百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -50ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。



SNSがどんどん発達してゆくと、都会が田舎のようになるのかしら・・・。一個の人間が繋がることのできる人数と、その維持に必要なコミュニケーションを、リアルでのそれの数倍を可能にし、時空を一気に狭めてしまう。
9/29 10:46

SNSがどんどん発達してゆくと、これまでのオンとオフといった概念は、希薄になってゆくと思う。町を歩けば、知り合いに必ず出くわす田舎暮らしに近い感覚?馴れてしまうと何でもないが、馴れるまでは、戸惑うんだろうなと思うのです。
9/29 11:47



保険会社の担当者に携帯電話で連絡を取ろうとしたところ、連絡が付かず、会社に電話したところ、いた。会社から支給された携帯を、水没させてしまったらしい。個人情報滅失・・・。とは言え、会社は、バックアップの仕組みを作っていたのかしら?
9/28 13:52

BtoBのモデルなので、電話帳のバックアップは、名刺等で問題ないとして、メールのバックアップは、出来てないだろうなぁ~。従業員が多い会社は、どうやって管理しているのかしら?定期的にバックアップを取っているのだろうか?パスワードの管理とかは、きっと大変だろうなぁ~。
9/28 14:53

当社では、携帯電話のバックアップは、ドコモのケータイリンクを使っています。パソコンは、メイン機を「サーバにコピーを置く」設定にして、バックアップ機は、その設定を外しています。お客様には、ISOを取得されているところも多く、色々と知恵を搾っております。
9/28 17:17

個人情報保護法では、個人情報を管理することが求められています。お預かりしているデータを、セキュアな状態に置いて、いつ誰が使ったかの、管理が行き届き、万一、漏洩したり、滅失したり、破損したときも、ちゃんとお預かりさせて頂いている方にお詫びして、対応できるようにしておくことです。
9/28 18:17

個人情報保護法では、個人情報を管理することが求められています。お預かりしているデータを、セキュアな状態に置いて、いつ誰が使ったかの、管理が行き届き、万一、漏洩したり、滅失したり、破損したときも、お預かりさせて頂いている方にお詫びして、対応できるようにしておくという法律です。
9/28 18:18



今週の週刊現代「生保が売りたくない「客が得する保険」・・・。「損はしたくないけれども、得をしようとまでは思わない。ただ、納得した状態を維持させて欲しい。」・・・保険を販売していて感じる、お客様の気持ちです。
9/27 11:39

長期平準定期保険(低解約払戻期間15年)15年後の解約払戻率(解約払戻金÷支払保険料累計)106%を強調しているが、年平均利回りは0.5%。それ以前に解約すると、目も当てられない解約払戻率。おいしい保険?その他の要因も含め、ニーズを問わずに語ることを、不誠実といわないのだろうか?
9/27 12:39

今週の週刊現代「生保が売りたがらない【おいしい保険】教えます・・・。ため息が出ます。「損はしたくないけれども、得をしようとまでは思わない。ただ、納得した状態を維持させて欲しい。」・・・保険を販売していて感じる、お客様の気持ちです。
9/27 18:49

長期平準定期保険(低解約払戻期間15年)15年後の解約払戻率(解約払戻金÷支払保険料累計)106%を強調しているが、年平均利回りは0.5%。それ以前に解約すると、目も当てられない解約払戻率。おいしい保険?その他の要因も含め、ニーズを問わずに語っていいのだろうか?
9/27 19:58

今週の週刊現代「生保が売りたがらない【おいしい保険】教えます・・・。ため息が出ます。「損はしたくないけれども、得をしようとまでは思わない。ただ、納得した状態を維持させて欲しい。」・・・保険を販売していて感じる、お客様の気持ちです。
9/27 19:58

保険という商品は、算数と法律でできています。保険会社は、国から免許を得なければ営業ができません。すべての商品は、国から認可を受けなくてはなりません。算数で使用する統計数値に問題があれば、変更することさえもできます。保険会社が大きく儲けるということは、できない仕組みになっています。
9/27 21:26

今週の週刊現代「生保が売りたがらない【おいしい保険】教えます・・・。ため息が出ます。「損はしたくないけれども、得をしようとまでは思わない。ただ、納得した状態を維持させて欲しい。」・・・保険を販売していて感じる、お客様の気持ちです。
9/27 21:26

長期平準定期保険(低解約払戻期間15年)15年後の解約払戻率(解約払戻金÷支払保険料累計)106%を強調しているが、年平均利回りは0.5%。それ以前に解約すると、目も当てられない解約払戻率。おいしい保険?その他の要因も含め、ニーズを問わずに語っていいのだろうか?
9/27 21:26

保険会社が儲かっていると感じる要因として、巨額の運用資金を持っている(生保)→ほとんどがお客さまの先払いされた保険料で、経理上は借入金です。内勤社員の給与が高い→他の業種に比べ、是正されたとはいえ高いと思います。その分、必死で勉強しろと若い頃、叱咤激励されました。
9/27 21:26



仕事における理想への拘りと現実への対応。どちらに偏るのがプロフェッショナルか?恐らくどちらでもない。真摯に、持っている情報の全てを整理し、伝えきることを諦めることなく続け、顧客が正しい判断を、行えるようにすることなのだと思う。決して、意図する結論に、導くことではないと思うのです。
9/25 2:34

お客さまが求める営業マン像から察するに、営業という職種は、誰でもできると、若い頃に教えられました。資格や免許も不要です。技量や経験と、結果が比例することもありません。簡単だけれども難しい職種だと思います。長い時間をかけて、ただただ積み上げるものだと思っています。
9/25 23:49



保険は、万一の時の経済的補填・・・。未来を知ることができれば、何時、何に加入すれば、もっとも費用対効果が高い、つまり「得」をするかが容易にわかるのだと思う。未来はどうなるかわからない。予算内で、ベストではなく、ベターな状態を維持し続けるることが、大事なのだと思う。
9/24 9:44

保険は、万一の時の経済的「補填」・・・。あくまで「補填」でしかない。被った経済的な損失は「補填」されるが、未来に必要となる全ての資金を保障するわけではない。あくまで「補填」されるだけではあるが、リスクが顕在化すれば、最も費用対効果の高い資金と言える。預金は三角、保険は四角なのだ。
9/24 14:21



漱石な気分(智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい)で、台風に向かって、イザ横浜!
9/21 13:20

漱石な気分(智に働けば角が立つ。情に棹させば流される。意地を通せば窮屈だ。とかくに人の世は住みにくい)で、台風に向かって、イザ横浜!残念ながら、詩心も絵心も持ち合わせてはおりませぬ・・・が・・・。
9/21 14:30