百年企業を創る!情熱の【社長の保険】 -105ページ目

百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

【社長の保険】は事業保険とは似て非なるものです。

■パワーブロガー養成講座!■


アメンバーになって頂いていて、


このブログの読者にもなって頂いております田淵さんが、


6月末までに、amebloのデイリーランキング100位


という公約を果たすために奮闘していらっしゃるとのことで、


その応援記事です。


http://ameblo.jp/kobeweb/


【琳瑯舎オフィシャルブログ】 朝★6時 開店の保険屋  「りんろうしゃ」の徒然日記


私のブログは、自分で言うのもなんですが・・・、(^^ゞ


かなりマニアで、


ここ で書かれているような、広く、たくさんの方を対象とする


パワーブロガーの世界ではなく、


狭く深くで、限られたお客さまと、濃く、また深く繋がりを持つための


情報発信を行っております。


そのうえ、始めてまだ数ヶ月ということもあって・・・、


この世界の流儀というか、当たり前のことというか、


そういうこともよく分かってない「ど素人」です。


ですから、ちょっとどころか、


かなり場違いなことを行っているのかも知れませんが・・・、


(~_~;)


とても勉強になるお話しを、いつも読ませていただいていることと、


田淵さんに読者になっていただいたことで、


何人もの方が、読者登録をして頂いたというお礼をと思いたち、


あまりに微力ながら書いてみました。  (^_^;)


http://ameblo.jp/kobeweb/


この記事をご覧になられました皆さま!


これも何かのご縁・・・、


是非、この機会に、田淵さんのBlogにお立ち寄りください。


必ず、何か一つ・・・、お持ち帰りになられると思います。



 ((○(^▽^)○))  時間ですよぉ~


晴れ6時 開店 の保険屋 「りんろうしゃ」です !!

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社長の胆力を鍛える『大志塾』 キラキラ

第三回オープンセミナー 8月20日前後に開催予定です。

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天下りの問題って・・・、何年前からやっているのでしょうか?


大学の頃、組織論の勉強をして、組織が効率化を追求した結果、


最終的な形態として、官僚組織となるとの記述と始めて対峙し、


面食いました。


当時の新聞・雑誌等で、最も非効率ものとして


揚げられていたからです。



先日・・・、NPO法人を立ち上げるというお話がありまして、


継続可能な社会性を、人的な面で、効率よく維持してゆくときに、


ふと思いついたのが、公務員OB・・・、


つまりは、天下り・・・、でした・・・。


公僕として、何十年と、凄いことをし続けた人ではなく、


悪いことをしないで、当たり前のことを当たり前にした


という実績というものは、ものごとを継続してゆくとき、


もの凄く大事なように思いました。




官僚組織は、基本、年功序列です。


組織はピラミッド型ですので、


同期全員が、同時に昇進するには、限界があります。


同時昇進ができなくなったとき、サバイバルが始まります。


下からも順次昇進してきておりますので、足踏みは許されません。


つまり、辞めなくてはならないのです。


かなり優秀な方が、若くして退職することとなります。


そして、組織は維持されます。


ここで漏れた人材を、再活用するために考え出された制度が、


天下りでしょう・・・。


もしかしたら、前述の話ではないのですが、


最初は、乞われて天下ったのではないかとも思います。


何より重要なことは、


天下りという・・・制度?・・・慣習?・・・、


によって生じる社会的損失は、


果たして大きいかどうかです。


癒着の温床となっているとか


給与や退職金で、多額の報酬を(不当に?)得ているとか


報道されてはいますが、


どちらも、天下りという制度?習慣?の問題ではなく、


仕事をしない、また悪いことをする「個人」の心の問題であって、


組織とは本来関わるものではないはずなのです。


メディアから流れる官僚批判を聞いていて、


不正や腐敗に対しては、その個人に対して


責務を追求すべきと考えるのですが、


国家公務員試験一種の難しい試験を突破して得た


待遇と権力に対する


やっかみの方が強いように感じてしまって、


何だか閉口してしまいます・・・。


仮に、天下りを全面禁止して、先ほどの官僚組織を維持する


他のシステムを構築できるだけのアイディアを、この方々は


果たして持ち合わせているんか否か・・・、不安になります。


・・・。


(ーー;)


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自民党の棚橋氏、麻生首相に退陣を迫る
公益法人への天下り即時全面禁止を要求
http://jp.ibtimes.com/article/biznews/090626/36667.html
IBTimes


