類は友を呼ぶ。 -17ページ目

コミックバトン。

「バトン」というものをユウさんからいただきました。

初めてのバトンです。


*本棚に入ってる漫画単行本の冊数
えーと、漫画漫画…。まんが?

…残念なお知らせです。

本棚の中には漫画が見当たりません。

確か押入れの中に2冊入ってます。

*今面白い漫画
えー、ただいま受験生でして。

漫画は読んでません。

*最後に買った漫画

最後、 というか初めてというか。

「耳をすませば」ですね。

映画を見て面白かったので原作買いました。

その続編も買いました。

押入れの中の2冊です。

*よく読む、または特別な思い入れのある5つの漫画

①「サザエさん」

実家に帰ったら読みます。

トイレにはサザエさんが10冊程度常備してあります。

サザエさん=トイレ。


えーと、えーと…。

すみません。

5冊もありませんでした。

*バトンを渡す5名

ブログ仲間の皆様、 ネタが尽きたら書いてみてください☆


以上、コミックバトンでした。


まんが読まないなんて言ったら、すごく真面目な人みたい。

そんなことないですよ。

おもしろいこと好きですが、あまりまんがは読みません。

活字の方が多いです。爆笑問題とか。


じゃあ書くな、なんて言わないでくださいw

初めてのバトンでうれしかったんです。

初心者マーク。

運転免許を取得して1年間は初心運転者標識、いわゆる初心者マークの表示義務があります。

これは義務なので、表示しないと4000円の罰金を取られるそうです。

でも、1年経過した後につけ続けるのは全く問題ありません。


そして、初心者マークを表示し続けて3年が経過しました。


自分では車を持っていないので、必然的に運転するのは帰省したときだけ。

たまにしか運転しないから1人じゃこわくて乗れない。

夕方以降と雨の日はこわくて乗れない。

アクセルとブレーキを踏み間違えるのは日常茶飯事。

というわけで、正月に帰省したときも乗らなかったような気がします。


さらに私は方向オンチです。

今住んでいるところには3年も前に引っ越してきたのに、

いまだに、自力で市内中心部に行ける自信がありません。

だって、大きい建物は全部同じに見えるから。


そんなんだから、ますます運転がこわくなります。


4月からは、おそらく車通勤をすると思います。

知らないところを1人で運転するなんて無謀。

生きて帰れる気がしません。


とりあえず、今度帰省したら運転の練習をしよう。

そして、あと1年は初心者マークをつけとこう。

華の女子大生。

私は「女子大生」です。

一つも間違ったことは言ってません。

女性で、大学生なので、女子大生。

でも、違和感を感じるのはなぜでしょう?


