

 

 

今日は朝から機嫌の悪い妻

 

昨日の晩、妻が

 

「1万円取られたから貸して」

 

というので、

 

「え?誰に?どこで?」

 

と聞くと

 

「財布車に置いてたら、1万抜かれた」

 

とのこと

 

「人の車の財布の1万円だけ抜く奴いるかな?財布はちゃんと持って歩かないとダメだよ」

 

僕がそういうと、急に怒り出し

 

「相談したら、そうそうって聞いておけばいいんよ。説教なんか言わんでいい(#`皿´)

 

と不機嫌になった。

 

そんな・・・説教なんてしてないのに・・・

 

口を利かなくなったのでその日は寝て、朝になってもダンマリ(-_-;)

 

今日の昼になると急にLINEが

 

昔はどうたらこうたら・・・離婚がどうたらこうたら・・・

 

もう訳わからん(-_-;)

 

そして最後には

 

「今日は夜遊びにいくから1万いるから(#`皿´)」

 

「え?」

 

結局、1万円もらって夜な夜なメンズバーに遊びに行った妻

 

家から出る瞬間、妻が何か言ったので、謝ったのかな?と思い

 

聞き直すと

 

 

 

 

「冷蔵庫にクサいブリがあるから捨てといて

 ٩(*´꒳`*)۶°˖✧

 

 

だった・・・・

 

 

 

 

 

あ~あ、俺もあんな風に自由に生きたいな~~(T_T)

 

今さらですが・・・・

昨年話題となっていたこの本が安く売っていたので買って見てみました。

 
 
 
読み終えた感想は・・・
 
 
 

変な姿勢で読んだから
 
関節が痛いwww
 
 
 
正直言うと
何故この本がここまで人気なのか?よくわかりませんでしたが…
言う事を聞かない子供に見せたら、少しは親を感謝して言う事を聞いてくれるようになるかも…
と期待して読ませたくなりますね。
ただし、ある程度しつけをしていないと、この本を読み切る事は出来ないでしょう。
マンガと思って読んだら、途中に長い説教じみた手紙が書かれていてちょっと疲れますし・・・💦
 
まあ、大人が見る本というより、真面目に生きようとしている”純粋な子供”に向けてのメッセージという感じかな(;^ω^)
純粋さを99.9999%失ってしまったジュンちゃんは、読めば読むほど
惰性で生きて、汚れきってしまった自分をただただ恥じるばかりwww
 
しかし、この本の何が凄いかって
日本が軍国主義だった1930年代の中で書かれたという事ですかね?
いわば日本人が国が一番で、個人で考える事を辞めようとした時代に、敢えて自分で考えて行動しろ・・・と作者は説いています。
全く違う話ですが・・・
僕は大好きな映画「フィールド・オブ・ドリームズ」のワンシーンを思い出しました。
PTAの悪書追放運動の集会で、主人公レイ・キンセラの妻が立ち上がり、文学を理解できない愚かな群衆に向かって
「あの混乱の時代に彼(テレンス・マン)だけが優しい理性の声を・・・”戦争より愛を育てよう”皆が”燃やせベイビー”と叫んでいた時に(彼だけが)愛と平和を説いた・・・」と始まるシーンです。
キンセラの妻もまたテレンス・マンと同じように立ち上がり、何が正しいかを皆に訴えるという僕のお気に入りのシーンです。
 
時代に流されず
自分を信じ
正しいと思った道を進む事が大事
 
 
全く別のベクトルの物語ですが、そんな普遍的なテーマは共通していた気がします。
 
 
え?
 
 
全然分かってない?
 
 
ま、
 
 
そうだけど・・・
 
 
 
いいじゃん
 
 
なんかわかった風なこと書いて
 
 
 
ちょっとカッコつけたかったんよw
 
 
 
てへ (・´з`・)>