自民党の棚橋泰文元科学技術担当相は26日午前、自民党行政
改革推進本部の幹部として中馬弘毅議員らと、首相官邸に麻
生首相を訪ね、公益法人に対する国の予算支出の見直しを申
し入れ、天下りの即時全面禁止を求めた。麻生首相は難色を
示したうえで「要望の紙を出してほしい、これをやらなけれ
ば、支えないということか」と返答した。これに対して「要
望が受け入れないなら、退陣していただきたい」と迫った。
会談後、棚橋氏が記者団に語った。

25日の公益法人委員会で「官僚OBが天下り報酬を賄われるの
は国民として許せない」などの意見が続出した。

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さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

    第144話 医者は、偉者か? 異者か?
           http://www.soseinippon.jp/
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医者は、本来は人の生命・身体を司るので、
『偉者』と言った。
やがて、人の病を治す『(一)医者』となり、
それも人のためにする医は「(二)仁術」から、
金儲けのための「(三)算術」になり、

次には人をモルモット代わりに使う
「(四)手術」中心になり、

さらに腹の中にハサミやピンセットを残したり、
誤った箇所を取り除く「(五)誤術」となって、

本来の『偉者』や『医者』とは異なった
『異者』になりさがってはいないだろうか。
心すべき世の中である。


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


子供の頃・・・、親父から、車を「治す」なら、

ここだと教えられた整備工場があった。

ここの社長は、エンジン音を聞いて、患部を特定し、

一通り直した後、またエンジン音を聞いて、

治ったか否かを確かめるという・・・。

親父にからかわれたのか、都市伝説か・・・、

その後、親父に確かめてはいないけれども、昔は結構、

機械を生き物と同じような感じ扱える、スーパー職人が

街には、必ずいたように思う・・・。



患部を切り取れば治るとか、患部を取り替えれば治る

という発想に、なんとなく抵抗感を感じます。

機械ですら、一部の部品を取り替えたとき、

例えそれが、同じ部品であったとしても、

完全になじむことがなく、だいたいどこか別のところに

新しいひずみが発生したりすると思うのです。

とは申せ、国の制度として確立してしまっているので、

選択の余地はないのですが・・・。



西洋医学と東洋医学の融合を目指すという

社長さんにお会いしたことがあります・・・。

西洋医学は、目に見えるため、マーケティング的にも

価値をつけるのにとても便利というか、容易なのが、

東洋医学は、目に見えないことが多いため、

感じることを一般化して価値をつけることが、

非常に難しいと悩んでおりました・・・。


自分の体は、自分が一番よく分かるわけで・・・、

昨日の自然治癒力ではないのですが、

自分の体が、全体のバランスを考えながら

ゆっくりその歪を取ろうとしているところを感じつつ、

うまく付き合ってゆきたいと思うのです。





◆藤原大士先生◆
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◆大志塾とは・・・。 すげ~

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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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個人情報保護法
http://www5.cao.go.jp/seikatsu/kojin/houritsu/index.html


適正な取得)
第十七条 個人情報取扱事業者は、偽りその他不正の手段により
個人情報を取得してはならない。


経済産業省のガイドラインには以下のとおり書かれている。

=============================
 個人情報取扱事業者は、偽りその他不正の手段により個人情
報を取得してはならない。
 なお、不正の競争の目的で、秘密として管理されている事業
上有用な個人情報で公然と知られていないものを、詐欺等によ
り取得したり、使用・開示した者には不正競争防止法(平成15
年法律第46号)第14条により刑事罰(3年以下の懲役又は300
万円以下の罰金)が科せれ得る。

事例1)親の同意がなく、十分な判断能力を有していない子供
    から家族の個人情報を取得する場合

事例2)法第23条に規定する第三者提供制限違反をするよう強
    要して個人情報を取得した場合

事例3)他の事業者に指示して不正な手段で個人情報を取得さ
    せ、その事業者から個人情報を取得する場合

=============================

社員が不正に持ち出した個人情報について、


漏洩した個人情報取扱事業者が、取得した個人情報取扱事業者に


返還請求を行ったとき、それに応じるべきか否かという点におい


て、ガイドラインを見る限り、予めグレーのままにしているように


感じました。




ただ、漏洩した個人情報取扱事業者が、不正を行った社員を


懲戒処分にしており、懲戒処分というものは、刑事罰であることから、


情報を取得した個人情報取扱事業者は、流石に使用を控えるべきだと


は思いますが・・・。(^^ゞ




善意の第三者ということで、きっとお咎めなしなんでしょうね・・・。


漏洩した事業者が、回収に応じた会社と回収に応じない会社双方を


公開するということは、出来ないのかしら・・・。


(^_^;)