今の私は、中学生の頃に思い描いた「女子大生」の姿ではありません。

お化粧してハイヒール履いてスカート履いて、華やかなキャンパスライフを送っている。

大学生とはそういうものだと思っていました。

自分も、当然そうなると思っていました。

今日は、卒論の打ち上げと称して1日遊びました。


中学生の私は、大学生になった私が

レストランでアンケート用紙にどれだけ面白いコメントを書けるか競い、見せ合いながらみんなで大爆笑し

「うるさくてすみませんでした」というコメントを書いているとは思いませんでした。


中学生の私は、大学生になった私が

プリクラを撮り、鼻水を出した鼻のスタンプと自分の鼻の大きさがぴったりで

何の違和感もなく収まっているのを見て大喜びしているとは思いませんでした。

最近のプリクラは進化していて、おねいさんはびっくりしましたよ。


でも、中学生の頃と同じことをやっていられる今の環境にとても満足しています。

大人になってしまうのは正直不安だらけで、いつまでも学生でいたいと思います。

モラトリアムです。猶予してほしいです。

ただ、30歳になっても80歳になっても、今と同じようなことをして笑っている自信があるので、

そして周りの人々も変わらないんじゃないかと思っているので

社会人になってもがんばろうと思った1日でした。

タイプミス。

学生さんにはレポートがつきものです。

特に臨床実習中は毎日レポートに明け暮れていました。


私は徹夜ができません。寝ちゃうから。

そんな私も実習のときは睡眠時間を削りながらレポートと格闘。

睡眠を求める本能と、レポートを書かなくちゃという理性との戦い。

結局いつも軍配は本能にあがります。


ある夜、ウトウトしながらパソコンに向かってレポートを書いていました。

ハッと気づいた私の目に飛び込んできたのは


「口を転校生で挨拶できる。」


と書かれたパソコンの画面。

思わず笑ってしまいました。

レポートに転校生なんか出てきませんよ。

私の頭の中で何が起こっていたのか、いまだに謎です。


別のある日、眠い目をこすりながら同じくレポートを書いていました。

いや、半分寝てました。

その結果


「しかし徐々に開眼敬意が部thgkh項であるリオ」


もう、文章ですらありません。

「しかし徐々に開眼」ぐらいまでは普通だったのに。

なんだ、リオって。

穴埋め問題。

今日はセンター試験でした。

そして寒かったので、学校には行かないことにしました。

だから珍しく掃除をしました。

おかげで室内の移動手段が「跳躍」から「歩行」へ戻りました。


掃除をするといろいろなものが現れます。

今日、私の前に現れたのは

「平成9年度 第3学年2学期・期末テスト 保健体育科試験問題」

中学3年生のときのテストです。

穴埋め問題のテストの時は、決まって問題文で遊んでいました。


次の文を読んで、(   )の中に下の語群から適後を選び、記号で答えなさい。

1  人間の全血液量は、体重1kgあたり約(  1  )mlで、一時的に全血液量の、(  2  )以上を失うと、

   (  3  )の危険がある。大出血の場合は、できるだけはやく(  4  )しなければならない。


 →人間の全血液量は、体重1kgあたり約( 1000 )mlで、一時的に全血液量の、( 2/2 )以上を失うと、

   ( 生命 )の危険がある。大出血の場合は、できるだけはやく( 宿題を )しなければならない。

                 なんてもんじゃない。



2  短距離のスタートは、(  1  )スタートで行う。また、中間疾走では、

   適度に上体を(  2  )させ、(  3  )を高く上げて、足先で地面を強くける。


  →短距離のスタートは、( 位置について用意 )スタートで行う。また、中間疾走では、

    適度に上体を( 混乱 )させ、( 物価 )を高く上げて、足先で地面を強くける。



いまいち…。

でも、今もう1回やってもあんまり面白いのはうかばないなぁ。

上質の解答を募集します(笑)

寒がりさんの入浴法。

私は寒がりです。

子どもの頃、真夏に冷凍食品売り場の側を通っただけでお腹をこわしていたぐらい、寒がりです。

そんな私はお風呂に入るのが好きです。

夏でもシャワーではなく浴槽にお湯をためて入ります。


冬は寒いので、少しでもお風呂場を暖かくしようと努力します。

まず、浴槽の1/3程度にお湯を入れ、10分ぐらい放置。

蒸気でお風呂場を暖めます。

暖まったら、お風呂に入り先に体を洗います。

その間、蛇口からは熱湯を出し、浴槽内のお湯の温度を上げます。


給湯器は壊れているので温度調節はできません。

だから、うちでは水か熱湯しか出ませんが、

調節できてもやっぱり熱湯を入れると思うので関係ありません。


そして、湯船につかるとき、入浴剤を入れます。

固形の、泡がシュワシュワなるやつが好きです。

お湯に入れてシュワシュワさせるのも好きですが、

手に持ったままちょっとずつお湯をかけてシュワシュワさせるのも好きです。


ふと、子どもの頃、入浴剤に少しずつお湯をかけて中心に穴をあけてたことを思い出しました。

当然意味なんかありません。

指にはめてシュワシュワさせたりしてたな。

そのことを思い出し、今持ってる入浴剤でやってみようと思いました。

ちょど目の前の蛇口からはお湯が出てる。

ここに入浴剤を持ってきたら、勢いがあるからすぐに穴があくんじゃないかな、とワクワク。

ゆっくり移動させたんじゃ、入浴剤の中心だけじゃなくて、まわりが壊れるかも。

勢いよく、お湯が中心に当たる位置に移動させなくちゃ…。

それ!


熱い!


そりゃそうだ。

熱湯ですから。

びっくりして入浴剤を放り投げてしまいました。

入浴剤を使用する際には、やけどにご注意ください。



追伸 内定いただきました。

    4月から長崎県民になります。

面白いサイト。

今日は1日中、学校で勉強してました。腰が痛い。

というわけでネタが無いので今日は最近見つけた面白いサイトの紹介でも。


まず1つ目は「ノンジャンルの面白ネタ【シュミ2】 」。

なにやらアメプログランプリ特別賞を受賞したそうです。

「兄弟で探り探り面白そうなことを発掘していくブログです。(プロフィールより)」

「くだらない、くだらないんだけど、笑ってしまう。誰のために何のためにがんばってるのかわからないけどとことんチャレンジする兄弟に感心してしまいました。(アメプログランプリ実況中継ブログ の紹介文より)」

