ロリコンをオススメするというと語弊がありますがw
以前ジュンちゃんが何気なく借りて衝撃を受けたロリコン映画を紹介します
ロリコンマニアの世界では有名らしいのですが
チェコの映画
「闇のバイブル 聖少女の詩」
何も知らずに見た後、放心状態になりましたwww
ヤバい・・・ジュンちゃんロリコンになったかも( ̄д ̄;)
なんか見てはいけないものを見てしまったゾワゾワする気分になりました。
何と言っても、この幼い女の子が可愛い(*´ω`*)
ストーリーも意味不明な感じで、だんだんと見る人を異次元空間にトリップさせていきます。
13歳の主人公ヴェレリエが初潮をむかえ、それをきっかけに悪魔や吸血鬼が現れるようになり
彼女の身の回りに不可解な事が起こっていくというストーリーです。
少女から大人の女になる時の不安な心理状況を幻想的な映像で表現した映画で
主人公の女の子も美しいですが、真っ白な部屋のレースのカーテン、可愛らしい装飾の服など
細部にわたり芸術的で、見ているとうっとりしてしまいます。
父親がイタチだったり、途中から誰が魔物なのか全く分からなくなる展開に脳が思考停止をし
ただただこの不気味で美しい幻想空間にどっぷりつかっていく・・・という不思議な映画です。
チェコ語の分かる方はフルムービー見れますよw(英語の訳あり)
意味は分からなくても、綺麗な映像だけでも楽しんで頂けると思います。
興味のある方は是非
今日はこの辺で