漏洩されてしまった個人が、取得したであろう会社の所轄省庁、


または、内閣府の窓口に、クレームを出した場合、所轄の省庁は、


どう動くのでしょう・・・。



いろいろ、調べてみようと思いました。



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名簿回収、71社が拒否 三菱UFJ証券 流出で社長謝罪
2009年6月26日 東京新聞朝刊
http://www.tokyo-np.co.jp/article/economics/news/CK2009062602000061.html

元部長代理が逮捕される事態に至った三菱UFJ証券の顧客
情報売却問題。名簿業者に渡った約五万人分の顧客情報の流
出先はマンション販売業者など九十六社に及び、問題発覚か
ら二カ月半がたった今も、うち七十一社から回収を断られて
いる状態だ。顧客から寄せられた苦情は一万五千件超に上り、
問題の重大性があらためて浮き彫りとなった。

二十五日に記者会見した秋草史幸社長は「一度流出してしま
った情報を100%回収できることはない。管理が不十分だ
った結果だ」と陳謝した。経営陣の責任問題については「社
内処分を検討している」としたが、自らの引責辞任は否定し
た。

同社は問題発覚後、情報が流出した約五万人全員に「おわび」
として各一万円、合計で約五億円のギフト券を送った。しか
し、今週に入ってからも転売先の業者八社から勧誘の電話が
来たとの苦情が寄せられており、傷あとの大きさを物語る。

元部長代理の個人的犯行とはいえ、社内の管理態勢の問題は
看過できない。元部長代理が情報を持ち出すために使用した
IDとパスワードは、既にアクセス権限がなくなっていた社
員のもので、本来なら失効されているべきものだったことが
新たに判明。同社は「事務手続き上のミスにより失効されて
いなかった」とし、ずさんな態勢がまたしても明らかになっ
た。

秋草社長は「形式的には制度があっても、なれ合いで守られ
ずに実効性が伴っていない部分があった」と認めた。再発防
止のため、本来なら書類で申請すべき作業を口頭で済ませる
など徹底されていなかったルールの運用実態を検証。リスク
管理施策に経営陣が積極的に関与するなど、対策策定を急ぐ
ことを強調した。 (須藤恵里)

◆金融庁が改善命令
金融庁は二十五日、顧客情報の流出事件で元部長代理が逮捕
された三菱UFJ証券に、業務改善命令を発動した。証券会
社の根幹となる顧客情報の管理が不十分と判断した。改善命
令と同時に、証券会社には初めてとなる個人情報保護法に基
づく是正勧告も出した。

改善命令を受け、三菱UFJ証券は七月三日までに、再発防
止策などの公表を求められる。

金融庁は情報流出の要因として、会社の管理体制の甘さを指
摘。情報管理の権限が元部長代理に集中していたことや、今
回の不正行為が監督対象外だったことなどを挙げた。また、
情報保持に関する社内研修などの対応が足りなかったことも
問題視している。

金融庁によると、元部長代理は今年一月から三月にかけて、
同社の個人顧客ほぼ全員に当たる約百四十九万人分の個人情
報を不正に持ち出し、約五万人分を名簿業者に売却。名簿は
その後、転売されて九十六社に流れたことが確認されている。


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さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

     143話  病気を治すものは
           http://www.soseinippon.jp/
***************************


病気は、医者が直してくれるものと思っている人が多い。
しかし病を治すのは、その人自身であり、
その人の生きる力である。

人は誰でも、その中に『自然治癒力』を持っており、
その力が働いて、本当に治るのだ。

それを引き出してくれる人が、本当の名医なのだ。

※悪いところをバサバサと切って、
 本当に自然治癒力が働くのだろうか・・

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


目から鱗です。


確かに、お医者さんにいろいろ施しては頂きますが、


治るかどうかは、自分次第です。


骨が折れても、添木はしてもらえますが、


繋がるかどうかは自分の体次第です。


お腹を切っても、引っ付くかどうかは、自分の体次第・・・です。


人工的な何かを取り付けたにしても、それを機能させ、


活かすかどうかは、自分の体次第・・・です。


そう考えると、そもそも医療行為の全ては、


人間の自然治癒力を前提とした、援助というか補助というか、


そういう行為なのかと思えてきました。




良い開発と悪い開発で、


良い開発とは、自然の力をもう少し強く出すために、


人が少し手を加え、バランスを取る開発・・・。


悪い開発とは、自然の力に対抗し、人間の都合のいいように


作り変えてしまう開発・・・。


前者は、ゆっくりだけれども末永く豊かになり、


後者は、目先豊かになれど、その歪からジリ貧へ・・・。



森に対するアプローチ


海に対するアプローチ


過去に大きな成功を収めた開発は、


そんな開発だったように思います。



天皇陛下の主治医の先生が、薬を調合したときに、


耳かきの大のスプーン一杯だったと伺ったことがあります。


名医とは、全体のバランスを維持するために、ほんの少し、


弱ったところの、自然治癒力を増す方法を、


施す者ということでしょうか・・・。



いろいろなことに応用できるように思いました。



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        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

