((○(^▽^)○)) 時間ですよぉ~
朝
6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です ![]()
本日も元気に業務開始です![]()
■社長の胆力を鍛える『大志塾』からお知らせです。 
①第五回オープンセミナー 12月12日(土)に開催予定です。
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■NICeTOP:https://www.nice-vec.jp/sns/top
経産省外郭団体が運営しているSNS『NICe』に参加をしました。
企業家 の方のみの登録で、いい雰囲気のSNSです。
社長の皆さんにはお勧めです。
■ハマッチョ:http://www.ventureport.jp/index.php
横浜市創業支援・成長促進事業 SNS
Y魂!横浜ベンチャーポートに参加しました。
横浜は、(横浜みなとマリン)ライオンズクラブの
ホームタウンです。
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■本日の記事です。
「本田宗一郎」氏や「松下幸之助」氏、「井深大」氏など・・・、
戦後大きく成長した起業家のことは、多くの方がご存知ですが、
明治、大正に起業し、日本の基幹産業となっている会社の
起業に関わる話は、意外と知られていないように思います。
戦前の経営者は、多くの場合、GHQの政策から、
公職追放にされており・・・、
このあたりが影響しているのかもしれませんが・・・。
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http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%85%AC%E8%81%B7%E8%BF%BD%E6%94%BE
1946年(昭和21年)に勅令形式で公布・施行
された「就職禁止、退官、退職等ニ関スル件」
(公職追放令、昭和21年勅令第109号)などによ
り、戦争犯罪人、戦争協力者、大日本武徳会、
大政翼賛会、護国同志会関係者がその職場を
追われた。この勅令は翌年の「公職に関する
就職禁止、退官、退職等に関する勅令」(昭
和22年勅令第1号)で改正され、公職の範囲が
広げられて戦前・戦中の有力企業や軍需産業
の幹部なども対象になった。その結果、1948
年5月までに20万人以上が追放される結果と
なった。
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「小平浪平」氏という日立製作所の創業者の名前を知ったのは
大学時代のことでしたが、当時の話に興味を持って、
いろいろな逸話を知ったのは、
ほんの数年前のことでした・・・。
(>_<) 恥ずかしい・・・。
http://manabow.com/pioneer/hitachi/index.html
欧米の技術を真似るのではなく、
純国産で欧米の技術力に挑戦するというと、
本田技研工業のF1が有名ですが、
日立製作所を率いた「小平浪平」氏は、
当時発電事業に対し、
純国産を目指した志高き経営者だったそうです。
現在、従業員数四万人を超える超巨大企業の礎に相応しく
「徳」をもって経営に望んだ方だったようです。
そんな「小平」氏のヒストリーを見て、何より感動したのが、
1911年に久原鉱業の機械工場として日立製作所を設立したのが、
40歳手前で、1920年に株式会社日立製作所として、
久原鉱業から独立ししたのが、40歳半ばだったことです。
もともと持ち合わせている能力の差はあれど、
これから先に使える時間は同じと思うと・・・、
勇気が湧いてきたのでした。
親しい方にお話しすると、
「はい。はい。」と笑われそうですが・・・。
がんばろっと!!
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Wisdom
https://www.blwisdom.com/pr/kpass/43/
日立・小平浪平の5人の工場からの出発
~目標は自主技術、そのための早めの親会社離れ~
株式会社 日立製作所 創業者 小平 浪平氏
日本の重電メーカーは、明治、大正期からアメリカの
GE、ウエスティングハウス、ドイツのシーメンスなど
の資本や技術を導入して育ってきた。そのなかでひと
り日立製作所だけは国産自主技術を旗印に掲げ苦闘を
続けた末、日本を代表する企業に成長、今日の技術王
国を築いた。
しかし、その発祥は茨城県の山あい、銅山に付属した
ちっぽけな丸太小屋の機械修理工場だった。明治末期、
誰もが羨む東京での地位を捨て、わずか5、6人の技術
者を率いて、自主技術の実現に向け若き男が疾走を始
めた。日立製作所創業者、小平浪平である。
ちっぽけな丸太小屋の機械修理工場から総合電機メー
カーへと発展させた小平浪平の手腕をご覧下さい。
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■本日の藤原大士先生です。
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藤原大士の一日一言

第288話 最高の胃腸薬
http://www.soseinippon.jp/
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「自分の弱い胃を治してくれたら、
100万ドル出す」と言った大金持ちがいたとか。
医者から、知識人、
さらには占い師から超能力者まで現れて、
ありとあらゆる方法が出されたそうだ。
しかし・・なんと100万ドルを手にしたのは、
「よく噛んで食べなさい」というアドバイスだったという。
神経を使うと、胃がきりきりと痛む事もある。
ついつい胃腸薬に頼りたくなるが、
よく噛んで食べること、
そして人の身体から出てくる唾液が、
最高の消化剤であり胃腸薬なのだ。
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◆食事と同じくらい薬を飲む人もいるが、
外から頼るだけでなく、人体の不思議、大いなる力を
見直してみてはいかがだろうか。
********** Copyright (C) **********
【感じたこと】
人体こそが、最も身近な大自然ということでしょうか・・・。
素晴らしいお話だと思いました。
人の手のはいっていない山の中に入ってみると、
山肌のかすかな記憶に、
ずっと昔、何かしらこの場所が削られるようなことが
起きたことが想像できるような形を見ることがあります。
誰の目にとまることもなく、ひっそりと、
しかし刻々と巡る時間を感じます。
そこに流れる空気までもが、一斉の乱れなく流れていて、
まさに神気というのはこういう空気ではないかと思うような
シンとしているように思いました。
もしかしたら、自分の体の中にも、
そんな自然の営みと同じような流れが、存在して、
あらゆるものが、循環しながらも、時間に従順に
巡っているのかと思うと・・・、
不思議なロマンを感じたのでした・・・。
◆藤原大士先生◆
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◆大志塾とは・・・。 
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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。
主 宰:藤原大士先生 名誉顧問:中條高徳先生
経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
大将と参謀の違いを考えて欲しい。
大将にあって、参謀にないもの
それは、まさにこの三点ではないだろうか。
「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、
「胆力」という言葉で表し、
「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。
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