ごはんから糊を作ってみたり新聞を切り抜いて手紙を作ったり。

面白いです。


次は「けいてぃ(KATIE)の日記 」。

何でも3歳の女の子が書いてるそうな。

まぁ、3歳の子はパソコンで文章を書くなんて高度なことはできません。

書いているところを想像すると、ほほえましいです。


そしてmixiをめぐっていたときにはるなさん(という見ず知らずの方)の日記に

「シュールなものが好きな人はやってみてください」と書いてリンク がはってありました。

自分の名前をローマ字で入力してEnter!

面白いことが起こります(笑)


息抜きに出掛けてみてください☆

語呂合わせ。

語呂合わせ

「俗語などに同音または声音の似通った別の語をあてて、違った意味を表す洒落(広辞苑第5版)」


そんなこと言われなくても常識だよ、と思った方が多いことでしょう。

私もつい最近まで常識だと思っていました。


今、3月にある作業療法士の国家試験を受けるために勉強しています。

私が買った問題集には「語呂合わせ講座」というコーナーがあり、

「語呂合わせでキーワードの組み合わせを簡単に暗記」できると書いてありました。

てっきり「いいくにつくろう鎌倉幕府」みたいな、覚えやすいものだと思ってましたが、

この本に書かれている語呂合わせは、ちょっと違いました。

「臨床医学必修ポイント」をお持ちの方は265ページ、精神科薬物療法の語呂合わせ講座をご覧ください。


「神経:パム」


「神経症:ジアゼパム」の組み合わせを覚えるために、「神経:パム」。

これを語呂合わせだと言う医○薬出版さんはすごいと思います。


ここで復習。

語呂合わせ

「俗語などに同音または声音の似通った別の語をあてて、違った意味を表す洒落(広辞苑第5版)」


みなさんは、お間違えの無いように。

軽度変形症

部屋がちらかりすぎて

室内の移動手段を「大股歩き」から「跳躍」へ変更しました。

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先日就職試験を受けました が、実は提出する書類が1つ不足していました。

いえ、私のうっかりではなく、ちゃんと先方にも伝えてあります。

その書類は「腰椎のX線所見」。腰のレントゲンです。

試験が終わった後に郵送してください、と言われておりました。


ということを今日の昼食後に思い出し、早速学校近くの整形外科を検索しました。

すぐ近くにあったので予約し、行ってきました。


腰のレントゲンは初めてです。

大きい機械に立った状態で乗せられて、ちょうどいい場所に来るように上下左右に動かされます。

ふと横を見ると、レントゲンの映像が映し出されていました。

胃がうねうね動いたり、何の臓器かわからないところで気泡がボコボコ浮かんだり、面白かったです。


そして再び診察室に呼ばれ先生のお話。

「うーん、ちょっと側彎があるねぇ。」

ほぅ?

「それから、第5腰椎と仙骨がちょっとずれとるね。」

え?

「あぁ、第4腰椎と第5腰椎の間がちょっと狭いね。」

お…?