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只今・・・、出張中・・・。



和歌山に行っておりました・・・。

今、帰りです。

---------

そんなわけで、電車の中で書きました。

一人旅気分ですので、ちょっとおセンチになってます・・・。

現在、遠方のお客さまですと、

福島県(宮城県寄り)・新潟県・

地元の愛媛県・福岡県・愛知県・・・、

くらいまでを線で囲った感じが、

営業エリアになっております。

社長の保険を専門に扱っておりますので、

そうしてもエリアが広く・・・、

というか日本全国になってしまいます。

赤字さえ出なければ、基本何処にでも伺います。

そのくらい・・・、出張は、本当に楽しみです。

特に遠方のお客さまのところに伺いますと、

鋭気を頂けるというか、来年もまた来たいぃ~と

思うことが多いからです。


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本日は・・・、『 I  ドキドキ  大志塾 』

で書いてみようかと・・・。



お祭りを見物に行くことが苦手です。

稀に誘われますが、行くとちょっと後悔します・・・。

なぜか・・・。

踊る阿呆に見る阿呆、同じ阿保なら踊らにゃそんそん!

そう、お祭りは・・・、やるから面白いのです。

というよりも、

やる側の面白さを知ってしまったのです。

知ってしまって、できるなら、

見て楽しむことは、今の自分には、少々辛い・・・。

(>_<)



今、大志塾も同じような感覚です。

参加者が、実際に見る側から、

やる側に一歩踏み出してしまったとき、

明らかに空気が変わりました。

同じ現状分析を行うにしても、

他人事のような発言はごく僅かになってきました。

それだけでも、中期事業計画と真剣に向かい合って、

発表して、互いに厳しいことも言い合った意味が

あったように思います。

恐らく、もう見る側に戻れなくなってきています。

大志塾で学ぶ経営とは、

「統率力」・「決断力」・「先見性」・・・。

どれ一つとして、数値で測れるものはありません。

どれ一つとっても、歴史家にしか評価されません。

どれ一つ、形がありませんし、定義もあいまいです。

でも、経営者にとって最も大切なことと言われ、

納得してしまいます・・・。

この形のないもの・・・。

踊る阿呆にしか分からない、「あの」感覚なのです・・・。


さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

   第142話  岡目八目(おかめはちもく) 
           http://www.soseinippon.jp/
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囲碁などで、実際に対局している本人には
見えなくても、それを周囲で見ている人には、
八目先まで読むことが出来るという。

これを「岡目八目」といい、
恩師や信頼の置ける知人から、
「客観的な意見」を聞きたいときに使うとよい。

しかし、経営者は社内に、
この「岡目」の相手を求めてはならない。

あくまで、社長は社内にあっては、
孤高の存在である。


※大志塾の分科会で、二ヶ月かけて各人各社の五カ年計画を作成した。
 そしてその間に、互いに「岡目八目」としての意見を述べ合い、

 完成したものを 過日発表をした。
 互いに胸襟を開き、切磋琢磨して、成長して欲しいと思っている。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


岡目八目・・・。


所詮、自分の顔を鏡などを使わないで、


見ることは出来ないということでしょうか・・・。


(^_^;)


しかし、よく見えます。


自分のことで、このくらいスラスラと、


アイディアが出てきたらどんなに楽かと羨んでしまったり、


もしかしたら、自分はもの凄い高度なことをしていて、


人は、それよりも簡単なことをしているのでは?!


と錯覚してしまうほどに・・・、よく見えます。


子供の頃、お袋に、人のフリ見て、我がフリ直せと、


ことあるごとに言われたが、


そのくらい、よく見えるということですね・・・。




社内に、岡目八目の相手を求めてはならない・・・。


部下を、岡目八目の状態にしてはならない・・・、


とも考えられます。


それって、目くそが鼻くそを笑う状態


(禁止用語ならゴメンナサイ)


ということでしょうか・・・。


私も、そんな状態だったこともあったように思います。


そんなときって、本当に仕事をしていないものです。


自分では、


♪世界中の悩み一人で背負ってたあの頃♪


ってな感じで、


会社中の悩みを一人背負ってたつもりでしたが、


もう、あのような状態・・・、


つまりは、あのような経営者の下で、


仕事はしたくないですね・・・。


今なら、さしずめ、


一緒に仕事をしたくないという表現になりますか・・・。




「素晴らしいこと 美しいことは 


たったひとりの熱狂から生まれる・・・」


熱狂したひとりは、


熱狂という孤独に耐え続けなければならない・・・。


ということですかね・・・。


がんばろっ!!



