着払 | 百年企業を創る!情熱の【社長の保険】

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日曜日の昼下がり・・・。

某保険会社から、自宅に着払いで書類が届いた。

妻が激怒・・・。(^_^;)

信じられないと・・・。


金曜日の17:00か18:00頃、

決まったのだけど、

電話したら、集荷が終わってたのさぁ~

で、

無理ですって言うもんだから、

今からコンビに行けば、

十分、間に合うので、

着払いでいいから頼むと

行ったのさぁ~。


月曜日の夕方に使うのだけれども、

月曜日は、朝から出張で、

直接お客さんのところだから・・・。


「あなたが保険会社の社員だった頃、

着払で送ったことあるの?」


「あるわけないでしょう。」

「着払いと言われても、元払いで送るし、

場合によっては、バイク便使うとか、

まあ、ドラマチックになるのは大好きだから、

あの手この手と、考えるわなぁ~。」


「まあまあ、今は、経費も厳しいし、

そんな、機転を求める時代でもないし、

こうして、着払で送ってくれたら、

何の気兼ねもなく、

お客様の都合によっては、

別の保険会社を提案できるし・・・。

いいじゃないの!?」


「あなたが、担当者だったとき・・・、」


言葉を遮って、出発しました。


会社の重要な意思決定は、

夜間から早朝にかけて決まるもの。


女性は、こういうのに厳しいのですね。

自分も、気をつけないと!

まあ、よほどのことがない限り、

着払は、使わないわなぁ~。

(^^ゞ