「診断名をつけるとしたら『軽度変形症』かな。」


てっきり「特に異常はないですね」の一言ですむと思っていましたが。

「診断書にそう書く?」

えっと、「そう書く?」って聞かれてもどうしたもんだかわかりませんよ。

「まぁ、『仕事には問題ありません』って書いとこうか。」

お願いします…。


小さい頃からすぐ腰が痛くなってたんですけど…。

「あぁ。影響してるかもねぇ。」

そうか、昔からちょっと悪かったのかもしれないな。


「今は様子を見ましょう。ただ、筋トレとか運動しないと悪くなるかもしれんよ。」

運動か…。

私の運動不足は今に始まったことじゃありません。

中学生の時も、体育の時間にハードル跳んで膝が痛くなって病院に行ったら

「ただの運動不足です」


えぇ、どうせ運動不足ですよ。

運動嫌いですから。

でも、さすがにそうも言ってられないな。

この前の面接の時にもスポーツやってるか、とか体力はあるか、とか聞かれたし。


仕方ない。

今年の目標に「筋トレをする」を追加しよう。

採用試験。

さて今日は採用試験当日。

実習で一緒だったOさんと共にバスで出発。

バスの中ではOさんに面接の注意点などを教えていただきました。

「えぇと…」と言ってはいけないそうです。言いそうだ。


そうこうしてる私たち2人の前に広がったのは見たことのない景色。

え? 私昨日来たばっかりなのに…。

そのことをOさんに告げると「実は私も…」

私たちはどこに連れて行かれるのかとドキドキしましたが無事到着。


長崎は坂が多いことで有名です。

私たちが向かう施設も例外ではありません。

傾斜だけならブールバール(広島県東広島市某所)にも負けないほどの坂の頂上にあります。

息を切らしながら無言で登頂。


OTの試験を受けに来たのは私たちを含めて5名。

みんな試験の順番はばらばらで、私とOさんは作文→性格検査→面接の順だそうです。

面接は2人で。ちょっと気が楽かも。


そして作文の部屋へ移動。

作文のテーマは

1.児童虐待について

2.最近関心を持った話題

3.一社会人・職業人としての心構え

の中から1つ選び、与えられた時間は40分。

実習の経験をからめやすそうな3番を選択しました。


書いている途中で隣の面接の部屋から大爆笑の声が聞こえました。

結構な人数で笑ってますよ。

え…、いいな。そんななごやか面接。うらやましい。


40分後作文を書き終えて控え室へ移動。

10分休憩して次は性格検査。

その時、係の人がやってきて

「面接が早く終わりそうなので、Oさんは先に面接を行ってください」


ということは1人で面接?
仕方ない。

早く終わりそうっていうことは私も早く終わるんだよ。

そうよね。面接20分は長いよ。


そして渡された性格検査。

たくさんある質問に○・×・△で答えていく簡単なものです。

「人生において楽しみは重要である」という質問には三重丸ぐらいつけたかったけど大人しく○のみ。


性格テスト終了後はOさんと入れ違いに面接室へ。

「理事長先生はは耳が遠いので大きな声で喋って下さい」という注意を受けました。

がんばります。

トントン。「どうぞ」「失礼します!」

自分でもびっくりするぐらい大きい声でした。よしよし、この調子。

名前を言って着席。


理事長(以下、理):「えーと、濱口…」

職員A:「濱田さんです」

理「ああ、濱田さんか。えー、本物ですか?


「本物ですか?」っていきなり何でしょう?


私:「あ、はい。本物です…」

理:「ここに書かれている住所も学歴も本物ね? 間違いないね?

私:「はい、本物です…」


何を確認されているのでしょうか。


理:「いやぁ、最近はにしぇものが多いけんねぇ」

私:「ははは(社交的な笑い)、間違いなく本物です」


どうやら理事長先生流のジョークのようです。


理:「じゃあ、まず、あなたがここを希望した理由を教えてください」

私:「はい、ええと…」


しまった。「ええと」って言っちゃった。まぁしょうがない。


私:「こちらには温水プールを使って治療されていると聞き…」

理:「はぁ? 何て?」

職員A:「温水プールがね…」


おっと、結構声を張り上げてるつもりだったけどまだちっちゃい?

いろいろなことに気をとられている間に言いたいことがまとまらなくなってしまいました。

再び話し出そうとした時


職員B:「広大やったらOTAさんやろ? 元気ね?」

私:「はい、お元気です」

職員C:「じーちゃん(←理事長)、前OTAっておったやろ? あの生徒さんて」

理「は?」

職員C:「昔うちにおったOTAが今広大におって、その教え子て」

理「あぁそうね。じゃあよか。それじゃあ次は…」


「よか」って志望動機が?

まだ途中ですけど。

OTA先生の力ではなく、単なる理事長のきまぐれで面接が進んでいる気がします。


理:「じゃああんた(とOTRを指名)」

OTR:「はい」


え…。専門的な質問されたら答えられんかも…。


OTR:「今言われた温水プールですが、大体100名の利用者さんが使っています。…

      -中略-

     …日曜日には、一般の方にも開放しています」

理:「えぇ、じゃあ次は…」


質問じゃないんですか?


理:「ここを創立したのは今から25年ぐらい前で…

    -中略-

   …というわけなんよ。あんたは最後やけん、教えてあげる」

私:「あ、ありがとうございます」


完全に理事長のペースです。

その後、給料はいくらですがよいですか?スポーツはやっていましたか?という質問があり


理:「じゃあ、これで終了です」


質問少なくないですか?

まぁ、いいんですけど。

ほんとに決める気あるのかと疑いたくなるような内容。

「ええと」っていっぱい言ったし質問にも上手く答えられなかったけどとりあえず笑顔は心がけました。

どうなることやら。