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経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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本日は、『 I ドキドキ 池袋 』からです。


昨夜は、アファ先生(mixiのマイミク)がご来社・・・、


一年で最も陽が長い時期・・・・。


一杯やるにも、少々罪悪感を感じますが・・・。


(~_~;)


そんなわけで、今日の『I[m:46]池袋』の江戸一へ・・・。


大将は、GREEのネットワーク登録の「れお」さんの幼馴染み・・。


創業は40年・・・。二代目です。




【琳瑯舎オフィシャルブログ】 朝★6時 開店の保険屋  「りんろうしゃ」の徒然日記

いつも一緒に飲む大将も、今日は流石にまだちょっとと・・・。


そんな時間からスタートです。



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本日は、奥方はお休みの模様・・・。


チャキチャキの祭マニアの大将夫妻・・・。


秋に向けてトレーニング開始の模様です。



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さて、カウンターに並んだ大皿に乗っかるお惣菜の数々・・・。



それぞれが指名を待って、手招きしているように思えて・・・。



味は、折り詰めすれば、高級弁当に早代わり・・・と言えば



ご理解頂けますでしょうか。



十数年に、料亭で修行していた頃に、先代が旅立たれ、



急遽店を継いだので、先代から承継した味と言うより、



二代目の味が濃く出ているのかも知れません・・・。



このブログ見た!っておっしゃっていただくと、



もしかしたら、「おまけ」がつくやもしれませんぞ・・・。



(^^ゞ





さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

       第141話  心の大掃除

           http://www.soseinippon.jp/
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毎日の暮らしの中には、掃除をしても掃除をしても、
知らず知らずに溜まってしまう汚れがある。

大掃除は、一年に一度ではなく、
一年の半分が過ぎた六月に一度しておくと、効果は大である。

ちなみに神道では、「水無月の大祓」と言い、
一年で一番大きな『身・心・霊』の祓いがある。


※神社によっては、茅の輪(ちのわ)と言って
丸い茅(かや)で作った輪っかがあります。
 そこを右回り左回りにくぐると、
厄を祓えると言われています。
 
しかし、自分でまず心の掃除をすることが先ですね。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


本日、事務所のドアを開けるとき、ふと・・・、


暑中見舞いをと思ってしまいました・・・。


年賀状は、毎年、気合を入れて、


数百枚出してはおりますが・・・、


暑中見舞いは出しておりませんでした・・・。(^_^;)


今年は、ライオンズの役員を


お引き受けすることになったこと、


大学のOB会への出席などなど、


新しいご縁がたくさんありました・・・。


HPの開設もあったので、前半の整理として、


暑中見舞いを出してみようと思い立ったのでした・・・。


(>_<)


言っちゃったぁ~。





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◆大志塾とは・・・。 すげ~

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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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NEWSを見るなり・・・、「おっ」やるなと思いました。


しかし・・・、(ーー;)


「総裁候補とするならば出てもいい」・・・、


そのまんまの言葉・・・、以上でも以下でもない(以上終了)


あとは、自民党がどうとるかで、詳細の説明は控えます。


でいいと思うのですが・・・、


(^_^;)


「麻生太郎首相の次に自分が総裁になるのではない。

総裁候補の1人として衆院選の顔になるということだ」


ってコメントは、ちょっと・・・、どうかと思いました。



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東国原氏「宮崎のため国政に」 次期衆院選に出馬意欲
47NEWS
http://www.47news.jp/CN/200906/CN2009062401000459.html

宮崎県の東国原英夫知事は24日、自民党から要請されて
いる次期衆院選への立候補に関して「自民党総裁候補」と
なることをあらためて条件とした上で、「宮崎のために国
政に行く」と意欲を示した。

知事は条件について「麻生太郎首相の次に自分が総裁にな
るのではない。総裁候補の1人として衆院選の顔になると
いうことだ」と説明。「いたって真剣だ。ふざけたり、お
ちょくっていることはない」と強調した。県庁で記者団の
質問に答えた。

自民党から出馬したものの政権交代が起きた場合について
は「野党になったらしょうがない。民主党の政治をチェッ
クする」と述べた。

自民党内からの批判に対しては「『頭を冷やした方がいい』
と批判する人の方が、下野して頭を冷やした方がいい」な
どと反論した。

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自民党の他のセンセイ方のコメントに興味深々です。


さあて、このあと、どうなるのでしょう・・・。






さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

      第140話  企業は、生命体

           http://www.soseinippon.jp/
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人の身体には、重要な臓器がたくさんある。

脳、心臓、胃、肝臓・・
そして目、耳、口、鼻・・

しかしそれぞれの重要な働きは、
互いに神経や血管を通じて繋がり、
初めてその真価を発揮する。

それぞれの臓器をばらばらに見、
互いに主張し合うのではなく、
一人の人の身体と見ることが重要である。

企業の組織が、力を発揮するためにも、
この原理は、そのまま活かせるのではなかろうか。

企業も、生命体なのである。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


胃は小腸と仲が悪い。


なぜなら、胃の消化の具合が悪い分、


小腸に負担がかかるらしい・・・。


小腸は大腸に頭が上がらない・・・。


名称が原因らしい・・・。


膵臓は、いつも胃のうえあたりに乗っかっているか、


胃の蔭に隠れているが、話をこじらせると厄介な存在・・・。


脾臓は、何をやっているのか、内部のものも、


よくわからないところらしい・・・。


肝臓は、もの言わず・・・、


淡々と重要な仕事に励んでいるけれど、


彼らの仕事が滞ると、全体が滞るから、誰も何も言えない。


肺と心臓は、お互いずっといい関係だし・・・。



なんて感じで、部位の変わりに、部署の名前を入れてゆくと、


それぞれの会社の、お話になりそうですね・・・。


(^_^;)



目は口ほどにモノを言いますし、


鼻は、結構効きますが、


壁に耳あり、障子に目あり


のど元過ぎれば熱さも忘れられてしまうのです。



それぞれの臓器には、臓器としての役割を担うための


細胞が存在しておりまして・・・、


まさに、血液を巡らせ、臓器を動かし、


意識を巡らせ、


意思を巡らせ、


意志を巡らせて、


統一した動きになって、


始めて健康でということになるのでしょうか。



組織を人体と例えると、明確ですが、


とすると、いろいろな疾患を抱えてしまっている


組織が多いように思います。


そして、何かしらの疾患にかかると、


その部分だけの治療にあたってしまっているように感じます。


背中の痛みの原因は、お腹にあったり、


わき腹の痛みの原因は、腰椎だったり、


腰痛の原因は、歯の噛みあわせだったり、


というのは、よくあることなのですが・・・。



健康診断情報管理を専門にされている会社の社長さんに


循環器科の先生に最初に診てもらって、そこから専門医に


診てもらうのがいいと伺ったことがあります。


やはり、まずは、


大所、高所からの分析ということでしょうか・・・。




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大志塾とは、社長の「胆力」を鍛える日本で唯一の私塾である。

  主  宰:藤原大士先生  名誉顧問:中條高徳先生

経営者の資質とは、「統率力」「決断力」「先見性」の三つである。
        大将と参謀の違いを考えて欲しい。
         大将にあって、参謀にないもの

      それは、まさにこの三点ではないだろうか。
   「統率力」・「決断力」・「先見性」 三つの資質の源を、

           「胆力」という言葉で表し、

     「胆力」を鍛える塾。 それが、大志塾である。


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「事実と真実は異なる」

6月20日開催した「大志塾」において、主宰ならびに講師を

お引き受け頂いた藤原先生の予兆を捉えるニュースの見方である。

様々なメディアから流れるニュース・・・。

ニュースの中には、事実と伝える者の感想、真実と虚実・・・。

いろいろな情報が混在している・・・。

混在しているニュースの中から、事実だけを積み上げ、

真実を読み解くことが、予兆を捉える重要な方法の一つだと

思った。


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【イラン騒乱】「民兵が故意に撃った」 死亡映像の女性の婚約者
http://sankei.jp.msn.com/world/mideast/090623/mds0906231115004-n1.htm
msn産経ニュース

英BBC放送は22日、大統領選後の混乱が続くイランで、民兵に
よる銃撃で死亡したとされ、インターネット上で映像が公開された
女性について「民兵が故意に狙って撃った」とする婚約者の証言を
報じた。

死亡したのはネダ・アガソルタンさんで、婚約者がBBCの取材に
応じた。映像は当局による弾圧の象徴としてイランの国内外で反響
を呼んでいる。

 BBCが伝えた婚約者の話によると、アガソルタンさんは抗議活
動が行われていたテヘラン中心部で、車から降りた数分後に銃撃さ
れた。抗議活動の中心からは数ブロック離れた場所だったという。

 婚約者は目撃者らの話から、アガソルタンさんを撃ったのは恐ら
くバシジ(人民動員軍)の民兵だと語った。

 22日に追悼式を行おうとしたが、バシジなどが不測の事態を恐
れて認めなかったという。(共同)

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謀略の闇に消えた知られざる真実~ワールドレポート最前線~
http://www.blwisdom.com/pr/isemi/83/
国際政治ジャーナリスト 落合 信彦氏

久々の落合氏的に、DRY♪DRY♪で考えると・・・、

CIA?モサド?KGB?それともMI-6?

核開発をさせたくないという観点だと一応・・・・、

利害が一致しますかね・・・。

地政として押さえたいのは、中央アジアの天然ガスパイプランを

考えると米・ロどちらも押さえたい要かと・・・。



真実への考察と、妄想の狭間で・・・、


未来への予兆を感じ取るのは難しいですぅ~。

そして、実際に殺された女性は、

果たして、死後の自身への扱いをどう思うのでしょう・・・。

ケビン・カーター撮影のハゲタカと少女の写真同様、

何とも表現のしようのない気持ちになります。


そして、

高級ワインを片手に、チーズをつまみながら、夜景をバックに、

貧困を語るような輩に魂を売るようなことだけは、

したくないなぁ~と思うのでした。





さて、本日の藤原大士先生です。

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        藤原大士の一日一言

                          キラ

       第139話 末端まで血液を
           http://www.soseinippon.jp/
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人の血管の90%以上は、毛細血管だとか。
人は、血液の流れに目を向けるときに、
大動脈、大静脈といった大きな流ればかりに目がいく。

もちろんそこが滞っては、大問題だが
毛細血管の先が次々と詰まってしまうことのないように
心しなければならない。

組織も同じ事ではなかろうか。

********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


手のひらを大陽に 透かしてみれば

真っ赤に流れる 僕の血潮 ♪


小学校の理科の時間に、


めだかの尾びれと蛙の水かきを顕微鏡で見る機会がありました。


血液が、流れている様を見たのは、


恐らくそれが始めてだったと思います。



心臓がポンプとなって、体中に血液を巡らせますが、


そのポンプの圧が、強すぎると、ポンプが壊れ、


弱すぎると、体全体に、血液が回らないそうです。


体全体に張り巡らされた毛細血管を伝って、


全ての細胞に酸素と栄養が行き渡り、


体の健康が維持をされるわけですが、


無意識のうちに、それら全てを行うという


人の体というものは、本当に良くできているなぁ~と


改めて、感心してしまうのです。



組織も、そう、無意識のうちに全て動いて・・・、


と思ったりするのですが、そうは問屋が卸してはくれません。



無意識の意識とは、まさに企業としての文化・・・・。


そこに至るには、血液が循環するように、日々営々と


継続することなのかなぁ~と


遠い道のりを覚悟するのでした・・・。





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今日は、当社の保険管理についてお話します。

最近、同じような考えで、 「管理表」をサービスに取り入れ始めた


会社さんが数社出てきています。

しかし、残念ながら、「管理表」という言葉が


独り歩きしているように感じております。

その内容は、お客さまの視点でつくられたもの、


販売者の視点で作られたもの、


簡単なもの、詳細なもの・・・、


同じ言葉でも、かなりの差があるように思います。


【琳瑯舎オフィシャルブログ】 朝★6時 開店の保険屋  「りんろうしゃ」の徒然日記

この管理表には、とても思い入れがあります。

独立して間もなくの頃に、


それまで考えていたものから、作り直しましたが・・・、

提案書に書いたとおり、


作り直すと決めてから、


納得するものができるまで、


つまりは、現在の形の原型が出来るまで、


本気で半年悩みました。


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主契約、特約をバラバラにして、

保障をどう分類すればよいかに気づくのに・・・、

約5ヶ月かかりました。


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気づいて笑ってしまったのが・・・、

社会保険の分類と同じだったということ・・・。


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つまり、民間が販売している生命保険は、

本来、社会保険を補完するものであるので、構造上

同じ保障分類になっているという当たり前の事実を気づくまでに

これだけの時間と労力を要したということだったのでした。

(>_<)

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詳細の内容は明日貼り付けますね・・・・。








さて、本日の藤原大士先生です。

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     第137話  ありがたさの真髄

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人から何かをしてもらった時には、「ありがたい」と感ずる。
人であれば当たり前のことではないだろうか。

しかし、今はそのありがたささえ感じぬ者が増えている。
人がしてくれるのが、当たり前になり過ぎているからだ。

従って、本来のありがたさの意味がわかっていない。
太陽があり、空気があり、水があることだ。

こうした大自然のありがたさに気がつくことが、
ありがたさの極みであろう。


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【感じたこと】


ありがたさの意味に気づきにくいもの、


つまりは、当たり前に思われているものほど、


なくなったときの衝撃は、計り知れない・・・。


空気がなければ、人は生きてゆけないことから、


その存在を前提として、総てを考えてしまっている。


大陽がなければ、人は生きてゆけないことから、


その存在を前提として、総てを考えてしまっている。


日本では、昔から、安全と水はタダといわれるほどに


当たり前のことだった。


両親がいなければ、子供は生まれないことから、


両親がいることが前提となる。


(最近では、当たり前でなくなっているが・・・)


「お蔭さま」という言葉がある。


意味を調べてみると、「神仏や人のありがたい助け」とある。


生きていることを蔭ながら、助けていただいていることを


普段、なかなか、気づけないでいるところで、


決して忘れないように、


このような表現を作ったのではないかと思う。


何をするにも、そして生きること自体にも、


「お蔭さま」がいつも支えてくれていると感じることで、


心が本当に豊かになるように感じたのです。

なくしてから気づくには、あまりに衝撃的なものが、


危機に瀕している昨今・・・・、


「お蔭さま」に、毎日心で手を合わせながら


過ごしてゆこうと思ったのです。



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詳しくはここ↓
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本日は・・・、

なっなっなんと、


 I ドキドキ 琳瑯舎  !?


大志塾の仲間の前で、中期事業計画を発表して参ります。

もはや逃げれません・・・。

自分の中に理由をつくることもありません。

これから5年間、淡々と計画を実施してゆきます。

そんな資料の抜粋です・・・。



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広告代理店の経営者でありますアメンバーの「フェザンレーヴ」さんに

作っていただいた雛形です。

とてもよく出来た雛形で、順番どおりに考えてゆけば、

計画が立案できるようになっておりました・・・。

しかし・・・、言葉を捻り出すのは、自分次第・・・。

出そうで出ないもどかしさと、

出てきたところで、スッキリしない、もやもや感・・・。

一回出来てしまえば、

(・・!

なーんだ。あとはやるだけだ!と

妙に納得してしまう不思議な感じ・・・。

一言ではまとめきれない、思わず、ヘッドロックしたくなるような

感謝をお送りさせて頂きます。

今日で、第一弾の発表が、総て終了します。

とりあえず・・・、

打ち上げが楽しみです。

(^O^)/





さて、本日の藤原大士先生です。

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   第136話 奥さんにいたわりの一言を

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食事も、ごちそうや珍味は、人生のスパイスだが、
ご飯、味噌汁、漬け物などが、日本人の食卓の土台であり、
この平凡なものを、どれだけおいしく作れるかが、
家庭の主婦の腕と心の込めどころではなかろうか。

愛情に勝る調味料はなく、お袋の味に勝る食べ物はない。
家族を思う真心に勝る調味料は、この世には存在しない。

「おかーさーん」という味噌汁の宣伝があったが、
誰でも魂に残るその大事さに、時には心を向け、
奥さんにもいたわりの一言を・・


********** Copyright (C) **********


【感じたこと】


最後の晩餐・・・。などの企画で、何を食べたいかと問われ、

一汁一菜と茶碗一杯の美味しいご飯と答える方は多いのでは

ないでしょうか・・・。

私もそのくちです。

毎日食べるものだから、そのありがたさに鈍感になりがちですが、

毎日食べるものだから、美味しくないと、食べれませんし、

美味しくないと、飽きることなく、

食べ続けられるものではありません。

たまたま、子供が、工作に使った道具を片付けることを面倒がり、

また使うのだから、洗わないでこのままにしておくというので、

お母さんが、毎日、ご飯を食べた後、また、すぐに使うからといって、

食器を洗わないで、そのままにしていますか?

と聞いてみたところ、しぶしぶ片付け始めました・・・。

日々、淡々と、当たり前のことを、繰り返し、

繰り返し続けるということは、時に辛く感じることがあるものです。

しかし、その先に見える、大切な人が喜ぶ姿を思い浮かべ

新鮮な気持ちとなって、また、続けてゆけるというのが、

本当に素晴らしいことなのだと感じたのでした。

妻に、感謝です。


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